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2018.06.23 04:16 | EDIT

takeoquolaid

商店街活性化の抜本的見直しとは:抜本的とはどういうことか?見直すとはどういうことか?何処に視点を置くかいろいろ変わるんですけど。中には見直すと称しながら、現行取り組みのさらに上を行こうとする暗中妄断もありますからね。
06-22 23:07

界隈にはCSVというコンセプトがあって敷衍すると我々がハッピーになれば商店街が活性化に近づく、ということだが
06-22 14:53

大店法施行このかた商業集積として存続するための勉強は一切行われていない。勉強せずに施策が奏功するはずも無く、大店法は既存大型店向け施策と揶揄される始末。以来、施策は変遷するも取り組み態度は変化無し。勉強は絶対イヤ、という通奏低音が今日もとおりを流れている。
06-22 14:10

活性化事業の成否は個店売場の業績に掛かっているが、その改善に手立てを持たないということは、結局、商店街の運命を業績低迷で呻吟している個店に委ねて知らん顔をしている、ということにならないか。
06-22 13:49

商店街―中心市街地活性化を支援するいろいろな肩書きの専門家に共通するのは個店売場の改革という中心課題への参画できないこと。各種施策が奏功するには既存個店群の増収増益というステップを経由することが必要だが、そのための「売れる売り場づくり」に手も足も出ない。
06-22 13:46

お約束の。バーチャル小売り、チェーン小売り、消費税アップの三重苦難の克服を個店繁盛・商店街活性化への踏切板にしよう。 https://t.co/zRMBhqts9n
06-22 11:49

西洋的近代主義の超克とか言ってくれちゃってそら、いつか来た道とどう違うんだよw
06-22 11:20

小売業を・リアル・バーチャルと区分したとき、リアルが優位に占めうるポジション、ショッピングの特性は?
06-22 10:57

暗中撫象。暗中迷妄が迷妄を導くの図。
06-22 09:16

見よう見まねの対象が不在なら自ら仮説―試行で進んで行かなければならない。そのとき課題になるのがこれまで成果を挙げてきた見よう見まね路線からの脱却。何を頼りに「頼りに出来る仮説」を立てるのか、ということですね。
06-22 09:14

一般理論無き各論は、先行事例の見よう見まね。見よう見まねが通用したのはバブル期まで。商店街・中心市街地活性化に見よう見まねする対象は無い。
06-22 09:10

明治開国以来、得意は各論。
06-22 09:08

ランチタイムの雑談で後れをとる。 https://t.co/cXEzoviZHa
06-22 09:06

通行量とか空き店舗とか言う前に、商店街は来街者、新規出店者にどんな価値を提供できるのか、アピールすべきでは。もちろんそのためには既存個店群がその価値を体現していることが不可欠。古人いわく、火の無いところに煙はたたぬ、と。
06-22 01:27

そこが何であるかはそこで起きていることで決まる、とはだれの言葉?
06-22 00:38

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