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02/16のツイートまとめ

2019.02.17 04:21 | EDIT

takeoquolaid

商店街活性化とは、集積間競争の結果として衰退趨勢に陥っている自生的集積を再構築しようという問題。集客イベントや空店舗埋めで済む商店街間競争やモール間競争とはわけが違う。小売業の原論レベルに溯及して論究しないとシナリオは書けない。
02-16 20:46

個店売場の改革術式が無いと、売れる売場の存在を前提にした、ないし、売れる売り場づくりとの併進を前提にしている事業の効能効果が発現出来るわけがない。
02-16 16:58

商学原論が不在と言うことは、実務に学的・体系的な視点からのアドバイスが出来ないことを意味する。「学問と商売は違う」からアドバイス出来ないのでは無く、アドバイス出来るレベルに学問が到達していないということ。
02-16 16:48

商振法、大店法制定以来、両法のスキームを活用して商店街を活性化する術式が開発されたことは無い。毎度の指摘になるが、「やってはいけない」教訓も残っていない。この間、継続して関わってきたのは学経の皆さんだけ、ぴったりの任務であり、成果の挙げやすいテーマだと思うが手つかず。
02-16 16:15

とにもかくにも。国の商店街支援制度を活用して成果を挙げたいと本気で思うなら、【売れる売場づくり】に取り組んで、事業の成果が街中に蓄積出来るようにすることが先決。これ取り組まないと補助金は使う橋からダダ漏れしていく。毎度確認しているとおり。
02-16 15:57

クリック&アーケードは、企画次第というか商店街の乗り方次第というか、大化けする可能性がある。オムニチャネル検討中の国内消費財メーカーの中にもアーケード再評価の兆しが有るとか。
02-16 14:36

商店街の現状、先行きに不満があれば、第一に取り組むことは既存個店の売場を「売れる売場」に変えること。売れない売場を維持していては、どんな事業に取り組んでも期待する結果は得られません。自覚し行動しないと消費増税に対応出来ませんよ。
02-16 13:17

クリック&アーケード:有志店舗を募って売れる売場づくりに挑戦、組織化して商店街内に計画的商業集積へ移行する核を形成する。単なる「売れる売場づくり」ではない、街ぐるみでのコミュニティモールへの移行を牽引するプロジェクト内プロジェクト、鋭意企画中。
02-16 13:08

@daitennsi 補助金の有効活用事例として他の模範かも知れない事業のようですね。補助金の有効活用は、要綱の例示から事業を選択するのでは無くて、自前の検討で事業を決定してから、活用出来る補助金を探し当てる、という方法が肝要だと思います。例示はあくまで例示、推奨事業では無いので要注意ですね。
02-16 13:02

商店街を舞台に活動するグループが増えると商業活動が活性化する=増収増益に転じる個店が増える、などということはありませんが、「商業まちづくり」が提唱しているのはそういうことですね。物販機能の改革術式無し。 https://t.co/2Pz8sxqy4N
02-16 09:05

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02/15のツイートまとめ

2019.02.16 04:21 | EDIT

takeoquolaid

40数年取り組んで成果が得られないことの原因として、現場段階のあれこれの不行き届きを指摘しても正解では無い。取り組んで来た時間、空間の広がりを考えれば、とてつもない原因があるのでは、と疑うのが常識的態度。指導すべき商業理論が無かった、というのが真犯人だった。
02-15 23:30

40数年にわたって取り組んで来た商店街活性化が実現出来ず、これといった教訓すら共有されていないのは、取り組みを指導する商業理論が存在しなかったから。新しい競争構造の中で衰退趨勢に陥った商店街:自生的商業集積の持続可能性の再構築が理論無しで出来るわけが無い。
02-15 23:21

商店街活性化低迷の原因は、問題を把握するために不可欠の理論の不在、その淵源は商学原論の不在。これまで取り組まれてきた活性化のための事業及び措置に商業理論的な根拠は無かった、ということ。商学原論の不在を「商業まちづくり」でカバーすることはゼッタイできない。
02-15 19:01

商学原論が無ければ現代商業を理解する理論的な枠組みは作れないだろうし、「ショッピングモールに見立てた再構築」と示されても、内容を構築することは出来ない。とどのつまりが「まちづくり」への避難だったりして。
02-15 18:57

以上で述べた作業において商業理論と商業経営技術の現状についての知識を持たないと問題の確定(定義)、解決の方向と方法を構想することは不可能。この点、指導支援に参加した学識経験者さんたちは分かっているだろうか?
02-15 18:54

