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07/12のツイートまとめ

2018.07.13 04:22 | EDIT

takeoquolaid

商店街に立地する独立自営地場中小小売・サービス業は自らの増収増益が、地方再生と国内経済活力の向上、ひいては国民の生活の維持向上に大きく貢献するすることを自覚し、組織を挙げて「売れる売り場づくり」に邁進しなければならない。古人曰く、商店街は売れてナンボだ。
07-12 21:31

商店街活性化:商業集積としての再構築の緊要性の根拠二つ。その一、当該都市における消費~所得循環機能の拡充集金マシーン・チェーンストアからの消費購買行動の奪還。その二、中小企業が担う国内消費財産業のチャネルエンドの維持・活性化による消費財産業全体の経済活力の向上。
07-12 21:23

商学は理論構築と並行して或いは先行して哲学を構築しなければならない。商業理論の根拠は理論の外に設定するというのが当世流かと。
07-12 19:04

我々は従来自前の『商店街活性化の論理と戦略』について公開セミナー、商店街における講義という形式の提供に限定、一般には公開しておらず他流批判も相応に手控えていたが、このたびコミュニティモールプロジェクトとして実践可能なレベルで公開したので https://t.co/IC1w999mUL 今後は対等で。
07-12 17:14

これは部外の専門家を招聘しないと出来ない事業。自店を繁盛させている店主も他店の売り場には手が出せない。ま、自店もまだ伸びしろがあるわけだし。商店街活性を指導する専門家=売り場づくり指導の専門家。今どき売れる売り場づくりが指導できる専門家は他の案件の指導支援もお茶の子でしょう。
07-12 16:52

商店街も売れる売り場づくりは個店の仕事、みんな商売のプロだから出来るはず、という立て前のもと集客イベント中心に取り組んできたが、売れる売り場が揃ってなければイベント客を常連客に変えることは出来ない。売れる売り場づくりは組合が全力を挙げて取り組む事業。
07-12 16:47

商店街活性化の第一線から遁走、まちづくりという蒙昧用語に隠れて活性化の専門家ぶっている商業について素人同然の鳥無き島のコウモリが通用する時代はお終い。商店街活性化は、勉強が第一、勉強が出来ない専門家の出る幕はもはや無い。
07-12 16:40

売れる売り場を揃えられない商店街は、どんな事業に取り組んでもゼッタイに活性化出来ない。他の事業ではお客の来街目的の充実強化は実現出来ないですからね。専門家の選択にはくれぐれもシビアな吟味をいたしましょう(^_^)
07-12 16:31

これまでの商店街活性化が連戦連敗だったのは、お客の唯一の来街目的である個店売場の充実について、まったく着手しなかったから(お客には知られたくない話)。その結果、いくら事業に取り組んでも個店―商店街のお客は増えず、業績低迷、組織の求心力は低下するばかり。古来商店街は売れてなんぼ。
07-12 16:27

付き合うべからず、じゃないかと思いますが如何ですか。空店舗の利活用、集客イベントなども売れる売り場づくりが出来る商店街活性化支援の専門家と協働しないと成果が蓄積できる事業になりません。これまでの取り組みがそうだったように。
07-12 16:20

今どき商店街活性化云々と称して商店街に出入りする専門家の真偽を見分けるには、最重要課題である既存個店の増収増益・売れる売り場づくりが指導支援できるかどうか、他の事業は専門家でなくてもやれる(^_^)業種不問、投資不要で繁盛する売り場に変える術式を持っているという専門家でないと
07-12 16:17

商店街は少子高齢化対応など出来もしないことに取り組むポーズを取るよりも個店の増収増益=売れる売り場づくりに取り組まないと。ぼけっとしているとお客と取引先の両方から淘汰圧が強まり、あっという間に沈没しかねませんよ。
07-12 16:11

返り討ちにしたい人はこちらをどうぞ。https://t.co/IC1w999mUL https://t.co/RGYnVI2gKg
07-12 14:39

プランナーさん必読必携。プランナーさんを舐めている木下さんにもおすすめ。
07-12 14:27

この人達の言説は、私の言説を基準にしたとき間違っている、ということではなく、自身の言説の内容自体が論理的に展開されておらず、かつ間違っていると指摘できる根拠がそこら中に商店街の中に「みれば分かる」レベルで存在する、という意味です。
07-12 14:25

「間違った活性化策を売り歩く人々」 https://t.co/RmlTbsnYmCご存じ、藻谷、久繁、新三氏という商業について理論的な装備はしていないのに専門家風のレトリックを販売中。あと、木下斉さんもこれから同列で。
07-12 13:49

