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08/01のツイートまとめ

2018.08.02 04:22 | EDIT

takeoquolaid

スーパーマーケットとコンビニエンスストアの違い、隣り合わせの立地で成立する理由とか、誰でも分かることだが、理論としてどう説明するのか。商店街活性化=商業集積としての再構築について云々するなら、どんな理論に立とうとも説明できないといけませんよね、と。
08-01 23:59

商学系の専門書、参考文献が半端ないがどこを参考にしたのかさっぱり分からない本多すぎ。あと方法論関係はスルーらしい。社会科学が学として成立する根拠というか条件というかそういうレベルについての問題意識が無いと商業理論は難しいかも。
08-01 23:50

消費増税対策から再スタートする商店街活性化。商店街組織向け学習資料出来、希望者にメール添付提供。
08-01 23:44

効果が無い取組をだらだら続けられるのは、経費の直接負担が無いからだが、その分、絶対取り返しがきかない〈時間〉を大きくロスしている。ともかく、今までに取り組んで成果が得られなかった事業は即刻中止、効果が期待できる事業に転換すべし。一番いいのはもちろん、売れる売り場づくり(^_^)
08-01 23:25

商店街活性化、まちづくりは、総合的なプロジェクトだから、一芸一業の専門家がまちづくり、商店街活性化の指導者とは片腹痛い。全国全商店街喫緊の課題である消費増税対応、エリアイノベーションとかまちゼミとかでどう対応するというのか、ちっとは分相応を弁えよ(^_^)
08-01 20:31

専門家曰く。街活性化策はすぐには効果が出ない、効果が出なくても続けることが大切、継続は力なり、だと。言われた側もそれはそうだ、と根拠も無く納得して効果の無い取組をずうっと続けるという悲喜劇。取り組んだらすぐ成果が出るか出ないか。出なければ止めて次に向かう。
08-01 18:59

まさか、商店街活性化、まちづくりは得意だが、消費税率アップには手も足も出ない、ということはありませんですよね(^_^)
08-01 16:53

商店街が直面する四つの課題:①個店の業績不振②活性化事業の不毛③組合の求心力の低減さらに深刻な④消費増税への対応・・・。商店街活性化、まちづくりに熱心な先生方はどんな処方を提案しているのかな。 https://t.co/Cw8PApJhaX
08-01 16:51

〈伸びしろ〉の存在は、もちろん。店主さんたちはご存じない(^_^)気づいて取り組めばすぐに増収増益。売り場と集積性の向上をじっくり考えるのはその後の話。まずは商店街立地の我が店の「伸びしろ」を具体化し、商店街全体にも伸びしろがあることがと確信できなければ活性化への取組は夢のまた夢。
08-01 15:53

既存個店群の陳腐化している売り場に〈伸びしろ〉があり、自力本位で伸ばすことが出来る、という論理と戦略を持っていないと、商店街を活性化するとかまちづくりとかエリアイノベイトとか言えないと思いますけどね。
08-01 15:38

商店街を活性化する、といったとたん、集積間競争激烈なさなか、どこに〈伸びしろ〉があるかといえば、既存個店の売り場しか無いのではなかろうか。道路とか空き店舗とかには集積再構築の力はありませんね。
08-01 15:35

RT @quolaidbot: ここのところ、売り場整備が来街訴求に優先する、そして簡単に〈魅力ある売り場〉に変身できる方法がある、という二点を商店街で共有することが喫緊の課題。共有されないと売り場が変わらず、売り場が変わらないとお客は増えない。折から、消費増税への対応とい…
08-01 12:34

「ポスト『基本計画』の恐怖」https://t.co/kYnZArmrmI『中心市街地活性化基本計画』が終了しても域内経済循環の担い手:商店街活性化という課題は続きます。これまでの取組を教訓にして取り組むにはどうしたらよいか?
08-01 11:41

@quolaidbot 取り組む気があれば、有志たった一人、という段階から当社は全面的に協力しますよ。
08-01 09:58

ですから、「商業集積としての再構築」の内容は好き勝手に決定するわけにはいきませんね。設定してもいいですがあっという間に挫折する。死屍累々。もちろん「高齢者と観光客に優しい云々」といったキャッチフレーズは目標になりようが無い。
08-01 09:51

上述の目的目標については:目的:「中活法」第一条目標:基本方針第七条及び中心市街地活性化マニュアルこれは、スキームを採用するならゆるがせない基本ですね。そこで課題は、目標:商業集積としての再構築を実現するために設定すべき下位目標は何か?もちろん、熾烈な集積間競争が前提(続
08-01 09:51

中心市街地活性化の場合、目的:経済活力の向上、目標:商業集積性の再構築だから、集積性の再構築を実現するための下位目標を適切に設定し、事業を計画し、その過程を管理する。これがPDCAの機能。はじめに目標:通行量の増大、という話では無い。
08-01 09:25

PDCA で重要なことは、Pが先行する目的(経済活力の向上)の実現に最適の計画となっていること。実現に過不足の無い下位目標が設定され、それそれを実現する事業が計画されていること。ここまでが目的整合的に構築されていないとPDCAはいくら回しても目的達成には届かない。
08-01 09:21

これが、基本計画の「経済活力の向上」の目標数値達成ほぼ皆無、例外的に〈他の理由で〉達成して事例も “経済活力が向上した実感は無い" と報告されている原因ですね。重ねて言うが、PDCAを回す 云々とはレベルの異なる話です。
08-01 08:30

商店街活性化の指標とされる通行量の増大は、商店街の得意客の増大~回遊客の増大のこと。増やすには「買い物行き先として魅力ある売り場」を増やす以外に方法は無い。こことを理解しないと、目標数値:通行量が自己目的化して一人歩きする。その結果通行量は増えず、時に増えても買い物客では無い。
08-01 08:26

既存売り場の現状を把握して適切な対策を講じないと、通行量増大、空き店舗活用事業等が街の活性化に結びつくことは無い。PDCA 以前の話。イベント来街者が街の得意客に転化するには、既存売り場の買い物行き先としての魅力が不可欠。空店舗活用から既存売り場への回遊も売り場の魅力あってのこと。
08-01 08:22

その一、店主は一国一城の主、その店づくりに口出しは出来ない、というタブーの存在。その二、そもそも、多種多様な既存の売り場をどう変えればいいのか、見当もつかない。(その二が分かれば、その一をクリアする方法が見つかるかも)
08-01 08:13

魅力ある売り場を作ることが最優先の課題なのに、言われていることは、“組合の仕事は来街者を増やすこと、増えた来街者をお客にするのは個店の仕事、お互い商売のプロなんだがから出来るはず" という立て前が数十年にわたって続いている。なぜ続くのか? 理由は二つ。
08-01 08:11

商店街活性化はなぜ挫折するのか?通行量増大策、空き店舗活用など主要事業が所期の成果を挙げられないから。なぜ挙げられないか? せっかく集めた一過性の来街者を商店街の顧客に転化できないから。なぜ転化できないか? 各個店の売り場に来街者を誘引、顧客に転化する魅力が無いから。
08-01 08:11

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