FC2ブログ

カテゴリ:「未分類」

[ 2020.05.25 ] 05/24のツイートまとめ

[ 2020.05.24 ] 05/23のツイートまとめ

[ 2020.05.23 ] 05/22のツイートまとめ

[ 2020.05.22 ] 05/21のツイートまとめ

[ 2020.05.21 ] 05/20のツイートまとめ

»次のページ

05/24のツイートまとめ

2020.05.25 04:18 | EDIT

takeoquolaid

「売場の在り方革命」が必須かと。ポストコロナの生活財産業界は、業種業態不問、リテイルサポートの再構築、「売れる売場づくり」が喫緊の課題。猶予の時間はない。 https://t.co/jT0Ky8ifCv
05-24 23:37

RT @wwd_jp: 「ほかのEC企業にも声をかけている。現在はラグジュアリーやデザイナーズブランドが中心だが、将来的には小売りなども含めてより幅広い賛同者が集まることを期待している。われわれはライバルであると同時に、同志でもあるのだから」https://t.co/w068
05-24 23:33

船頭多くして船山に登る。そんなことはないだろうと思うが、事実は常識を覆す。オスマン艦隊の山越え。1453、コンスタンチノーブル包囲戦において、堅固な城壁を攻めあぐんだオスマン帝国軍は、金角湾対岸の山地に油を塗った木を敷き詰めた道を造成、陸路70余隻の戦艦を運搬し湾内に突入させた。
05-24 23:28

体力のある企業から廃業撤退し、後継企業は現れないので消費全体が萎縮することは確実で、その全産業に及ぼす影響は計り知れない。小売業がプレ増税、コロナの旧態から脱皮しないと経済は萎縮する他ない。地場小売業、商店街の存続を放置する中小都市は負のスパイラルの加速化に巻き込まれる。
05-24 22:55

ポストコロナの課題は、バブ崩壊以降の我が国産業をどう構想運営するかということだが、ほとんど手つかず。取組を牽引すべき小売業について、プレコロナの陳腐な「もの余り・店あまり」からどう離脱していくのか、方向もシナリオも無い。持続支援のお金を配れば済むという課題でない。放置すれば
05-24 22:55

ポストコロナの各個店の業績改善、その集成としての商店街のショッピングゾーンとしての機能の拡充、店揃え、売場揃えの最適化の取組等は念頭に無い。増税―コロナの影響からどう立ち直るのか、モデルになれるのはその後だろう。
05-24 22:43

3.取り組んだ結果、各個店の業績が好転し、さらに向上する趨勢にある、という結果は見られない。ということ。各個店の持続可能性の維持、向上は個店の責任とされている。消費増税対応、ポストコロナに於ける商店街のポジ村などはほとんど検討されていない。10年、20年前の取組とほぼ同じレベル。
05-24 22:39

商店街活性化(まちづくり)の先進事例とされている取組に共通しているのは、1.取組が実現を目指す目標が未定2.取り組まれているのは (1)立地条件の改善(ハード事業’&空店舗)と (2)販売促進事業 であり、商業集積としての来訪目的の充実を目指すものでは無い、ということ。したがって
05-24 22:39

活性化が定義されていないとか、商学原論が無い商学部が学生を募集しているとか、界隈だけの傾向では無いらしい。
05-24 19:29

必需消費財をディスカウント、利便提供とやらでECにシフトすれば日本経済は一巻の終わり。みんなでなるべく贅沢をしないと生き残れない。これは宿命。
05-24 18:36

»Read more...

Category: 未分類
Permanent Link | Comment(0) | Trackback(-) | PageTop↑

05/23のツイートまとめ

2020.05.24 04:18 | EDIT

takeoquolaid

Kurt Seyit ve Sura episode 1 6/1 https://t.co/qthdEtNnQi @YouTubeさんから
05-23 11:56

商店街活性化でテナントミックスと言えば、既存個店の売れる売場への転換が無いと始まりません。これは補助金を使って空店舗を埋める、という話ではありません。『中活・基本方針』にいう「業種揃え・店揃えの最適化」のこと。来街目的の再構築・
05-23 01:46

中心市街地活性化法の主要概念の一つ、タウンマネジメントも死語になりつつある今日ですが。『テナントミックスかタウンマネジメントか』https://t.co/LR0Xm6keFY
05-23 01:39

Category: 未分類
Permanent Link | Comment(0) | Trackback(-) | PageTop↑

05/22のツイートまとめ

2020.05.23 04:18 | EDIT

takeoquolaid

小売業の現状―趨勢はそのまま放置、別途政策を展開すれば日本経済は成長性を回復できる、という主張があれば是非ご開陳いただきたい。
05-22 22:08

方向と方法をいつどこで誰から入手出来ただろうか。小売業が活性化しないと、ベンダー、原料資材、機械、運輸等々動けませんからね。小売業あっての川上産業だ、ということをあらためて確認、リテイルサポートの再構築に一票を投じていただきたく。
05-22 21:44

