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09/03のツイートまとめ

2018.09.04 04:22 | EDIT

takeoquolaid

RT @honnoinosisi555: 幕末の仏教史を見てみると、名を馳せた志士たちと繫がりをもった二人の「ゲッショウ」に遭遇する。一人は西郷隆盛との入水自殺で有名な「月照」、一方は吉田松蔭と討幕論等をめぐり議論を交わした「月性」である。今回は、二人の「ゲッショウ」を図により…
09-03 23:24

商店街・中心市街地活性化には〈議論〉が無い。議論無くして進歩無し、かも。こころがけたいもの。ちなみに我々の〈対案〉は:https://t.co/jCfGQDXmep
09-03 22:56

PDCAを回せば何かいいことがあるとか思っていませんよね?昔、KJ法を使ったから、ブレストで出した結論だから、間違いない、という御仁に遭遇したことがありましたが。
09-03 22:45

RT @ForumSEC: #Pacific #ACP Leaders met this afternoon in @Republic_Nauru; chaired by H.E President Baron Waqa https://t.co/irMyp3tTx4 and…
09-03 22:25

「PDCA回し」というプロセスの担い手にPに与えられた〈所与としての 目的〉を吟味する権能は与えられていない。
09-03 21:53

まさか「PDCA回し」が新たな商店街政策ということは無いですよね。
09-03 21:37

そもそも、中心市街地における経済活力の向上を実現するための事業全体の数値目標が〈通行量の増大〉というのは本当に目的整合性を確立しているのか?数値目標の合目的性・目的整合性を論理的・客観的に示している基本計画は無いのだが。
09-03 21:26

ほとんどの基本計画について、「効果の発現が認めがたい」と評価されたのは、目標レベルに原因があったと言うより、Pの構成・内容が実現を目指す目的との整合を欠いていたから、という可能性。どの計画も同じ構成・内容であることは周知のところ。
09-03 21:09

「PDCA回し」は、スタート時点のPの目的整合性をチェックすることが出来ない。Pの目的整合性、問題状況整合性は誰がどう担保するのか?二度にわたる総務省の行政評価監視でもPの目的整合性はチェックされないまま数値目標の設定やPDCA回しが勧告されているのだが。
09-03 21:07

1973年、大店法と商振法が制定されて今日まで、商店街活性化を巡る理論と技術に何ほどの進化発展があったかと考えると、なぁーんも無かった、というのが当座の結論。ここから先はど~でしょうか。
09-03 20:49

古人曰く、知ったかぶりはバカのうち、と。
09-03 20:35

40年間、『諸君』、『正論』の類いは読んだことが無かったらしい。
09-03 20:34

本音と立て前本音は往々にして立て前に負ける商売繁盛―コミュニティの担い手商売繁盛―とおりの賑わい商売繁盛―コンパクトシティ
09-03 20:27

Elvis Presley - Return To Sender [Video] https://t.co/x5k8TpcOs5 @YouTubeさんから
09-03 19:34

鳥無き島の蝙蝠というが、商店街への出入何十年といった根拠ならざる根拠をもって、そこここで聞きかじった片言隻句を一般論風味に仕立てて吹聴するのを放置しておくと、いつの間にか施策の根拠になっていたりするので、妄説を早めに駆逐することは活性化の推進にとって結構大事な仕事かも。
09-03 19:28

商店街活性化の論議は多様だが、“貸し手がいない”という説が結構聞かれ一方、“借り手がいない”という話はあまり聞かれない。商店街の空き店舗問題は一筋縄ではいかないもの、たやすく処方を書くのは事情の全体を呑み込んでいないことの告白だったり、街で小耳に挟んだ執行部の愚痴の拡散だったり。
09-03 19:21

何というか、商店街活性化も地方創生もプロジェクトだという話が全然無いところに、正しいプロジェクトの在り方とかゆっても詮無いことではある。
09-03 18:17

RT @keyaki1117: アフリカ豚コレラについての私のブログ記事、逐次、最新情報も入れて公開しています。 「北東アジアに蔓延し始めたアフリカ豚コレラ・ウイルス(ASFV)ーー日本は大丈夫か?」 https://t.co/fx47yH2LDC
09-03 18:05

