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2018.07.09 04:13 | EDIT

takeoquolaid

では回せばよかったのか?どう回すのか、抑もPDCA(つまりマネジメントですね)が回せるレベルで計画が作られていたのか、ということがあって、そうすると"PDCA回し"という提言は何を根拠に行われたのか、という疑問があるわけ。
07-08 23:56

中心市街地活性化基本計画、目標悉皆未達の原因は、PDCAを回さなかったからと総括されているが、はしなくもここに問題の淵源が顔をのぞかせている。
07-08 16:54

RT @quolaidbot: 商店街が直面する4つの問題。①既存個店群の減収減益が止まらない②活性化事業の効果が現れない③商店街組織の求心力の低下、存続危機という趨勢に加え新たに④消費税率アップへの対応が難しい。通行量とか空店舗とかにかまけている時では無い。です…
07-08 16:50

@isu1_oshuesashi こういうのも商店街活性化の大義名分のもとで取り組まれるのだろうか。具体的な目標と事業終了後に成果として何が残ることを期待して取り組まれたのか、参考まで教えてください。
07-08 16:49

問題状況:主体・実現すべき価値―環境―手段プレ問題解決過程:環境探索―価値にとってプラスの増大、マイナスの減少の機会の発見―評価―意思決定
07-08 16:42

問題解決入門問題状況―問題の定義―解決―批判―解決:仮説―試行のループ仮説:問題・手段・戦略試行:計画・実施・評価☆参考書いろいろ https://t.co/mnw01MaySq
07-08 13:42

中心市街地活性化の奇妙。①上位目的:経済活力の向上②実現を目指す目標:お年寄りと観光客に優しいまち③数値目標:通行量の増加という枠組みで①達成の必須条件である既存個店群の増収増益が実現できる、とするには相当のアクロバットが必要だろうがスキルはあるまい。
07-08 09:29

廣中さんの教養論を敷衍すると、その必要は意思決定の根拠に止まらず、よりも広く、批判能力の向上だろう。第一の対象は自分自身の思慮、言説。他人を批判しないものが自分を批判できるかな、ということもあったり。
07-08 09:09

ために限定したものが計画レベルの目的である。ちなみに、戦略とは所与の目的を達成するための環境・時間における手段群全体の最適運用の方法・シナリオのこと。計画は戦略に基づいて作成される。
07-08 08:18

計画が達成すべき目的は、上位目的、状況、利用可能な手段によって規定される。中心市街地活性化基本計画の(計画の外に計画に先立って存在する)上位目的は、都市機能の増進及び経済活力の向上である。これを①所与の環境における ②所定の期間に、③利用可能な手段群を運用して、④達成を目指す
07-08 08:18

一般論:計画は、利用可能な手段群を編成して目的を達成するために作成される。その要件は、1~4のとおり。したがって、目的は手段整合的に設定されなければならず、手段群を巧妙に編成・運用すれば達成出来る目的であることが必要。"歩いて暮らせる" 的標語の類いを目的に擬してはならない。
07-08 08:06

忖度と書いて実は臆病風と読む。
07-08 01:57

「優しいまち」を追求すれば、既存個店群は念願である増収増益を実現出来るのでしょうか?個店に対する施策はほとんど計画されていないので、優しいまちが姿をざら和すにつれて各個店の増収増益が実現してくる・・・・。なぜそんなことが言えるのでしょうか。
07-08 00:23

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