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2018.06.28 04:19 | EDIT

takeoquolaid

消費税率アップ対応「売れる売り場づくり」キャンペーン発動!商店街唯一の顧客生成―維持装置:個店売り場の変容を実現せずに税率アップへの対応は不可能と覚悟すべし。組合の存在意義が問われるとき。
06-27 23:02

商店街・中心市街地活性化 関係者で “勉強しなくちゃ” と言えない人は、自分も勉強が足りて無い人。なんか文句ある?(^_^)
06-27 22:42

検討会冒頭、部長挨拶の真意はここでしょう。親の心子知らず、というか。
06-27 14:50

タウンマネージャーさんたちは、一度TMOマニュアル まで立ち戻って自分の任務を再確認した方がいいですよ。
06-27 12:39

中心市街地活性化は、パラダイム崩壊状態。もとはと言えば、適切な商業理論の不在=パラダイムに商業系専門用語は不可欠だがそれを定位する基礎理論となり得るレベルの商業理論が提供されていない。anything goes で活性化出来るなら、そらもう、とっくに出来てますね。
06-27 12:36

商店街・中心市街地活性化界隈で「専門家」として活躍している人の中には、所要のパラダイムを持たないのに、疑似専門用語を駆使して「トンデモ」を語る人がいるので要注意。見分けるには、専門用語を使うt機に一々その定義を説明するかどうか。定義を共有しないと仕事になりませんからね。
06-27 08:27

見てみない振り。かくして、莫大な時間と費用を投じた活性化は、ほとんど例外なく「今日の成功事例 即 明日の失敗事例」という運命をたどっている。「歩いて暮らせる」とか「に際のあるまち」とかは目的にはなりませんよ。
06-27 08:22

中活基本計画・「第七章・経済活力の向上に関する事業及び措置」の目標は、商業集積としての持続可能性の再構築。方法は「ショッピングモール見立てによるタウンマネジメント」と腹に入っていないと計画は目的を達すること出来ない。テナントミックスは空き店舗活用が自己目的化し、既存個店群の窮状は
06-27 08:18

中活法の目的である「商業等の活性化(今は経済活力の向上)」を実現するための最上位目標:商業集積としての持続可能性の再構築―ショッピングモールに見立てた再構築、を無視したこと。商業について相応の知見が無いと、中活法三点セットの文面から活性化のスキームを読み取ることは難しい。
06-27 08:14

第二に、既存個店群の業容改革がまったくといっていいほど手つかずのまま放置されている。空き店舗に有力店舗を誘致すれば刺激を受けて改革に取り組むだろう、という希望的観測もあるが浅はか。刺激があれば出来るなら売上低減という刺激になぜ反応しないのか?二つの理由の淵源は、
06-27 08:09

一時は県庁所在都市、中核都市クラスによく見られるメインストリート(アーケード)に居酒屋など夜間型飲食を誘致してテナントミックスの成功事例、エリアイノベーションだ、と評価していたのは上位コンセプトが欠落していたから。もちろん、街区の商業集積としての充実・魅力は改善されていない。
06-27 08:05

業績不振、将来不透明に陥っている既存個店群の業容を新コンセプトを導きに改革する、空地空店舗にテナントを誘致する、という3~5年は有する大がかりなです。空地空店舗活用が失敗している理由二つ。第一に、街区のコンセプトを分担する業容のを持つテナントを選択誘致しなかったこと
06-27 08:01

旧整備改善活性化法(TMO)当時、各種事業を一体的に推進して実現を目指す目標=一体的推進の目標は「商業集積としての持続可能性の再構築」、方法は「ショッピングモールに見立てた再構築」と明快だった。具体的な取り組みは、「業種揃え・店揃えの最適化」=テナントミックスですね。
06-27 07:56

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