謬論通ると道理引っ込む(^_^)我々が批判してきた商店街活性化関係の謬論は:藻谷浩介:住む人来る人が増えれば価値は活性する久繁哲之介:観光に注力して商店街は空洞化した新雅史:コンビニエンスストアが商店街を空洞化したのトリオでしたが、以後、木下斉さんを加えてカルテットで批判をば。
07-12 11:25

商店街空洞化の原因を少子高齢化とする説は一般には成立しない。中心市街地に子育て世代が増加し保育園を増設している都市でも中心商店街は空洞化は止まらず、マンションが増えても通行量は減少している事例がある。商店街活性化を人口やコンパクトシティなどと一緒に論じるのは "虻蜂とらず" 必定。
07-12 08:40

閉塞状況を突破するためには、思い切った剔抉作業が不可欠。それも商店街、商業というレベルに限定せず、他領域における問題解決の有り方などとも対照しながら「活性化への道」を構築しなければならない。反省だけでは"次はもっとうまくやる"という同質類似僅差事業しか出てこない。
07-12 08:22

国内消費財産業の命運と域内所得~消費循環(貨幣循環)再構築の担い手である商店街の活性化は、1973年大店法と商振法の制定から数えても40年以上の年月と莫大な資金が投じられているが、①成功への術式が開発されていない ばかりか、②失敗事例の教訓が蓄積されていない、という惨憺たる状況にある。
07-12 08:17

この取り組みで商店街の宿痾三点セット:個店の業績低迷、活性化事業の不発、組織の求心力の低下が一挙に解決に向かいます。ゆめ疑うことなかれ(^_^) 既に実践が始まっています。新規投資無し、計画無し、業種不問で増収増益を実現するの法。
07-12 07:38

実現を目指す、すなわち「売れる売り場づくり」に取り組むこと。これが消費税率アップへの商店街が街ぐるみで取り組むべき正しい対応です。
07-12 07:33

これまでのアップ時よりも強いことでしょう(後述)。対応するには業容の充実以外にありません。業容=売り場の在り方、品揃え・購買支援システム・環境という売り場の三大要素の編制を標的顧客(客相という)の消費購買行動に最適化する努力を今すぐ始めること、その果実としての増収増益の
07-12 07:31

税率アップで何が起こるか?買い物行き先の見直し、シャッフルですね。あらためて購買目的に最適の売り場を選択する行動とその結果としてのお客の「購買目的により合致する特定の売り場への集中」が起きるでしょう。来店目的を業容で実現し、的確にアピールできない売り場への淘汰圧は、
07-12 07:26

この時期、商店街活性化の課題は、一年後に予定されている消費税率アップへの対応ですが、まず、会計上の対応策は行政で粛々と進められているので、メイン課題であるこの課題への対応を通じて「商店街が直面し、かつ、これまでの取り組みでは手も足もでない・三つの課題」解決の展望を切開したいもの。
07-12 07:16

@mitsubachi345 木下さんは、商店街活性化、エリアマネジメントの論理と戦略を展開しておらず、遡ると商業についての理論的理解が乏しいので議論が成立しないのが残念ですね。
07-12 06:47

@mitsubachi345 木下さんの本業は、商店街特に活性化に取り組んでいる商店街において「収益事業」を営むこと。活性化事業の王道は、各個店の増収増益の実現を通じて集積性を再構築することですから、木下流事業の成否は商店街活性化とは無関係なのですが、木下流で稼ぐことが商店街活性化だと誤解していますね。
07-12 06:43

@mitsubachi345 おやまあ、酷い話ですね。ことは実践課題、究極地域の盛衰に直接関わることですから、誰にせよ指導者的言説をなす人については、言説の内容及び実践の実相を明らかにすることは、ご時世的に極めて有意義な仕事だと思います。
07-12 06:28

「日本らしさ」であり、淵源は我々が言う意味での哲学の不備にある。プロジェクトの経営においては、ここまで遡及して問題を理解したうえで解決の論理と戦略を構築しなければならない。で、お後がよろしいようで。
07-12 06:15

さらに。計画論、商業論を装備せずに商店街活性化を計画し、実現できるとする立ち位置は、問題解決についての基礎理論の不備に起因している。以上が商店街活性化領域における「いい加減な計画と泥縄対応」の原因である。この構図はプロジェクト的対応が必要な問題状況全般に共通する
07-12 06:10

例えば:商店街―中心市街地活性化という問題量域では、①商店街の商業集積としての再構築に不可欠の小売業に関する一般理論が無い。②プロジェクト計画を導きうる一般計画論がない。という状況において可視状況の個別弥縫策の羅列が計画として通用する。
07-12 05:56

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