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2018.07.08 04:13 | EDIT

takeoquolaid

RT @shoutenguy: 甲府に配属されて2カ月。商店街にこれだけたくさんの人が集っているのを初めて見た。 https://t.co/uKOGTWNMjo
07-07 22:29

目的「経済活力の向上」の計画期間中の目標が「お年寄りと観光客に優しいまち」・・・・。ちなみにこの「優しいまち」は、我々が提唱する「コミュニティモールプロジェクト」に匹敵するポジションを占めているわけですね。https://t.co/hmtRq5ZSLl
07-07 21:43

PDCAを回せば数値目標が達成され、すると個店群の増収増益が実現、商業集積としての商店街はこれで安泰、というシナリオになっていると、思っちゃいませんよね。ただ書いてみただけで。
07-07 21:31

目的:「経済活力の向上」の目標が「お年寄りと観光客に優しいまち」で、目標数値が何でもありの「通行者数の増大」・・・。で、商業集積としての棲み分け、既存個店群の再投資可能性の向上=増収増大はどうやって実現する?
07-07 21:28

第一のめっちゃ難しい条件を、第二の条件:商店街既存の個店群の力を結集してクリアする、これが「商店街活性化」に突きつけられていること。こんなこと、中活法が施行された当日、ピピッと理解しないといけない。考えれば出てくる、というものでは無いですからね。
07-07 20:25

商店街が活性化事業を通じて目指すべき姿とは:自分たちで好き勝手には決められませんよ。二つの厳然たる条件がある。第一、広域圏に展開する商業施設・集積&eコマースと棲み分けできること第二、既存の中小商業者の自助努力の組織化で実現出来ること「お年寄りと観光客に優しいまち」とかの: https://t.co/sMC2OMM40f
07-07 20:21

RT @quolaidbot: ☆消費税対策と商店街活性化の一体的推進☆「売れる売り場⇔ショッピングを楽しめる売り場」づくり、スタートします。
07-07 17:53

PDCA、生産現場で使う分にはまんまで使えるが、プロジェクト・マネジメントで使おうと思えばそれなりの理論が必要になる。問題解決論、計画論等の分野の基礎理論を装備しておくことが必要だろう。商店街―中心市街地の場合はもちろん商業理論も。
07-07 15:42

模倣可能な先進事例がある間は露見しなかった「方法論無き問題解決」の致命的欠陥が露呈している。学識経験者といえども自覚されない方法論レベルの宿痾が商店街のみならず社会全体を覆っていると言って過言では無い。
07-07 15:31

次々に解決策を投入するが、効果が無い←いまここ。問題を確定していないから、なぜ施策を講じても成果が得られないのか理解出来ない。次から次へ、見える施策を講じるが効果無し。目標設定、数値目標設定といろいろやってみるが、もともと問題の立て方を間違えているので効果が無い。
07-07 15:11

「商店街活性化」を定義することは、商店街活性化という概念で解決しようとする問題を確定すること。定義しないのは、主観的には商店街が直面している問題を解決しようとしているが、問題を確定していないために、解決すべき問題に適合する解決策を講じることが出来ない。
07-07 15:07

蟹はおのれの姿に合わせて巣穴を掘り、人はその能力に基づいて問題を設定する。蟹はそれでOKだが、人が直面している問題は、本人の認識に関係なくまんま作用する。
07-07 13:39

RT @asahi_photo: https://t.co/q8WI2MWjPM 【大雨】午前9時に上空から撮影した岡山県倉敷市の様子です。道路標識の高さまで冠水しています。(達)#大雨 #岡山 #倉敷 #冠水 https://t.co/u4sOPTvDld
07-07 12:23

積年の活性化事業の結果は個店に何をもたらしているか?総会に欠席を続ける組合員が事業に関心が無い、意識が低いと見るのは判断を誤る。先代たちが立ち上げた組織でなければとっくに退会している、と冷ややかな眼も。
07-07 10:56

PDCAに対応する計画、といった仕様を考えると、上位目的の達成と無縁・いびつな計画になったりますね。くれぐれもご注意あれ。
07-07 10:27

生産ラインのマネジメントツールとしてはいいのでは。ただしマネジメントですからDの業務内容はチェック&コントロールでしょう。 https://t.co/eDV3t7WEdJ
07-07 10:19

中活法のスキームに則ればプロジェクトですけどね。プロジェクト的アプローチが採用されているかと言えばそれはどうでしょうか。プロジェクトの管理にPDCAを採用するには相当の事前準備が不可欠でしょうが・・・。
07-07 08:24

商店街活性化は、生産現場かはたまたプロジェクトか。判断するには取りあえず活性化の定義:商店街活性化とは街がどうなることか、を決めないと始まらない。活性化の定義の不在はどこまでも尾を引くね。
07-07 08:17

プロジェクト:既知の資源・条件を基礎に取り組む未知未踏の問題。
07-07 08:08

取りあえず、生産ラインのマネジメントには有効だがプロジェクトの管理などには使えない。 https://t.co/eDV3t7WEdJ
07-07 08:00

なお、大前提:計画の最終目的は、計画の外に計画に先立って存在する、を肝に銘じておくこと。
07-07 06:59

これはけして他人ごとでは無い。既存個店の増収増益は、各種の「活性化事業」の結果として実現できるものではない。多くの中心市街地の取り組みの結果が雄弁に物語っているところ、油津商店街はその最新事例の一である。真正活性化を実現するには②を選択することが絶対条件。
07-07 06:50

①商店街が活性化すれば個店の増収増益が実現するのでは無く、②個店群の増収増益の実現が商店街全体の活性化を牽引するのである。ほとんどの中心市街地―商店街が①に取り組んで失敗している。このままでは油津商店街は、その典型となる運命を免れない。既存売り場の増収増益を実現する術式が無い。
07-07 06:43

中心市街地・商店街活性化=経済活力の向上は、商業集積としてのポジショニングー業種揃え・店揃えの最適化で実現するが、そのためには既存売り場群の「売れる売り場」への転換―増収・増益の実現が不可欠。既存個店の増収増益無くして商店街活性化無し。
07-07 06:34

新たなポジションのコンセプトを導きに既存売り場群の業容を変える術式を持っていることは、基本計画の必須要件の一つだがこれまでに作られた計画で準備していたものは皆無。この欠陥は致命的。個店売場の転換無くして経済活力の向上は実現できない。
07-07 02:12

この計画を作成するには、事前に商業理論を装備しておかなければならない。商業理論を装備していなかったこと、その必要を自覚出来なかったことが基本計画躓きの石。理論は何故必要か? 第一に広域商圏における商業集積としてのポジショニング 第二に既存個店群の売れる売り場づくりの術式の確立。
07-07 01:59

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