デベロッパーもマネージャーも商業について体系的に学んだ経験は無し。特に専門店の売場づくりについて指導出来るスキルは装備していない。総じて小売業の経営活力の向上は個別企業が自己責任で取る組むことになっているが、消費増税に手も足も出なかった小売業がポストコロナの売場づくりの
05-22 21:44

地場小売業、商店街の場合、指導支援に当たる専門家、学識経験者が〈商業に関する専門的知識〉をほとんど持っていないことが困ったちゃん。行政は行政で〈儲け話は支援出来ない〉ということで〈儲からない話〉しか支援しないという唐変木振り。目を転じてショッピングモールはどうか
05-22 21:44

難問は、売れずに困っている小売業者がその気にならないこと。売れないのは売場のしつらえに(も)原因があるのだ、ということに思い至らない。思い至っても打つ手を考えてみる、ということにならない。売れないと困る小売業者に出来ることは自分の売場を変えること、他にはほとんど無いのだが。
05-22 21:32

消費購買を呼び戻すには、陳腐で売れなくなっている売場を〈売れる売場〉に変えなければならないが、この課題を認識咲いているものはごく少数か。日本経済再生が〈売れる売場づくり〉の成否に掛かっていることを理解して集中しないと既にスタートしている負のスパイラルを転回させることは出来ない。
05-22 21:03

需要は(お金さえあれば)供給されているものに無条件、無制限に飛びつく、と思っているのでは無いか←反緊縮・講壇派。実体経済、活力向上への課題は小売業の「持続可能性」の再構築。消費増税以来の消費商売行動の〈買い控え・店ばなれ〉からの呼び戻しが喫緊の課題。
05-22 20:54

#ポストコロナの小売業財政出動派も緊縮派もポストコロナの経済再構築において財政が果たすべき役割をしっかり定義しないと、ばらまいて終わり、引き締めてお終い、じゃないはず。その後のお金の流れ、実体経済の動きについてのシナリオ抜きでばらまき、引き締めというのは無責任。
05-22 20:43

マルクス大先生が夙に喝破しているように、商業者の命運は商品が貨幣に転化出来るかどうか、この一点の飛躍の成否に掛かっている。売買接点の現状課題をカッコに入れての給付金云々はさっさと終わって〈営業収支再構築〉の話をしよう。 https://t.co/w1tfjiNsIH
05-22 16:09

J・R・ヒックス『価値と資本』等の業績に対して〈ノーベル賞〉が与えられたが、受賞時点で本人は理論経済学を卒業していた、と『経済史の理論』訳者あとがき。本人曰く“こっちの仕事で受賞したかった”とか。「経済史」は〈市場の存在構造〉と〈市場進化の原理原則〉を解明しないと本物にならない。 https://t.co/gZdsZsTzpT
05-22 15:58

»Read more...

Category: 未分類
Permanent Link | Comment(0) | Trackback(-) | PageTop↑

05/21のツイートまとめ

2020.05.22 04:17 | EDIT

takeoquolaid

理論無き仮説―試行ポストコロナ、予測しがたい状況には「仮説―試行」で対応することになるが、「商業理論(現代商業の客観的に理解する枠組)」を持たずに仮説が立てられるだろうか?理論不在を無視してポストコロナに向かうとき、その態度の根拠は何か?
05-21 13:21

今さらながら。ポストコロナの小売業再構築に当たっては、仮説―試行の導きとして不可欠である商業理論が提供されていないことを確認し、対策を講じなければならない。ちなみに商業理論が作られていないことは商学、商業学方面では周知の事実。
05-21 11:53

現代商業を理解する道具としての商業理論が無い、という破廉恥な条件の下で「ポストコロナ」という前代未聞の環境における持続可能な営業構造を構築し直さなければならない、というのが営利事業体が直面している問題。経済学、商学方面からの提案は無い。提案を導出する理論を装備していないから。
05-21 10:50

ポストコロナの状況に於いて。長期不況―消費増税―コロナ襲来と相次ぐ試練に疲弊の極に達している地場小売業者に「地産地商」「域内資金循環」の担い手としての機能を全うさせる施策をほとんど講じ無いというのは「都市経営」が泣くというもの。進駐チェーンストアは頼りになりませんよ。 https://t.co/rNtD2x4N09
05-21 10:20

@RyutsuNEWS 商業者必携 安土敏『日本スーパーマーケット原論』1987 ばるす出版著者はサミットストア中興の祖中小専門店は第七章拳々服膺 https://t.co/ul3u4oJQsu
05-21 10:02

