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10/17のツイートまとめ

2017.10.18 04:24 | EDIT

takeoquolaid

【商業集積としての再生】という看板を掲げると、あ~ら不思議、これまで全く得られなかった各種活性化事業の成果が客数増、売上げ増として実現出来るようになる。もちろん成果は蓄積され、次第に街が賑わうようになる。近日公開「コミュニティモールプロジェクト」を待て!
10-17 22:00

商店街活性化は、あれこれの個別事業にのんべんだらり(失礼)と取り組んでいる場合では無い。【商業集積としての再生】という金看板を掲げること。話はそれからだ(^_^)通行量とか空店舗とか魅力ある個店等々、課題山積だが個別に当たっていたのではゼッタイに改善出来ない。
10-17 21:57

商店街再生におけるテナントミックスの位置1.コンセプトの決定:広域において相対優位に確保可能な買物行き先としてのポジションを選択2.フォーマットの決定:コンセプトを実体化する構成要素の仕様3.テナントミックス:フォーマットを構成する売り場とその配置4.テナントリーシング
10-17 15:58

RT @quolaidbot: 鳥無き島の蝙蝠商業集積におけるテナントミックスのポジションを理解せず、理解する必要も感じない自称他称の専門家がテナントミックスやエリアマネジメントとか容喙する結果、活性化が甚だしく遅滞している現実に峻厳な対策を講じるべき。定義無き専門用語を振り…
10-17 15:54

RT @quolaidbot: 商店街活性化とは商店街がどうなることか?商店街にどのような状況が実現したら活性化したことになるのか?目標が共有されていません。別に共有しなくてもいいのではないか、という意見も時々聞かれますがどうでしょうか。
10-17 11:11

RT @quolaidbot: 商業集積のテナントミックスは、原則的にいえば、コンセプト―フォーマットに基づいて編成され、テナントシートに候補ストアを予定してリーシングがスタートするが、ニッポンoyatoi列島では先行モールの模倣差別化で事が進められる。商店街ともなると、空店舗…
10-17 11:04

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10/16のツイートまとめ

2017.10.17 04:24 | EDIT

takeoquolaid

RT @quolaidbot: 商業集積としての再生とは自生的商業集積から計画的商業集積への漸進的転換。ここに自生的商業集積とは:自然生成的商業集積:全体の計画無しで形成され維持されている商業集積:商店街のこと。
10-16 23:59

@quolaidbot 「商業集積としての再生」という目的を掲げ、事業ミックスの推進によってそれを実現する『一体的推進の目標=あるべき商業集積のコンセプト」を策定、これを実現するフオーマットを構想し、その実現=フォーマットの転換に取り組んでいく計画を作成、実践することがタウンマネジメント。
10-16 23:43

早い話。トンデモでないとすればとっくの昔に『活性化への道』が開通しているはずですし、トンデモが見破れないレベルの活性化話なら、そら、従前とどっこいどっこぴ、同じ穴の狢ですよね。
10-16 22:07

これまでよってたかってなし得なかった活性化実現の方向と方法を提案するというのだから、従前的アプローチはトンデモなことの論証なんざ朝飯前でなくちゃおかしいわけで。
10-16 22:02

「コミュニティモールプロジェクト」は、商店街活性化の指導支援を専門とする我々が、『中活法』のスキームに即して、商店街活性化の方向と方法を提案するもの・ご期待を乞う。一読、これまでに作られた基本計画に基づく取組がスキームから大きく逸脱したトンデモだったことが理解されよう(^_^)
10-16 21:56

各級行政方面からは期待されていますが、商業者、商店街方面からはどんなものでしょうか。「商業集積としての再生」に自店の運命を賭けることが出来るかどうか。
10-16 17:05

商店街は、「社会的課題」に対応することで活性化しようとするのは本末転倒。「顧客満足」を担保する売り場を作ることが出来て始めて「社会的課題」に対応できる基礎が作られる。売り場の充実無くして社会的課題への対応は難しい。
10-16 08:13