実現するシナリオの決定 (3)解決すべき課題の抽出 (4)必要な事業及び措置の決定3.計画の作成―実施―批判以上の作業の全過程を通じて商業理論が不可欠だが、実用可能な理論が提供されていない。大店法以来の年月を経てまだ提供されていない。
02-15 16:48

#商業理論と商店街活性化活性化が必要な商店街、活性化するために取り組まなければならないことは、1.問題状況を把握する (1)競争の状況 (2)消費購買行動 (3)商店街内部の状況2.取り組みの方向と方法を決定する (1)再構築を目指す商業集積としてのコンセプトの決定 (2)コンセプトを
02-15 16:48

商学方面が本来果たすべき役割を果たしていれば、現在全国の中心市街地で見られる商店街の劣化は起こらなかったのではないか。少なくともここまで劣化、空洞化することは無かったろう。
02-15 13:35

商店街活性化という列島全域に生起している問題への対処において、当然、商学、商業学、その研究者が担うべき問題領域があるが、認識されておらず、したがって果たされていない。いわゆる学界のクライシスに直結する大変な問題。
02-15 13:28

商店街活性化が課題となっている問題状況をどう把握するか?基本は中活法第二条1,2号だが、問題起きている状況を適切に(解決志向で)把握するには関係諸学の成果を動員しなければならない。さしあたっては商学。商業理論の援用が不可欠だが理論の現状はそれに応えうるかという問題が。
02-15 11:53

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02/14のツイートまとめ

2019.02.15 04:21 | EDIT

takeoquolaid

商学方面の学識経験者は、「商店街活性化の論理と戦略」を装備して商店街に来ているわけでは無い。この点お間違い無きよう。政策関係者以外は日頃研究していることと商店街活性化はほとんど交わらない。政策研究者の業績は政策変遷と事例記録中心、政策の総括はほとんど無し。実務に寄与するところは。
02-14 23:22

すべて存在論は一般問題解決論の基礎。 本書はこれまで提起されたもののうち、もっともそのことを意識した包括的な試み。まだ前書きしか読んでないけど。 https://t.co/wczBkmePyy
02-14 23:18

専門家が有効な活性化の論理と戦略を提起していないことを活性化に論理と戦略が不要だという主張の根拠にすることは出来ませんよ。
02-14 23:13

「売れる売場づくり」からスタートする「コミュニティモールプロジェクト」。https://t.co/Lfu9IStYW7旧中活法における一体的推進の目標:「中心市街地・商業街区を一個のショッピングモールに見立てた再構築」を商業理論・売場転換術式を備えて実践段階を構築した現時点における唯一のシナリオ。
02-14 22:50

活性化事業の成果は、一々、個店の愛顧客の増加として結実していかないと、活性化を実現することは出来ない。継続は力なり、3年も続ければ結果がついてくる、などというデタラメを信じる勿れ←まちゼミですね。
02-14 22:29

活性化関係者は “自分の頭を使って考える” という日頃生活で普通にやっていることを活性化の取組でも行うべき。「商店街活性化」にあなたの知らない特殊なノウハウやお約束が有るわけでは無い。常識でおかしいことは商店街活性化の中でもおかしいのだ。一過性のイベントで翌日からの来街者が増えるとか
02-14 22:26

本気で取り組む商店街活性化は、既存個店群の売場の「売れる売場」への転換からスタートしないと実現への道を切開することは出来ない。これまでの取組がことごとく挫折しているのは、「売場」を無視してきたから。売場の無視=消費購買行動の無視。
02-14 22:20

ショッピングの目的は、生活に必要なアイテム&情報を入手すること。来店の目的は、ピックアップしたアイテム・情報を持ち帰り、生活をより快適にすること。期待出来ると判断される売場でないとはなから入店―吟味の対象にならない。店前通行量を増やし、イベント参加者を増やしても顧客は増えない。
02-14 22:18

①にいくら取り組んでも②に到達できない。②が実現出来なければ当然③~⑥は言ってみただけ。①で「商業まちづくり」を唱えても事態はまったく変わらない。一言で言えば、想像力の貧困→こんなダタラメを繰り返してもバレないだろうと考える想像力の貧困。
02-14 21:12

通行量の増大が「商店街活性化」実現の目安になる根拠:①商店街活性化策の展開(イベント他一過性来街者の増大)→②イベント客のショッピング客への転化→③商店街愛顧客の増大→④来街頻度の増大→⑤買い物目的の回遊客増加→⑥恒常的通行量の増加←測定するのはこの数値の増加取り組みの結果は:
02-14 21:12