都市経営上の戦略的課題だが認識されていない。(チェーン小売業は域内所得を吸い上げるために進駐)都市の命運を左右する域内貨幣循環の維持拡大を地場中小小売商業者の自助努力に丸投げしているのが自治体の商業―都市経営政策。ポストコロナで改善されるかどうか。基礎となる理論の不在が深刻。
05-21 10:01

地方創生と商店街地方創生の目的は都市の持続可能性の維持・再構築であり、経常収支のみならず「再投資可能性」の確保が戦略課題。生活水準の維持拡充と所得水準の維持向上。地産地商と域内消費―所得循環の担い手・地場小売業、その集積である商店街の活性化=商業集積としての持続可能性の確保は
05-21 10:01

個店経営の基本は理論の共有チェーンストア業界で流行している「個店経営」の要諦は各個店の問題解決システムとしての自律性の構築にある。その基礎となるのは理論の共有。問題解決論、商業理論特に売場の一般理論、営利事業論などは売場スタッフの必須アイテム。
05-21 09:50

RT @RyutsuNEWS: サミット/4月の売上高271億9900万円、既存店20.4%増 https://t.co/OplWr3OqSR
05-21 09:41

商業者必携 安土敏『日本スーパーマーケット原論』1987 ばるす出版著者はサミットストア中興の祖中小専門店は第七章拳々服膺 https://t.co/Hwf6R3soPj https://t.co/ZlHCkoofGe
05-21 09:40

»Read more...

Category: 未分類
Permanent Link | Comment(0) | Trackback(-) | PageTop↑

05/20のツイートまとめ

2020.05.21 04:18 | EDIT

takeoquolaid

RT @campintheair: グエー自分の国がこんなことしてるの恥ずかしすぎる。よその国に顔向けできない。政府は、1日1回国民をイヤな気持ちにさせる目標でもあるのかな。いずれにせよ差別だからやめてください。https://t.co/islrroA2ei
05-20 23:41

各種小売業団体は、喫緊の課題である傘下加盟店の持続可能性を担保する営業収支の再構築を支援する「リテイルサポート制度」を新設すべき。使命は「売れる売場づくり」の支援指導。国に趣旨をアピールして支援を受けるのがお薦め。急がないと雪崩が起こる。
05-20 22:48

給付金は、一面から見れば還流するお金を増やすことだから、給付資格など設けずにできるだけ多くの人に行き渡らせるのが吉。課題は域内循環の工夫だが今からでは間に合わない。累次給付を考えるなら工夫すべき。
05-20 22:44

各種小売商業関係団体は、傘下事業者に対する「売れる売場づくり」のリテイルサポートを構築、全力で展開しないと底が割れますよ。小売業の持続可能性の再構築が日本経済の持続可能性の頼みの綱。他に頼れるものはない。
05-20 22:20

地場中小商業者の営業収支の自立が喫緊の課題。ここが動かないと国内ベンダーは動けない。小売業団体は復興をけん引するのは我々だ、とアピール、所要の資金を引き出してこなくちゃ、と思うのだが自分たちが牽引車なんだ、という自覚ができない。
05-20 22:15

環境をレイアウト、包まれて過ごす時間を堪能する、というポスト営利経済の切り口があって、売場空間の役割も大きく変化させなくては。 https://t.co/kWGMStK324 https://t.co/PHhcQ0h3be
05-20 22:10

ポストコロナ、元気がいいのは環境方面だけですかね。
05-20 22:03

唯一取り組めるのは商店街活性化、地場小売業の持続可能性を再構築する取り組み。ちゃんと取り組めば増収増益の実現→ベンダーをはじめ関係各方面にプラス効果が波及するという機制は、中心市街地―商店街活性化に取り組んできていないと着想不能。気づいても「増収増益」実現は見えないかもで。
05-20 22:02

かねて問題になっていた地方創生=都市の持続可能性の再構築について、まったく展望を描けない中でのコロナ襲来、何もできないんじゃないですかね。
05-20 21:45

ポストコロナの都市経営大変ですよね。あまり騒がれませんが。持続化給付金、ばらまけばらまけと言われてばらまいていますが、それで何をしろというんですかね。ばらまけというほうも言われたばらまく方もちゃんと後先考えているとは思えませんが。
05-20 21:45

»Read more...

Category: 未分類
Permanent Link | Comment(0) | Trackback(-) | PageTop↑

 | HOME |  Next Page »

プロフィール

qlad

Author:qlad

「見える化」は、即時的な売上げ改善から売場の再構築まで、
個店が直面する経営課題を最短時間、最少経費で解決する画期的な方法です。


メールinfo@quolaid.com

電話0954-20-1170