位置づけられ、ひいてはコンパクトシティへと歪曲化されたこと2.対応すべき環境変化の優先順位の誤り最優先の取り組みは、商店街をかくあらしめた「商業集積間競争」の激化に如何に対応するか、と言うことだがほとんど問題にせず、もっぱら、少子高齢化、人口減少への対応が叫ばれたこと。
10-16 00:55

商店街活性化 #挫折の原因1.法定「中心市街地」の誤解:中活法における中心市街地とは「都市の中心部の商業街区」だが(中活法第二条)、多くの都市が中心市街地=「都市の中心部」と誤解して中心市街地活性化基本計画を作成した。このため、福利施設及び居住機能の充実が商業活性化と同等に
10-16 00:51

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10/15のツイートまとめ

2017.10.16 04:23 | EDIT

takeoquolaid

活性化の定義を共有しない、それぞれ好き勝手に考えて取り組んで良い、ということになると「ショッピングモールに見立てて再構築する」ための事業群を「通行量の増加」目的に使うケースも、そら、出てくるでしょうね。数値目標も集積再構築志向の数値では無く、単に通行量の増加だったり。
10-15 22:51

発祥の地、米国のショッピングモールのテナントミックスにはスーパーマーケットなど食品売場が無いのがスタンダードですが、日本では考えられませんね。米国追随を旨とする流津業界、どうしてここだけは「オリジナル」なのでしょうか?
10-15 22:47

同じく【活性化】を唱えながら、その内容は共有されていない、指導にあたる学経からはそれでいいのだというお墨付きが出ていますから、そら、船は山に登ったきりゼッタイ下りてきませんね。
10-15 18:20

ミッドウエーでは軍令部と連合艦隊の間で基地攻撃と艦隊決戦の位置づけが逆転したことが敗敗北の大きな原因になったといわれる。今、中心市街地・商店街活性化界隈では、「商店街活性化」をはじめ中心となる専門用語の定義が行われないまま、各級担当者の恣意によっで濫用されている。
10-15 18:16

商店街活性化やまちづくりの専門家、その上位に位置する学者で商店街活性化もまちづくりも一切定義しない、という系列があるようですが、そういう立場空の提案や指導で所期の目的が達成出来る、と何故言えるンでしょうかね。指導を受けている皆さん、どうですか(^_^)
10-15 12:56

【必需】は無いと困るがあって当たり前、それ以上でも以下でも無い。【行動必需】は無いと困るしあったら嬉しい。この差を見極めることが地場小売商・サービス業の生きる道。
10-15 12:51

商業集積への漸進的転換。その計画性・効能効果はモールその他郊外型商業の比では無い。始めて全貌を現した商店街再生への道、ですね。
10-15 12:48

スーパーマーケットと相乗効果・蓄積効果を発揮する個店・売り場の【売れる売り場づくり】によるテナントミックス再構築。さらに【この店があるからこの街に来る】デスティネーションストア(ファッション、身の回り、文化、サービス)のアップスケール化による商店街全体の自生的商業集積から計画的
10-15 12:46

中心市街地の核としていた百貨店、量販百貨店の退出が多くなっています。跡地利用をどうするのか、頭の痛いところですが、ショックドクトリン、災いを転じて福となるチャンスに使いましょう。我々の提案は【コミュティマートプロジェクト】です。地場スーパーマーケットのリノベーションを起爆剤に
10-15 12:38

革新的な事業に成功してマスコミに評価されたが、商店街活性化の進展にはあまり効果が無かった、特に既存個店群に対する波及効果はほとんど得られなかった、という事例は昔も今も全国にたくさんあります。そういう都市・商店街は一日も早く「コミュニティモールプロジェクト」の採用を検討しましょう。
10-15 12:36

