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10/18のツイートまとめ

2018.10.19 04:22 | EDIT

takeoquolaid

これは全然たいそうな仕事ではない。視点着眼を変えるだけで可能になることが山ほどあ(^_^)
10-18 18:32

中心市街地活性化基本計画で思うような成果を挙げられず(ほとんど該当)、かつ、このまま終熄するわけには断じていかない、という都市には我々とのお付き合いを勧めます。これまで取り組んできた全ての事業の結果がプラスに転じるかも。
10-18 18:30

現場では話が逆になって、我々は、現場だけじゃなくて理論も持っている(^_^)「売れる売場づくり」で20時間はいけます。
10-18 18:02

我々は、理論だけじゃなくて現場も出来るんですから。人呼んでレイアウトの魔術師(^_^)お金を掛けず自分たちで出来る範囲でレイアウトを変えるだけで増収増益を実現する。
10-18 17:48

これはプロ(コンセプチュアライザーですね)と協働して方法を習得するプロセスがあった方がよろしいかも。ちなみに、我々が言うプロとは: https://t.co/tFLIrhbDjh
10-18 13:40

補助事業に成功する秘訣は、趣旨とか目的の項にいろいろ書かれていることをマジメに受け止めて、それらを実現するには事業内容をどう組み立てるべきか、導きにすること。コトバをカタチにする道しるべに利用すること。これが出来ないとどんな支援制度が出来ても猫に小判。
10-18 13:29

前回の消費税アップ対応支援・「にぎわい補助金」の実務レベルのアプローチ。今回も類似支援施策が講じられても、現場に活用できる基礎体力が無ければ前回同様壮大な無駄遣いに。残るのは修復不能な個店―商店街のダメージ、とならないように基礎体力を勘案しつつしっかり考えて活用されたし。 https://t.co/zy1xuasVW7
10-18 13:22

知らないのは自分だけ、きっと誰かが定義しそれが共有されているから流通している、と思った大間違い。
10-18 13:03

七重八重 心は折れて やまぶきの
10-18 12:55

おつかれモードのまま現場行き。
10-18 12:52

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10/17のツイートまとめ

2018.10.18 04:23 | EDIT

takeoquolaid

都市計画は都市経営の先行形だろうが、その割に所得機会の維持拡充、経済活力の向上方面の問題意識が不備では無いかと。中心市街地活性化で計画整備された商業施設を見た感想です。
10-17 23:51

クオールエイドサイト掲示板のご紹介https://t.co/FXrRFwbN2w五つあって、うち四つ(②~⑤は現状武雄の作業部屋。①交流ルーム②目指せ繁盛店③商店街起死回生④理論創発⑤都市経営入門編中心市街地・商店街活性化関係情報がいっぱい。研究者、学生さんの参加歓迎です。
10-17 23:44

これはホームページ作業に
10-17 23:10

コトバをカタチに 国の「商店街活性化」の定義:中活法第一条:経済活力の向上中活法第二条第二項:商店の現状~再生TMOマニュアル:商業集積としての再構築基本方針:業種揃え・店揃えの最適化もちろん、カタチにするには商業についての知見と技術が不可欠
10-17 23:00

商店街はマジで消費税対応を奇貨として活性化への道をこじ開ける覚悟を決めないと、なかなかこういうチャンスは無いよ。それとも何か"こんなことが起きたら活性化できるんだが" という予定がありますかね。 https://t.co/vOiXErz73m
10-17 20:32

POP:Point Of Purchase 購買意志決定時点。広げると売買接点→売場→店舗→集積。ファッションで一番POPなのは試着ゾーン、ここの演出が服屋さんの腕の見せどころ。
10-17 20:27

消費増税。独立自営地場中小小売業の活路を確保したければ、“売れる売場づくり” に取り組むこと、それ以外に方法は無い。前回、行橋市美夜古商店街が“にぎわい補助金=恒常的に賑わう商店街づくり」で取り組んでいる。関係者は調査してみたら。26年6月締め切り分(^_^)
10-17 17:10

商業理論を勉強すると、ショッピングモールがメチャ色褪せる。
10-17 15:49

“どうせ誰がやっても出来ないんだから、俺がやってもいいですよね” といったコンサルタントさんには出会ったことがある。
10-17 15:47

そういえば、我々以外の支援専門家・学経さんで「商店街は活性化出来る」と見得を切ってる人がいましたっけ。元気のいいあの人やこの人も〈こうすれば活性化出来る〉というストーリーは持ってなかったりして。
10-17 15:44

