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08/06のツイートまとめ

2018.08.07 04:22 | EDIT

takeoquolaid

今回の消費増税は半端ないですよね。消費減退を忌避しようと価格訴求を容認すれば、増税分を吸収する余力のない中小小売店、商店街は真っ逆さま、川上に溯及し大シュリンク。対策は売れる売り場に取り組む以外にない。商店街・川上業界は連携して売れる売り場づくりに集中すべき。
08-06 20:45

富永仲基創発の加上原理は、教説の祖述に飽き足らぬ弟子が理論の説明力の活用でその普遍性を論証し、もっておのれをのポジションを確立しようとするものだが、根本教義の普遍性の主張は説明力の展開だけでは不十分。 https://t.co/kvWipWLyLW
08-06 15:21

今日のドラマ:『ドクターX ~外科医・大門未知子』 https://t.co/IJOZDl9pIZ
08-06 15:04

次なるDMは、商工会議所、商工会、商店街向け『消費増税対応セミナー』。売れる売り場づくり、増収増益を実現できる売り場を作らないと消費増税には対応出来ませんよ。
08-06 14:47

DM送信完了。基本計画第七章:経済活力の向上のための事業及び措置は、プロジェクトを構成する事業及び措置の計画。章の副題は『コミュニティモールプロジェクト』が最適。
08-06 14:44

今日の一冊:ミヒャエル・エンデ作・大島かおり訳『モ モ』1976 岩波書店 https://t.co/EhBsANrxpT
08-06 12:37

木下さんは、地元だけでは出来ないプロジェクト等の計画立案を協働する〈名ばかりじゃないコンサルタント〉のスペックを示せれば世のため人のため。
08-06 11:53

木下流の各種提案には自前の根拠がない。表見批判が当たっているかに見えも対案の根拠にはならないので要注意。
08-06 11:28

前段の〈名ばかりコンサルタント〉の批判が当たっていたとしても、後段の地元でやれる、小人数で取り組む、というエリアイノベーションこと空き店舗リーシング的レベルに話をずらしちゃダメじゃん。コンサルに委託するのはプロジェクトの計画、地元制作がお勧めならその方法を提示しなくちゃ。
08-06 11:24

木下流羊頭狗肉地方を滅ぼす「名ばかりコンサルタント」 「パクリの再生計画」に自治体の未来はない | 地方創生のリアル - 東洋経済オンライン https://t.co/Ld9yiraSXz #東洋経済オンライン @Toyokeizaiさんから
08-06 11:11

「商業理論の創造」という課題に直面している商学方面には大いに役立つ参考書ではないでしょうか。
08-06 10:55

商業に関する理論的な知識が無いと中活法のスキームは使えないのですが、理論の必要を理解しないまま、理論抜きで作られている計画が多い。プランナーさんは、仕様を一瞥した段階で理論の必要を理解していないと。煎じ詰めれば「プランニングの常識」の不在に至る話。
08-06 10:48

中心市街地活性化の定義:“中心市街地における都市機能の増進及び経済活力の向上"のうち、「経済活力の向上」は、『旧中活法』の「商業等の活性化」、及び『TMOマニュアル』の「中心市街地所在の商店街等を一個のショッピングモールに見立て再構築する」とほぼ同義ですね。
08-06 10:39

「ショッピングモール見立て」は基本計画の骨子を規定するコンセプト、これを無視すると中活法の趣旨を損なうので要注意。お勧めは、クオールエイド流【コミュニティモールプロジェクト】を念頭に置きつつ三点セットを読み直すことです。
08-06 10:33

中活法のスキームによる中心市街地 ≒ 中心商店街beyondの活性化には、「スキームの構築」という前提作業がある。「法・基本方針・TMOマニュアル」の三点セットは必ずしも演繹的体系では無い。スキームは三点セットを往還しながら事業主体が再編することが必要。特にTMOマニュアルに示された
08-06 10:32

広域に展開される集積間競争の結果、衰退趨勢に陥っている中心市街地商業街区が「通行量の増大」を目標とした取組で商業集積としての持続可能性を再構築出来る、という論拠は示されていない。集積間競争における新たなポジショニングという課題は視野に入っていない。
08-06 08:37

さらにその取組が体系的に展開されていないことが、基本計画全体の目標未達の主因と思われる。その背景には取組を構築するために必要な「商業理論の不在」がある。「経済活力の向上の目標:通行量の増大」の目的整合性の説明は無く、況んや目標数値の根拠においておや。
08-06 08:33

中心市街地活性化における商業街区の活性化(経済活力の向上:商店街等商業集積の活性化)は、都市における取組(「基本計画」)において市街地の整備改善、福利施設の整備、住宅の供給及び環境整備と同列に扱われており、正当な位置を占めていない。
08-06 08:21

続)中心市街地活性化法における中心市街地活性化の定義は、"中心市街地における都市機能の増進及び経済活力の向上(法一条)"、うち「経済活力の向上」は、改正前の「商業等の活性化」(『基本方針』第七章)のこと。ちなみに「中心市街地」は、都市の中心部の「商業街区beyond」をいう(法二条)
08-06 08:11

RT @Knjshiraishi: 電力需要が2027年推計で初の減少。3割を占める家庭は5.1%減。太陽光等で1割は供給されるので、FIT以外の電力市場のサイズはその分縮小する。電力会社は交通の電化(EV化)等の需要掘り起こしに努めるだろうが、規模感としては多くても数%程度。…
08-06 08:00

結局、中心商店街群の商業集積としての集積性の高度化という課題は手つかずのまま事業が終了した都市、二期目、三期目の計画を推進中の都市も商業集積としての再構築のための事業はほとんど計画されていない。あらためてコミュニティモールプロジェクトの必要について確認した。
08-06 01:09

既存個店群の売り場が『売れる売り場』に転換していなければ、非物販集客施設等の整備で来街者が増えても、経済活力の向上、所得・資金の域内循環の増大は実現出来ない。持続可能性=再投資可能性の確立は今後の課題となっている。
08-06 01:05

中心市街地活性亜基本計画、全国分を一覧したが、既存個店群の売り場の陳腐化・劣化の改善改革を推進する取組はほとんど計画されていない。売り場には問題は無く、居住・来街者が増えれば、即増収増益が実現し、商店街全体の持続可能性が再構築されるかのような計画ばかり。
08-06 01:02

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