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10/14のツイートまとめ

2017.10.15 04:23 | EDIT

takeoquolaid

POSデータ分析で明日の売場を作る、という愚行が蔓延っている件。
10-14 11:50

先行事例が存在しない領野に入ると、oyatoiシンドロームが爆発する。
10-14 10:00

目標数値の設定やPDOA管理が表見課題になるのは、問題状況における目的―目標の設定が的確に行われていないことが原因。というか、遡及すると、目的―目標設定レベルのスキル~プラニングスキルに問題があるわけで、数値設定や目標管理の導入で問題が解決することはないと思われ。
10-14 09:58

今日の古諺:一犬虚に吠ゆれば万犬真に吠ゆ。
10-14 09:51

自助努力で商業的立地性を再構築するシナリオが無いと空店舗は活用出来ない。活用とは商店街全体のデスティネーションを向上すること。
10-14 09:48

もの余り・店あまり時代に不要不急の商品を売る。不要不急から高度必需へ。
10-14 09:44

コミュニティモール(中心商店街)、コミュニティマート(近隣型商店街)構想。チェーンvsコミュニティ商店街が「コミュニティの担い手」を目指すならクリアすべき要件があり、要件クリアの取り組み自体が活性化への道であること。
10-14 09:43

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10/13のツイートまとめ

2017.10.14 04:23 | EDIT

takeoquolaid

商店街自身にによる商店街の「立地創造」あるいは「立地再生」。
10-13 09:02

商店街再生は、コンビニエンス・デスティネーションの再構築から。地場スーパーを核にデイリーの高度必需を標的にした売り場ミックスで郊外とコンビニが作りだした不便と不満の解消と堪能を提供する。キラリで培った売り場運用スキルがものを言うときだ。
10-13 09:01

集積間競争で商店街が空洞化することは、域内消費―所得循環機能が毀損することを意味する。中心市街地活性化とは単に通行量が増える、人出で賑わうということではなく、地場小売業の活性化=消費―所得循環の維持、再構築を含意しないと趣旨を誤る。街区内、周辺へのモール誘致などは最悪。
10-13 07:16

地場中小小売業が集積する商店街の経済的機能は、最終消費者への消費財の提供という機能を通じて、域内消費―所得循環、流通資金の増大という機能を受け持っている。特に消費―所得循環機能は他に代替出来ない、地域経済の維持・成長にとって不可欠であり、他に代替出来るものはない。
10-13 07:11

コンビニエンスストアの業容は、コンビニエンスニーズ一般への対応ではなく、個人・コンビニエンスニーズ対応。ファミリーには対応していない。コンビニが食料品店を駆逐すると不便が一挙に増大する。
10-13 07:06

中小都市の中心市街地は、スーパーマーケットの立地が必須、これを核にデイリーニーズ対応業容の店舗を集積、ニーズ対応を充実することが最優先課題。スーパーマーケットが不在なら誘致しなければならない。地場資本推奨。整備手法はお問い合わせを。
10-13 07:02

法定中心市街地(=都市の中心部で、中小小売業が集積し、かつ業績の推移、土地利用の状況等から維持に支障が生じているまたは生じるおそれがある街区)の活性化の可能性は、商業集積として再構築可能な条件を備えているかどうか。既存個店群の業容、街区の規模・形状、建造物の用途、道路条件等々。
10-13 06:57

中心市街地の賑わい創出を目的にモールを誘致する、というのは一部で推進される可能性あり。これは中心市街地を郊外化することになりますね。モール以外全部沈没。中心市街地活性化の目的が見失われている。
10-13 05:41

商店街のタウンマネジメントとは:広域商圏で買物目的でわざわざ来街してもらえるコンセプトを設定し、店揃え・売り場揃えで実現し、維持していく業務。国は「中小小売商業の競争力の根幹は業種揃え・店揃えの最適化」という認識。最適化の推進はコンセプト主導。
10-13 05:36

国は「中小小売商業の競争力の根幹は、業種揃え・店揃えの最適化」という認識。商店街の再生はこの「最適化」に取り組む。その内容は、集積としての存在意義=コンセプトを担う店舗・売り場を揃えること。揃えるには、既存店舗の業容転換と空店舗へのテナントリーシング←タウンマネジメントの基本。
10-13 05:33

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