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10/16のツイートまとめ

2018.10.17 04:23 | EDIT

takeoquolaid

確認はこちら: https://t.co/6mAVxXmd6U
10-16 21:08

「中心市街地・商業街区を一個のショッピングモールに見立てて再構築する」という「一体的推進の目標」はTMO体制の根幹ですが、現在も変更されておらず、これに代わる第七章の事業及び措置の一体的推進の目標は出ていません。当時より状況は厳しくなっていますが、大丈夫、いけます。
10-16 21:05

中活法第五条「地方公共団体の責務」を都市経営上の戦略課題への対応姿勢として心底理解している関係者は少ないだろうなぁ。基本計画を作ってやったから後は商業者の仕事、と言ってのけた担当者さんにもお目に掛かったことがある(^_^)
10-16 20:52

これは、プレ中活法以来の商店街政策、旧中活法(TMO体制)、現行法をトータルに把握し、かつ、広域商圏に展開する各種商業施設の存在を前提にすればごく当然のことです。民間レベルで「再投資可能な中心商店街」を実現するには他に方法は無いし、「域内経済循環の活性化」も現実化の方向へ。
10-16 18:33

中活・基本計画第七章「経済活力の向上のための事業及び措置」は、中心市街地所在の商店街その他を一個の持続可能な商業集積として再構築する「コンセプト」をさだめ、その実現に体系的・漸進的に取り組む計画になっていないと基本計画全体が目的・目標を達成出来ないのでくれぐれもご注意。
10-16 18:29

「目標未達」に終わっている基本計画で第七章全体の任務を「商業集積としての再構築」として事業及び措置を組み立てている例は無い。中活法―基本計画のキモはここですよ。
10-16 18:19

都市単位で投資機会が創発されないと金融緩和→地方都市への投資が実現しない。投資機会を創出するには都市内部に消費循環を作り出すこと←地場小売業の使命→進駐小売業から売上(顧客)奪取=売れる売場づくり:高度必需に対応する業容への転換。本気で取り組まないと消滅する都市が続出。
10-16 17:26

推進派の皆さんには、コンパクトシティを推進すると経済活力が向上する、コンパクトシティ事業に投資すると域内資金循環が拡大する、というストーリーを是非作っていただきたい。
10-16 13:45

@summum_bonum46 武雄は、@ freelance conceptualizer no lisence です。
10-16 13:08

最優先課題は域内で発生or流入する資金の域内循環の確保・拡充。まずは、崩壊寸前の所得~消費~所得循環の再構築=地場小売業が集積する商店街の活性化・売れる売場づくり、というストーリーが読めないと都市経営は「言ってみただけ」でしょ。
10-16 12:55

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10/15のツイートまとめ

2018.10.16 04:22 | EDIT

takeoquolaid

RT @takeoquolaid: あたらめて確認しておきましょう。我が国の大手調査、企画、コンサルタント企業で、中心市街地活性化基本計画の作成に参画したことがないところは皆無だと思います。各社奮励努力の結果も含めての現状だということは忘れちゃダメですよね。 https:/…
10-15 17:40

「商店街の将来像」は自分勝手には決められません。消費者代表、地域代表、学識経験者、大学・高校・中学生、その他いろいろよってたかっても決められません。いえ、決眼られることは決められますが、そんなもの広域商圏における競争には何の効果も無いですからね。
10-15 17:37

あたらめて確認しておきましょう。我が国の大手調査、企画、コンサルタント企業で、中心市街地活性化基本計画の作成に参画したことがないところは皆無だと思います。各社奮励努力の結果も含めての現状だということは忘れちゃダメですよね。 https://t.co/DNqocxu2td
10-15 17:33

還元セール、価格訴求は守りですからね。「もの余り・店あまり時代の消費税率アップ」をチャンスとしてアップスケール、増収増益体制に移行することこそが唯一の増税対応シフトではないでしょうか。我々はその一部始終(基礎理論から売場の技術指導まで)を指導支援します。オファーはお早めに。
10-15 17:26

#PDCAを成功させるには 中心市街地―商店街活性化という喫緊の課題に引きつけて考えてみましょう。 まず、計画に先立って目的を確認する。 ちなみに〈調査〉は計画作成プロセスなので、間違っても「調査の結果として目的が現れる」などと素人同然のことは言わないように。
10-15 17:21