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02/13のツイートまとめ

2019.02.14 04:22 | EDIT

takeoquolaid

時代は「クリック&アーケード」といきたいですね。
02-13 23:28

「売れる売場づくり」以外の目標では商業者の商業者としての協働は成立しない。
02-13 22:54

商店街立地の中小個店は、商店街の商業集積としての再構築の担い手としてその先頭に立ち、売れる売場づくりに挑戦すべき。その気があれば道は必ず開ける。売れる売場の連袂(れんべい:目的を共有し同一行動すること)を構築せずに商店街をショッピングの場として再生することは出来ない。
02-13 22:50

#売場起点の商店街活性化②有志個店の売れる売場づくり=業容の漸進的改革から再出発する商店街活性化:計画的商業集積への漸進的移行。シャッターの外側で何にどう取り組んでもその結果としてシャッターの内側に「売れる売場」が実現することは無い。
02-13 22:44

売れる売場の伝搬は人の力を介してのみ実現出来る。
02-13 17:49

商店街 活性化は、売れる売場づくりから始まり、やがて各種の取り組みへ拡大する。それらの取り組みの成果は売場に蓄積され、売場を拡充しながら伝搬していく。
02-13 17:32

シャッターの外側におけるソフト・ハードの取組がシャッターの内側に浸透してその欠点が改善されることはあり得ない。商店街のショッピングゾーンとしての再生は売場から街区へ、であり、街区→売場では無い。定義無しのまちづくりが商店街の活性化を牽引することはあり得ない。
02-13 15:48

まちづくりに取り組んだ結果、既存個店群が繁盛店に生まれ変わった、という事例はただの一ヶ所も無い。まちづくりの売場知らず。
02-13 14:53

定義出来ない商店街活性化、まちづくり、エリアイノベーション、成功事例の無いこれらの取組に共通しているのは、街の存在意義であるショッピングを担う個店売場の課題:陳腐化からの脱却に手も足も出ないこと。
02-13 14:51

#売場起点の商店街活性化楽しい売場が揃っていないと商店街では無い。わざわざ出かけるのは売場目当て。商店街活性化:様変わりの環境でショッピングゾーンとして再生する☆売場とはどこのことか? 売場が分からないと始まらない。
02-13 14:24

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02/12のツイートまとめ

2019.02.13 04:21 | EDIT

takeoquolaid

原論の売買接点の構造は、売場を規定する立地、規模、コンセプトなどの影響を受けない。つまり、全ての売場に共通する要件が商学原論としての売場:売買接点の構造。峠の茶屋もアマゾンも共有する売買接点の構造←これが商学原論の基礎。
02-12 22:37

#商学原論「売買接点」を原論に据えることで、理論的説明の基本である(と考える)「原論―初期条件―対象の説明」が可能。説明可能な対象は、過去、現在の商業。歴史、分類、派生制度等々商業全般。もちろん、商店街活性化の論理と戦略も導出可能。
02-12 22:31

これら三つの前提条件が整っていないことが活性化施策が挫折する原因だ。通行量、空店舗、まちづくりなどの施策が奏功する基礎条件が整っていない。問題は、この状況からどうすれば商業集積性の維持、再構築を果たせるか?まず勉強してから、という余裕は無い。 https://t.co/7oO6B7oFsQ
02-12 18:20

商店街政策の大前提三つ。その一、中小小売商業者は環境変化に対応して経営を持続させる理論・技術を持っているその二、商店街組織は街を商業集積として運営する能力を持っているその三、支援指導に当たる専門家は一、二の不足部分を補完補強する能力を持っている残念ながら三つともアウト。
02-12 18:16

目下、商店街は自前の「経験と勘」以外に頼りになる方策は誰からも提供されていない。提供すべき学識は専門性とは無関係のまちづくりなどをもてあそんでいる。
02-12 18:12

商学原論の任務は、売買接点たる「売場」の構造の解明。個店―集積―商業と連なっていく。売場が分からないと商業が分かったとは言えん。 https://t.co/Ebjk4o0T0K
02-12 18:08

商学原論の守備範囲は、峠の茶屋、焼け跡闇市からアマゾンまで。一筆書きにするというのが任務。
02-12 17:21

商店街活性化への道自生的集積から計画的集積への計画的・漸進的移行は、個店売り場の売れる売り場への転換の運動が牽引しないと実現出来ない。 https://t.co/2RNCymGlhF
02-12 15:19

商店街主導の商店街活性化は実現出来ない。商店街が利用可能な「活性化への道」理論と技術が提案されていない状況で、これを商店街が入手せよというのは酷な話。
02-12 15:16

商店街が内発的に商店街活性化=商業集積性の再構築への道を発進できるなら、中活法第五条の規定は不要なわけで。中活法のスキーム自体が商店街活性化は都市経営上の課題であると同時に都市経営の課題としての取組が必要なことを示している。
02-12 15:14

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