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07/16のツイートまとめ

2018.07.17 04:22 | EDIT

takeoquolaid

@summum_bonum824 いろいろご教示ありがとうございます。私の「知識人とは」は、サイード説がそうだということではなく、私が個人的に日頃言わば脱藩浪士風だよね、と感じているものですから。こちらはもはや絶滅種か絶滅危惧種ですね。
07-16 21:56

ニッポン省思考列島か凡庸のパラダイスか https://t.co/fmxAlCPoXb
07-16 21:01

商店街活性化のPDCA。数値目標:「通行量の増大」は、何を根拠に数値を決めるのか? 数値を達成した、達成出来なかったは、上位目的:商店街活性化の成否にどう影響するのだろうか?ニッポン省思考列島の面目躍如。
07-16 19:32

理論は無くとも売れる売場は作れますよ。ただ、維持することが難しい。が、これもやろうと思えば出来る。実際,セブンイレブンは理論無し、立地、業容不変ですが、開業以来増収増益を維持している加盟店が少なくないとか。
07-16 16:52

商店街活性化には、所要の内容を持った商業理論を装備しておくことが前提条件だという当たり前のことが刺さらない。刺さったと思うとすぐ抜け落ちる。何せスタート以来、40有余年に渡って理論のりの字も無しで取り組んで違和感無かったわけですからね。
07-16 13:56

これを例えば商店街活性化のようなプロジェクトの経営管理手法として採用しようとするなら、相当の改変が必至となるはず。現行手法のままでは使えない。疑うなら演習して見るとすぐ分かる。
07-16 13:51

@summum_bonum824 今見たらご指摘のところ赤線引いていました(^_^) https://t.co/U5lUwd0qUu
07-16 12:37

@summum_bonum824 このあたりの修飾語句は主観ですよね。体制に奉職して列挙されている能力を駆使している個人は知識人に該当しないのでは?
07-16 12:25

PDCAに期待している皆さんは、生産システムという目的合理性に基づいて作られている枠組みの内部で完結する運用手法としてのPDCAを汎用可能な一般術式と見なしている節がある。
07-16 12:20

商業集積としてのコンセプトを確立しないと中活法のスキームによる商店街活性化の計画は作れない。コンセプトが決まっていないまま作成される、基本計画第七章「経済活力向上のための事業及び措置」は、工程表無き事業メニューに終わっている。完遂しても結果が得られないのはそのためである。
07-16 11:56

商店街を活性化する、と決定したとたん、まず最初に直面するのは、広域に展開する各種商業施設・集積と如何に棲み分けるか?ということ。まず、商業集積として目指すコンセプトを決定でしょ。この問題をスルーして先に進むことは出来ない、スルーして進んだつもりでも活性化の実現には近づけない。
07-16 11:47

独立自営地場中小小売商業が集積する商店街の活性化=商業集積としての持続可能性の再構築は、都市経済における消費―所得循環の維持、国内消費財産業の流通経路の維持という二大使命の遂行を通じて我が国経済活力の向上を実現するオルタナティブの無い取り組み。
07-16 11:41

途中から視聴。全体は存在しないと言い切ってかっこよかったが論拠に言及無し。はじめの方でやったんでしょうね、きっと。あと、ロボット論議ももうちょっと突っ込んで欲しかった。
07-16 08:49

PDCAは、「プロジェクト:商店街活性化」の推進手法として適切か、という検討が行われるべきだろう。
07-16 06:24

PDCAは、上位目的を達成するために編制されている分業組織において、単位組織が担う下位目標達成のシステム運用の方法である。Pに先立つ目標は上位目的からの所与であり、その変改は単位組織の機能ではない。すなわち、過程においてPの改善は、通常、A業務の対象ではない?
07-16 06:20

PDCAは、出自としては生産システムの管理技術であり、恒常的問題解決システムの運用手法だから、これを商店街活性化のようなプロジェクトタイプの問題解決に援用するには、あらためて仮説―試行的問題解決プロセスのを一般論として構築しその内部に位置づけなければならない。
07-16 05:58

転換期には従前の恒常業務の技術では制御不能な問題状況が多くの領域で発生する。首尾よく対処するにはこれまで疑わなかったメタ理論のあらためての確認が不可欠。知識とは、問題とは、計画とは、経営とは、組織とはetc,.
07-16 05:39

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