そいでもって皆さん、商店街活性化とは街をどう変えていくことかについては、かすめたことも無い
09-03 17:27

国は自治体に言え、自治体は国に言え(^_^)商店街はといえば・・・。まちづくり会社登場この方イベント以外は出る幕無し。まちづくり会社といえば、市役所の下請けで。
09-03 17:08

知らぬが仏様に対して、実は問題があって解き方はこうこう云々と言ったところで理解されるわけがない。と中活法施行20年目の晩夏の夕まぐれ。経路被拘束の原理による取組の劣化スパロール歴然。
09-03 16:57

問題状況の特徴は、解決すべき問題が要求する能力と現有スペックの隔絶。隔絶が認識されていないため、対策が講じられない、という二重のアポリア。
09-03 16:47

商店街、中心市街地活性化業界は百鬼夜行状態。暗いことをいいことにモグラ叩き的言説・手法が横行する。法定中心市街地(都市旧中心部の商業街区)の活性化が、都市の持続可能性の維持、再構築という課題にとって枢要な戦略的課題であることを理解する言説は、まことにもって暁天の星。
09-03 16:41

地方創生の真偽を分かつもの:そもそも地方創生とは国―地方公共団体が連携して取り組む地方(市町村)の持続可能性を維持&or再構築するプロジェクトであることを肝に銘じておかないと話にならない。のっけから稼ぐ話、ジュースを作って売る話のレベルでは無いのである。
09-03 16:25

これが無いと説得する土俵が出来ませんからね。でも実状は状況分析そっちのけで事業メニュー:成功事例の紹介事例が多いような。何をもって成功事例と評するのか難しい。日南市油津商店街のケース、軌跡の商店街ともてはやす人がいたり、一方では、やってはいけない空き店舗活用のモデルと言う人も。
09-03 14:26

#伝道師の真偽を分かつもの何を伝道するのかはさておきl伝道師たるもの、伝道が必要な時代環境について理解していること、この理解について相手と共有できることは伝道の必須要件でしょう。伝道師たるもの、自らの登場を必須とする問題状況=肝要与件の分析評価を提示しなければならない。
09-03 14:26

管見限りですが、地方創生のシャッポをかぶった本で上掲を越える問題提起をしているものは見当たらない。アマゾン古書に出るかも。関係団体、担当者必読必携かと。
09-03 12:04

この本で指摘されていり地域振興推進上の課題は解決されていない。関係各方面の問題解決能力は当時から進化発展しているとは言いがたい。問題は深刻化し、能力は低減の一途。適切に問題に向き合わないとせっかくの能力は劣化するばかり。
09-03 11:33

地方創生とは:1.目的:都市の持続可能性の維持または再構築2.目標:経済活力の向上3.戦略課題: (1)地産地消 (2)所得循環 (3)経営革新既存産業・企業の革新及び関係団体・組織の活性化が必須課題。熟読玩味:清成忠男『八十年代の地域振興―その実践的展望』1981 日本評論社 https://t.co/FWRa4UaD0t
09-03 11:28

ということで。域内経済循環(産品・所得・資金)の担い手、消費プロセスに入った地元のお金をふたたび地元の所得に転化する地場中小小売商業者多数が立地する商店街の活性化が、都市経営、地域振興、地方創生の戦略的課題であることをあらためて確認してこのスレッドはおしまいです。
09-03 09:57

服屋さんが発憤して『売れる売り場づくり』にチャレンジしなかったら、この動きは起きていませんね。都市内を回るお金も増えてません。これから10店舗の成果が楽しみ。10店舗が変われば中心市街地の地殻変動へ。
09-03 09:57

「売れる売場づくり」のシナリオどおりの展開。目下この店舗に触発されて、10店舗が実践中。婦人服:4めがね時計:1靴:1フットケア:1菓子:1家電:1スーパー:1業種業態を越える売り場づくりの実践。
09-03 08:45

事例をば:業種:商店街立地(人口10万)の婦人服(ミセス)1.一年前から『売れる売り場づくり』を実践、増収増益中2. かねて懸案の店内改装を決意、銀行融資で着手3. 発注は友人の店装業者4.前後して大手メーカーからの引き合い増える5.秋もので新装オープン6.スタッフ増員予定
09-03 08:41

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