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07/04のツイートまとめ

2018.07.05 04:11 | EDIT

takeoquolaid

周知のとおり、広域商圏においては新旧多彩な業態・集積が熾烈な競争を展開している。多くの商店街は言わば蚊帳の外状態に陥っている。活性化とはこの趨勢かtら脱却、熾烈な競争裡に再参入し、確固とした地歩を占めること。対症療法にいくら器用に取り組んでも絶対に到達出来ない。
07-04 23:57

「基本方針」曰く:“中小小売商業の競争力の根幹は業種揃え、店揃えの最適化" と。既存個店の売り場が商業集積としてのコンセプトを分担する内容に転換していくことが商業集積としての集積性の再構築。これに挑戦しない商店街活性化はまやかし、中活法とは無縁のスキーム無き自己流の取り組みだ。
07-04 23:52

空き店舗に空き店舗対策、通行量には通行量対策、個店対策でまちゼミ、100円等々、細切れに取り組んで、それで結局「商業集積としての商店街」の広域商圏におけるお客から見たショッピング目的の来街価値は高まったのか?目標数値の設定とかPDCAとかはどうなんだ?
07-04 23:46

直面している消費税率改定への対応は、これまでの活性化=個別症状への対応→効果無し→類似事業の加上→ という数十年間繰り返してきた悪弊に決別する最後の機会。ここでこれまでの軌道から脱出しないと挫滅しか残っていないかも。少なくとも組合の行く手は真っ暗になる、間違いない。
07-04 23:39

商店街活性化。商店街=やせても枯れても中小小売業多数が形成する商業集積、その活性化とは商業集積としての持続可能性の維持か再構築(現況による) 以外にはあり得ない。通行量、空き店舗など個別症状への対応に終始するのは、木を見て森を見ないの弊
07-04 23:35

まさか、主点街活性化、まちづくりに消費税対応は関係ない、という居直りは無いと思うが・・・。対応を間違えると櫛の歯を引くような事態が発生しかねない状況ですよね。
07-04 21:57

商店街活性化を支援する専門家とか、経済活力の向上を推進するタウンマネージャーなど、どういうリテラシーを期待されているのか?おそらく具体的なスペックは考えられていない。消費税対応は試金石だ。組織にとっても支援する専門家にとっても。
07-04 21:54

あんたがやらずに誰がやる(^_^)
07-04 20:16

まさか自分が「経済活力の向上」の責任者、消費税率対応の立役者だとは夢にも思わず・・・・ https://t.co/k1TrXkCyEl
07-04 20:15

タウンマネジメントの担い手こと まちづくり会社は消費税率アップに対応出来るか? 〇〇マネージャーはどうかまちづくりを支援する 〇〇アドバイザーはどうか 〇〇伝道師はどうか
07-04 19:35

RT @quolaidbot: 「まちづくり」が取り組むのは、集客イベント、空店舗など、既存個店の客数×客単価の向上とは無関係のことばかり。既存個店の業績=売り上げの向上に直結しない事業が商店街を活性化出来るわけが無い。そろそろ分かれ(^_^)
07-04 16:11

「まちづくり」で商店街―中心市街地を活性化することはできない。商店街活性化を定義出来ず、陳腐な取り組みを繰り返した挙げ句「まちづくり」と看板を付け替えただけの取り組みは、「商業集積としての活性化」はおろか「消費税率アップ」への対応すら夢にも考えていない。
07-04 14:46

〈商店街活性化〉を定義せずに取り組んだ結果、不毛なモグラ叩きに終始した挙げ句、"商店街活性化は陳腐化した" と称して「まちづくり」と改称した諸君の「まちづくり」は、定義もシナリオも無く、モグラ叩きに終始する・彼らが捨てた陳腐な商店街活性化まんまという悲喜劇。
07-04 13:44

「商店街活性化」が用語として陳腐化したと称して「まちづくり」と言い換えた結果、〈商業集積としての再構築〉という国家的課題がスポイルされ、「稼げるまち」とか「コミュニティデザイン」とか「辞めやすいまち」といったトンデモが横行している件。 https://t.co/ExGv6uz5ew
07-04 12:24

商店街活性化は、地方都市の疲弊した商店街に立地する中小個店や空地空店舗を救済する施策では無く、国内消費財産業のチャネルエンドの維持、再構築=経済活力の向上という戦略的課題への取り組みに位置づけないと実現出来ない。売れてナンボの小売業・売り場を「救済」するとか出来るわけが無い。
07-04 10:36

ボランタリーチェーン協会https://t.co/Zu6mDdtaB4こういう組織も加盟店が立地する商店街の商業集積としての再構築に尽力しないと、加盟店を維持できない。消費税対応を機に如何。
07-04 10:23

チャネル政策の陳腐。今に始まったことでは無いが。デイラーヘルプスの見直しが課題だが自覚されていない。もはや単位POP(取引先個店単位)への支援でことが済む時代では無いのに。チャネルエンドが立地する商店街の活性化にどう参画するか。もう消費税がらみで国が旗を振らなくちゃ。
07-04 10:16

「もの余り・店あまり」+消費税率アップチャンスに変えるポジショニング以外に対応策無し。商店街は〈高度必需〉に進路をとれ新品の服、売れずに廃棄「年10億点」 人気ブランドも:朝日新聞デジタル https://t.co/r2XhM1Hixa
07-04 10:05

RT @oricquen: “新品の服、売れずに廃棄「年10億点」 人気ブランドも:朝日新聞デジタル” https://t.co/243MoclqUQ
07-04 08:10

RT @quolaidbot: ということで。《売れる売り場づくりが商店街を救う》のスローガンのもと、個店売場の改革に全力を集中することが商店街 起死回生の戦略的選択。消費税というショックを利用して活性化実現の道を切り開こう。
07-04 08:03

だが準備されていない。再構築への事業ミックスも立案できない。つまり」中心市街地活性化基本計画はスキームが期待する内容を持って作られることは出来ない。その結果が目標悉皆未達である。PDCAを回せばよい、というレベルの話では無い。消費税対応は気合いを入れて取り組もうぜ(^_^)
07-04 00:34

商圏に展開する多種多様な業種業態集積の実態を理解し、相互の関係の中に新しい集積の可能性を発見しなければならない。漫然と通行量や空き店舗事業に取り組むことで集積間競争に対応することは不可能、再構築を目指す商業集積としての在り方を決定するには既存業態・集積を分析評価する理論が不可決
07-04 00:34

広域商圏における多様な競争の中で空洞化するに至っている商店街を活性化する=商業集積として再構築しようということだから、広域商圏において商店街が確保可能な所業集積としての在り方を定義し、実現しなければならない。この作業には、広域住民の消費購買行動の理解と
07-04 00:34

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