RT @kitanoya5th: おおっ。これは大きな一歩。https://t.co/KSl69EQVcM
10-15 17:14

正真正銘・商店街活性化=商業集積としての再構築の確実な第一歩となる事業です。類似事業の提案はどこからも行われておらず、これからもおこなわれません(^_^)善は急げ、ですよ。
10-15 16:55

消費増税対応・「売れる売場づくり講習会」開催のお勧めhttps://t.co/XiUZ4EOd9pお待たせしました(^_^)国・地方公共団体・商工会議所等商工団体に配信しました。すでに一カ所実施決定。この取組は、試行版ですが、本版―コミュニティモールプトジェクトへ続いていきます。
10-15 16:55

国の消費増税対応支援は『還元セール支援』だそうですね。これからも出てくると思いますが、『買い控え・店離れ』という、より深刻な予測への対応=予防策は講じられないのか?とするならば、予防策『売れる売場づくり』に取り組む我々は一人勝ちりでは無いか(^_^)
10-15 16:18

専門家はアカウンタビリティ能力を如何に錬磨するか小河原誠『批判的合理主義は専門家信仰を克服しうるか―現代民主主義と賢者の支配についての一考察』amazon kindle https://t.co/wZhD76hBJ7
10-15 15:39

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10/14のツイートまとめ

2018.10.15 04:22 | EDIT

takeoquolaid

中心市街地活性化法の趣旨、スキームを理解するには最低限1973年の大店法、商振法制定の経緯まで溯及し下降してこなければならない。特に高度化事業については、我が国商店街政策の「通奏低音」として位置づけて総括しないと教訓を得ることができず、今後の取組に支障が続くことになる。
10-14 23:38

改正中活法のスキームで設定される基本計画の数値目標、「経済活力の向上」については、例外なく「歩行者通行量の増大」が掲げられているが、そのアカウンタビリティを示している基本計画は皆無。なぜ、目標数値の設定が言われ、通行量が選定されたのか?ウソのようなホントの理由は知られていない。
10-14 23:33

取り組むべき課題は、後者、すなわち遊歩目的の拡充ということになる。通行量が無いのに、と反論されるが遊歩量のタネは現存している。それは既存個店群の得意客。この人たちの遊歩目的を拡充することで街の来街目的が充実に向かう。そのロジックは:
10-14 22:17

用務、業務、居住客相を遊歩客相に転換するには、遊歩を誘引する目的となる売場その他が充実していることが前提になる。だが、空洞化している商店街に誘因力を持った店舗は限られており、他の要因(イベント含む)で来街した、商店街以外に買い物行き先を持つ人たちを遊歩客相に転換させるのは難しい。
10-14 22:13

通行量の増大とは遊歩量の増大、と分かったところで取り組むべきは、遊歩量増大につながる来街者増大か、遊歩・回遊目的の充実か、という問題が。多く取り組まれ、成果が挙がっていないのが前者。実は来街者を増やして遊歩量を増やす、というのは空洞化著しい商店街にとっては難しい問題。 https://t.co/hqPtdxUFbD
10-14 22:07

活性化で取り上げられる歩行者通行量調査は、街区内遊歩者数の変化の調査。調査するのは、活性化施策に取り組んだ結果として増加した遊歩者数。来街&通過者の増加ではない。と言うあたりは学識経験者の領分。
10-14 20:57

商業集積と言うときの集積とは何のことか?集積間競争のテーマは何か?
10-14 20:47

モール立地のチェーン店が路面に移動するのは難しい。移動出来なければ店舗数を減らし企業規模を縮小することに。リアルチェーン小売業のシュリンクがこれから。、ネットが実現する売買集中原理(^_^)
10-14 20:21

大昔、買い回りの発祥は正札販売が普及する以前。まず、百貨店で値頃を確認してから商店街を回って値段の交渉をしたことを指したとか。その後、売場を回って気に入るアイテムを入手する行動を意味するようになり、今では一度のショッピングであれこれアイテムを渉猟する意味に。回遊即買い回り。
10-14 19:03

トライアル初見は5年ほど前山梨県だったが、小売業の輪でしたっけ、今や使い分け先の一個としてポジショニングに成功している。
10-14 18:56

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