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07/15のツイートまとめ

2018.07.16 04:22 | EDIT

takeoquolaid

RT @quolaidbot: #リテイルサポートセンター地場小売業支援機構商店街活性化事業がうまく機能していない(個店の増収増益を実現出来ない)ということは、個店は孤立していることを意味します。イベントなどでは和気藹々と協力し合い、打ち上げも楽しいのでしょうが、肝心の売り…
07-15 23:30

マルクス・ガブリエル反自然主義と言うか反自然科学主義というか。
07-15 23:06

プロジェクト計画の計画、プランニングリテラシー無くして作った中活基本計画の数値目標は目的合理性をもって設定されておらず、これを基準にPDCAを回す、といっても実際は何も出来ない。 https://t.co/fpqDwvdX0e
07-15 19:31

商店街立地の商業者は、活性化を実現するために不可欠の知識・技術を持っていない。この状況で計画される事業は知識・技術を必要としない性格の事業に限られる。したがって、商店街は活性化出来ない。これまでの挫折が教訓として活かされていない計画になること必定。
07-15 17:36

中活基本計画の挫折は、各種事業の成果を既存個店群の顧客増=増収増益として実現出来なかったことが原因。事業が悪かったというより、基本となる事業に取り組まなかったことが原因だったのだが、このことはまだ共有されていない。この時点で作られる商店街活性化計画は、確実に基本計画の轍を踏む。
07-15 17:33

中心市街地活性化基本計画の挫折は言うまでもなく、「経済活力の向上のための事業及び措置」部分の計画の不都合によるのですが、このこと明らかになっている今でも商店街活性化のための計画が作成されているのはいかがなものか。
07-15 17:28

RT @n363363: 山陰エリアは観光が大きな収入源、長期化した影響が非常に心配です。。 #特急やくも号 #松江駅 #恐れていたことが現実に #春の緊急帰省 https://t.co/JUAoJKVTTd
07-15 16:46

RT @irsaitama: 岐阜県で記録的短時間大雨情報とはね https://t.co/e31NWwtcgh
07-15 16:46

「今どき商店街」の4類型Ⅰ 現状維持が可能Ⅱ コミュニティモールに行けるⅢ 自生的方向Ⅳ 仕舞た屋どおり志向
07-15 16:45

消費税率アップ、果たして施行出来るのか?我々は粛々として「売れる売り場づくり」に精進するばかり。
07-15 16:14

大東亜戦争の敗因は開戦したから。なぜ開戦したか?独伊に賭けたから。その他の理由は後付け。そう思えば開戦決意はそれなりに合理的だった。
07-15 16:09

@summum_bonum824 知識人とは誰のことか?性分として家族の生活より天下国家の動静の方が気になる人
07-15 14:42

批判好きは批判されることを好むがあいにく批判してくれる人がいない。対して批判嫌いには批判が殺到するが黙殺する。かくして「知識は成長・進化する」は、だったらいいね、段階。 https://t.co/9UboCodIOC
07-15 12:38

経営学方面でも「原論」の構築が課題になっている。山本さんの本はタイトルのとおり「経営学原論」へのチャレンジ。老舗「商学」は、経済学、経営学が分家した後、「純粋商学」構築への一歩目で足踏み状態。 https://t.co/qqD3Wxt46o
07-15 12:27

商店街はなぜ活性化出来ないか?活性化とは街がどうなることか、70年代から取り組みながら定義されておらず、誰もそのことを指摘しないという、問題と解決能力のミスマッチ。毎度のことながら。
07-15 12:09

流しコンサル独習キットのうち旧軍経営幹部養成システムの破綻に学ぶプロジェクト向き人材確保の困難 https://t.co/CWhKQavPLp
07-15 12:03

流しコンサルは、高独学はともかく好独学は必須要件。
07-15 10:18

批判を無視したくなったら鏡を見ると良い。
07-15 10:07

批判はコミュニケーション。批判を覚悟するとは、批判には誠実に向き合うことを覚悟すること。
07-15 10:03

批判を基準にすると、大まかに人間は二つに区分できて、批判嫌いと批判好き。
07-15 10:00

突き詰めなくても常在しています。
07-15 09:45

専門領域を突き詰めれば、哲学という問題が待っている。
07-15 09:43

流しの(シェーン型)コンサルは、何を根拠に自分がコンサルタントであることを自分自身に証明するのか? という設問に常時向き合っているわけですが、これは常傭コンサルさんには想定外の課題でしょうかしらね。
07-15 09:26

