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2018.07.03 04:17 | EDIT

takeoquolaid

5.商店街の商業集積としての再生を目指すなら広域商圏における競争裡にポジションを確保しなければならない。どのようなポジションを占めることが可能か等々々。
07-02 23:57

4.中心市街地活性化についてはほとんどの計画が目標未達に終わっているがその原因如何
07-02 23:53

商店街活性化に参与する学識者への疑問は、1.商店街活性化とは商店街がどうなることか、何故定義しないのか。2.定義の活性化をどう実現するのか。3.商業者は活性化を実現するために必要な知識・技術を持っていると判断しているらしいがいつどこで入手する機会があったのだろか。
07-02 23:51

商店街活性化が中心市街地活性化に変わったのは、従来の単位商店街ごとの取り組みでは商業集積としての再構築が不可能と判断されたから。ところが実際の取り組みでは単位商店街で取り組んでいた事業を街区全体に拡大しているという想定外の成り行きになっている。
07-02 23:15

RT @Jazz_review: クリフォード・ブラウンの歌伴三部作の中で最も人気のある 'ヘレン・メリル・ウィズ・クリフォード・ブラウン' 。ヘレン・メリルの最高傑作と言われるアルバムです。クリフォード・ブラウンのトランペット・ソロも歌心のかたまりです。満足満足。https:…
07-02 22:39

ということで。全国の中心市街地活性化の取り組みが目標悉皆未達に陥ったのは如上の事情を理解しないまま、各種事業を列挙した基本計画を作成、順序不順、準備が出来た事業から取り組む、といったレベルったから当然の成り行き。で、ここから先は「プロジェクト」を組めるかどうかに掛かっている。
07-02 22:23

商業理論(一般理論) は言わずもがな。自然生長的商業集積を組織的商業集積として再構築するという人類史上未曾有のチャレンジ、すべて仮説―試行の連続だから仮説の根拠となる「大仮説」としての商業理論の装備は絶対条件、あいにく市中に提供されておらず、自力で獲得しなければならない。
07-02 22:16

中活法は、字面を眺めただけでは使命である商店街の活性化の推進に有効なスキームを構築できない。基本方針、TMOマニュアルは当然、法制定の経緯、改正の経緯も必須。あと大店法・商振法以来の中小小売商業振興政策の転変もね。前後左右を理解しておかないと実務は出来ない。
07-02 22:08

中活法のスキームにおいて1.中心市街地とは都市の旧市街地の商業街区のこと。2.その活性化とは広域商圏において持続可能な商業集積としてのポジションを既存中小小売業の組織化中心で構築すること。ここで間違うと底なし沼に陥入する←ほとんどの都市が今ここ。
07-02 22:03

チェーン店はトップ以下しっかり勉強しています。こちらは通行量や空き店舗に取り組んだり、まちゼミで何かを教えることで売上を確保できると本気で信じているってことは無いですよね。なんか念のため聞いてみたくなったのですが。
07-02 20:30

「まちづくり」じゃ商店街活性化=商業集積としての持続可能性の再構築はムリ、出来ません。まちづくり派の人が出来ると言うなら論証してみて。もうどなたか論証しているのかな。
07-02 20:25

この状況が改革されない限り、すなわち商業理論と売り場づくり技術が商店街活性化実現の必須アイテムとであることが周知され、修得錬磨の機運が高まらない限り、商店街の商業集積としての再構築は出来ませんね。
07-02 20:12

「商店街活性化」を定義もせず(学術的論考は出来まい)陳腐化したと称して「まちづくり」と定義抜きの言い換えをした皆さん、それで何かが起こると思った?かどうか分かりませんが、以来今日まで、「まちづくり」も理論と技術抜きで済まされるレベルの言説ばかり。
07-02 20:08

商店街向けは【まちづくり】レベルばかり。商業集積としての集積性の再構築と言った専門的な文献は無い。チェーン向けは総論レベルから商品構成、自己育成まで全般。この違いは自覚されていない。
07-02 20:03

中心市街地・「経済活力の向上」の悉皆目標未達の要因の一つは、商店街活性化を導き得る内容を持つ商業理論の不在、大店法当時から現在まで取り組みを導く理論は提供されていない。出版物の性格を見よ(左商店街向け・右チェーンストア) https://t.co/u7yibSfUh0
07-02 20:00

訂正:続税→増税
07-02 13:12

RT @quolaidbot: 目下、某県某市との協働で「消費税対策セミナー」企画中です。市が会場確保&参加者募集、当社が講師派遣、それぞれの業務に必要な経費はそれぞれが負担という仕組み。他では例が無いでしょうね。
07-02 10:34

この繰り返しから脱却する起死回生の機会が「消費続税」。皮肉な話だが、いっそうシビアになる消費購買行動の受け皿としての機能を確立することで、「もの余り・店あまり」の団子状態から抜け出す。
07-02 09:55

何でもありの中心市街地・商店街活性化。似而非専門用語を頻発しながら「まちづくり」と冠をかぶせて提案すれば、児戯に等しいあれこれが都市の期待を担う事業として承認され、着手するやたちまち失墜、やがてなにごともなかったように幕が引かれて次のお芝居へ。
07-02 09:49

RT @quolaidbot: 消費税率アップで起こること:消費購買行動のいっそうのシビア化。アイテム選定、売り場選定のシビア化、衝動買いの抑制etc,.楽しいはずの《ショッピング》がただの「業務」になってしまう可能性が。厳しい吟味に耐えうる売り場だけがショッピングの場と…
07-02 09:44

新たに登場した「消費税率アップへの対応」という商店街共通の課題への取り組みを前面に立てることで結集を図る。有志による「売れる売り場づくり」の先行試行で効果を実証して全面展開につなぐ。まずはプロジェクトの全体像の把握から。https://t.co/t9Zd1LQG1j
07-02 07:56

プロジェクトは、商店街が直面する4つの課題: ①個店の業績向上 ②消費税対策 ③組織の活性化 ④集積としての再構築 を一体として捉え、基幹事業である「売れる売り場づくり」を中心にした取り組みで漸進的・段階的に解決していく。これまでありそうで無かった理論⇔実践的取り組み。
07-02 07:49

#コミュニティモールプロジェクト https://t.co/t9Zd1LQG1jこれまでの中心市街地―商店街活性化の取り組みはなぜことごとく失敗したのか? その理由を中活法のスキーム自体から説明し、新しい活性化への実践を提案する。
07-02 07:46

RT @quolaidbot: 商店街が直面する4つの課題:①個店の業績向上 ②消費税対策 ③組織の活性化 ④集積としての再構築。4つの課題に一体として取り組む「売れる売り場づくり」。
07-02 00:50

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