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06/16のツイートまとめ

2018.06.17 04:18 | EDIT

takeoquolaid

「国体」早わかり文部省『国體の本義』https://t.co/QSMBy9IOsk https://t.co/kjWIODi8u8
06-16 23:29

何で日本にだけ「国体」があるのかな。 https://t.co/OT6DtyuHB7
06-16 22:10

中心市街地活性化。断念するか、それとも計画を作り直すか。今現在、ほぼすべての中心市街地が直面している問題。
06-16 22:04

基本計画、第七章に計画されている「事業及び措置」は、経済活力の向上を実現するための全計画である。その推進状況をコントロールする数値目標として「通行量の〇%増大」が掲げられているが、果たして全取り組みを通行量の推移でコントロール出来るだろうか。似而非計画だから通用する目標。
06-16 22:01

目標を達成できない基本計画について①適切な目標が掲げられていない②数値化すべき目標が数値化されていない③PDCAが機能していないといった指摘がなされるが、よくみるとこの指摘は、「計画が計画の体をなしていない」といってませんかね?つまり、計画作りから出直せ、ということでは?
06-16 21:55

頼みもしないのに言説を批判してもらえることがあれば有り難い話でしょ。間違いに気づかせてもらえるもんね。感謝こそすれ悪口を言われた、などと被害者ぶるのは言語道断。公的言論の場にふさわしくない、と分からないレベルでツイッターに出てくるか(^_^)
06-16 21:48

商店街活性化。広域商圏は日進月歩で変化しているのに取り組みの方は主体・支援とも大店法当時のまんま。通行量を増やせばお客が増える、の一点張り。来秋の消費税率アップを境に大崩落確定か。
06-16 15:46

批判にまともに応対しないのは教養の貧困のなせる所業。
06-16 12:41

つまり、教養とは知的廉潔Intellsctual honesty である。知らないことは知らないといい、間違えば訂正し、公的言論に登場すれば応分の責任を果たす。
06-16 12:38

「高等教育」の目的は教養である、ということでよろしいですよね。
06-16 12:16

知識進歩系がリベラルを僭称するこの国の不幸。
06-16 01:11

ワンパターンの『中心市街地活性化基本計画』、パターンを決めたのは一号認定の青森・富山両市の計画ではなく改正以前、整備活性化法当時の基本計画第一号だった彦根市の計画だったことを知っているのは実際に取材した我々だけだろう。
06-16 00:39

来秋予定されている消費税率アップへの対応次第で商店街時代が大きな節目を迎えることになる。分かっちゃいまいが。活性化に取り組める時間、来秋までと考えた方がいいかもですね。
06-16 00:25

顕教=中心市街地活性化・経済活力の向上、密教=商業の活性化・モールに見立てた商業集積としての再構築。このあたりを見切れないと基本計画は作れない。作ったとしても―どんな目的・目標を立ててもー成功しない。
06-16 00:22

中心市街地活性化法 第二条第二項 参照。持続可能性の再構築=第一条にある中心市街地の定義➡経済活力の向上➡『中心市街地活性化基本計画』第七章経済活力の向上=中心市街地の商業の活性化、というレトリック。この回りくどさにはちゃんと理由があるのだが内緒。
06-16 00:13

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