列島にはプラグマティズムが不足している、藤井聡さんの指摘だが哲学一般の不足ですね。言説の根拠を確保しようという欲求は、他者に対して発言するもの、他人の意思決定に関与しようとするものにとって持っていないといずれお里が知れてしまう商売道具。
07-15 09:19

高学歴では無く、高学校歴だと喝破した人がいた。学校じゃ知識理論は学べないとすれば、所要の高学歴とは、実は高独学歴だったりして。あり得ることかも。
07-15 09:04

高学歴者が高いIntellectual Honesty の保持を担保するものでは無いということは、日々否応なく突きつけられる教訓ですね。教訓の常としてややもするとわすれがちですが。
07-15 08:59

専門家を通り越してギークとか言われそう。
07-15 08:52

知識は進化すると聞かされていたが実状は退嬰の一途。知の沈降スパイラルが作動している。批判的態度の漸減崩壊。他者を批判できないのは、己を批判する習慣が衰えたからだ。てかもともとあったっけ。
07-15 08:19

大店法、商振法施行以来40数年、他にプロジェクトが試みられたことは無い。大型商業集積の設置という取り組みでタスクフォースが組織されたことも無かった。今や担当者が「どうしたらよいか分からない」と吐露する状況に立ち至っているが、指導支援に当たる学識経験方面の問題意識は旧態依然。
07-15 08:13

「知識は進化する」はずがまったく進化しない。それどころか堂々巡りしながら沈降していく負のスパイラルの発生。
07-15 08:13

プロジェクトとしてのアプローチが必要なことは以前から提唱していたが、実践に使えるレベルで公開するのは今回が初めて。これまでは有志自治体、商店街との協働でオーダーメイドを指向していたため公開が遅れたもの。問題は、他にプロジェクト的アプローチの必然が主張されないこと。これは深刻。
07-15 07:56

既存個店群の自助努力を組織化して「商業集積としての高度化」を実現する取り組みは 前代未聞、所要の資源、知識、技術を編制活用して目的を達成するプロジェクトとしての取り組みが不可避だが、そのことが自覚されていない。取り組みの発足以来、初めて登場したのがコミュニティモールプロジェクト。
07-15 07:31

国内消費財産業の消長及び域内消費―所得循環の維持向上の成否を左右する商店街活性化が、長い年月と莫大な投資を費やしながら成果を挙げられないのは、商業集積としての高度化を導く理論が提供されていないために、必要な体系的な取り組みが構築されていないからである。
07-15 07:21

と報告しているにも関わらず?謎ですか? それともその経緯を承知していますか? 知っている人はタウンマネージャーなど専門家でも少ないでしょうね。
07-15 01:01

これまでまったく検討されていない。ほんじゃなぜ、どのような経緯で数値目標:通行量の増大が設定されることになり、そして今、さらに数値目標を「PDCAを回して達成せよ」となっているのか?先述のとおり、幾重もの疑問が有り、かつ、数値目標を達成した自治体が目標を達成したが効果は発現しなかった
07-15 00:57

数値目標に関してはこれまで何度か取り上げているが、幾つもの問題がある。中心市街地における経済活力の向上のためのプロジェクトの管理が一個の数値目標で可能かどうか。可能としてそれは通行量の増大でいいのか、いいとして、活性化を実現するはどの程度の通行量の増大が必要か、といったことは
07-15 00:50

あまり注目されていないが、ほとんど目標未達に終わっている基本計画のうち、ごく少数の目標数値達成事例がある。共通しているのは、数値目標は達成したが街が活性化した実感が無い、という重大な報告。つまり、数値目標は活性化の実現と無関係だった、ということ。ちなみに数値目標=通行量増大。
07-15 00:43

中心市街地活性化。基本計画の成果が現れないことから、目標数値の設定が制度化され、それでも事態が改善されず、今度は「PDCA回し」が課題になっている。この流れは事態を改善できず、成果を挙げることが出来ない。
07-15 00:34

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