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09/11のツイートまとめ

2018.09.12 04:22 | EDIT

takeoquolaid

商店街活性化の問題状況解決すべき問題と認識されている問題と問題解決能力三者の埋めがたい懸隔の存在が一番の問題。
09-11 22:42

Path dependence なんと訳しますか?経路依存性が一般的?履歴被拘束性とかどうでしょう。
09-11 22:41

こういう問題意識を持つ専門家(問題解決支援者)の専門分野を超えたグループとかあると良さそうですね。 https://t.co/Nb5kS0cQXX
09-11 20:15

RT @takeoquolaid: 商店街活性化関係の問題の一つは、専門家と言えども地域と現場両面にわたって必要な知識・情報にアクセス出来ないこと。理論的蓄積の貧困と実践に関わる情報流通の歪さが指摘される。失敗事例の報告が行われないことは国家的損失そのもの
09-11 20:12

この文脈で「リスクの警告」という専門家の職能を考えれば:警告は「数値目標」のアカウンタビリティについて。目標の目的整合性を吟味し、適格性を欠く場合は指摘すること。さらにその目標を選定することで生じるリスクを警告すること。
09-11 20:11

アカウンタビリティ=算定根拠説明責任。中心市街地活性化基本計画は目標数値についてアカウンタビリティを果たしているかどうか。果たしていませんね。商業者的には達成したらどうなるの、とうことで「何のことやら」感がありますね。
09-11 20:04

数値目標のアカウンタビリティという問題。算定基礎の説明。二つあって、1.経済活力向上の数値目標として通行量の増大が適切であることの説明。2.設定した目標数値が適切であることの説明。「アカウンタビリティ」を装備していたら目標数値の設定は変わっていたかも。変わらなかったかも。
09-11 18:20

啓蒙の哲学・カントさん “自分の頭で考える勇気を持て” と言われたそうですが、はて、自分の頭で考えるのに何で勇気がいるのかしら。
09-11 17:58

#商店街活性化専門家の職能誰が何を根拠に専門家なのか、その品質保証はどうなっているか。専門家の職能とは。責任とは。アカウンタビリティとか責任の取り方とかいろいろありますが、まずはなんと言っても職能の一つリスクの警告について。
09-11 17:53

指導する専門家vs支援する専門家という区分は成立するか。主体の問題解決に協働する専門家という立場。主体にはなり得ないが、問題の解決策を提案し実行を支援する。その責任。
09-11 16:14

小河原 誠『批判的合理主義は専門家信仰を克服しうるか: 現代民主主義と賢者の支配についての批判的一考察』Kindle版¥0「専門家の責任」について示唆多大。 https://t.co/6sIsYhf7xx
09-11 16:10

商店街活性化関係の問題の一つは、専門家と言えども地域と現場両面にわたって必要な知識・情報にアクセス出来ないこと。理論的蓄積の貧困と実践に関わる情報流通の歪さが指摘される。失敗事例の報告が行われないことは国家的損失そのもの
09-11 15:11

売れる売場づくり―モールプロジェクトに取り組んでいる商店街と他の商店街のギャップはウソみたいに大きい。取り組んだ個店は増収増益路線ひた走り執行部は組合員に感謝されて指導者冥利に尽きる(^_^)支援する指導団体も支援の成果を実証出来る。と言うことでまちゼミでは無いが三方よし。
09-11 13:59

集積間競争といっても、商店街(自生的集積)間競争と対ショッピングセンターでは競争の内容が質的に異なる。商店街の活性化事業は商店街間競争時代仕様のまま。活性化事業自体、集積間競争の手段という認識がなくなっている。
09-11 13:50

やがていつの間にか退出する、という成り行きの繰り返し。こういう情報が共有されるシステムがないので出店に成功した情報は流れても退出の情報が共有されることは無いんですよね。
09-11 12:52

出来ませんね。空店舗出店が成功するには、1.商店街が商業集積としてのコンセプトを導きにテナントミックス構築に取り組んでいる2.出店はテナントミックスを推進する内容で企画されているの二点がクリアされていること。度外視すると出店者が組合に加盟しない、共同事業に参加しない、
09-11 12:49

1990年、大店法の緩和と見合いで施行された商店街活性化施策の受け皿として商店街組織の法人化が促進された。施策の中心は「中小小売商業高度化事業構想策定事業」。商店街を一個の商業集積として集積性を向上して大型店の出店に対抗して事業機会を維持しようという趣旨。趣旨は良かったんですが。
09-11 12:39

RT @workshop_g: メッシュ素材で通気性よく仕上げたブリーズキャップ!!https://t.co/tmM6I01fie
09-11 11:44

ツイッターでどうにか孤独を免れるツイッターは今風川柳
09-11 11:42

商店街活性化、商業理論の不在を他の手段で代替することは出来ない。優秀な人材を擁してもが理論が無ければ宝の持ち腐れ、他の商店街と大同小異にとどまる。
09-11 11:38

イベント参加の一回性来街者を遊歩客相➡得意客に移相するには、事前に売れる売場、入ってみたくなる売り場が揃っていることが前提条件。 https://t.co/ZT9OhG68m6
09-11 10:45

何かがおかしい商店街活性化界隈。
09-11 10:22

現在取り組まれている通行量増大のための事業の特徴は、そのメニューに遊歩客相を増大するための事業がほとんど見られないこと。遊歩客相以外の、居住・業務・用務の通行量を増やし、遊歩客相に位相させようというシナリオですが、位相を誘う「魅力ある売場」が提供されていないという現状・・・。
09-11 10:22

#通行量の神話全国全商店街で希求される通行量の増大。通行相にはいろいろあって。本当に欲しいのは遊歩客相≓ショッピング客相ですが、他の相からの移行は難しい。ショッピング目的の来街・遊歩相が多い街でないと「位相」は期待出来ない、と思いませんか?思いますよね(^_^) https://t.co/VU169mJqGD
09-11 10:10

事業の鉄則:事業の目的は事業に先立ち事業の外にあり、事業の成果は事業終了後に事業の外に現れる。商店街活性化事業の場合:目的:衰退趨勢からの脱却成果:各個店の得意客の増加
09-11 09:56

間違った問題解決行動が新しい問題を生み、問題の解決をさらに困難にする。商店街活性化スタート以来連綿と継承され、今もいっこうに改善される兆しのない宿痾。
09-11 09:52

商店街活性化から観察する列島の問題状況は、なかなかどうして危機迫る様相。
09-11 09:48

商店街活性化、取組の優先順位は、1.来街目的となる売り場を増やす2.回遊を誘発する売り場を増やす3.ショッピングbeyondの楽しみを提供するの順序。現行的活性化事業の多くは3に集中しており、間が抜けている。
09-11 09:44

活性化事業の目標は、通行量の増大から脱却、商店街愛顧客の増大にあらためるべき。同じ事業に取り組んでも後者は必ず個店売場の改革に並行して取り組むことになる。
09-11 09:38

商店街活性化成功の第一条件は、売れる売場・地域で支持される売り場が存在すること。お客に支持される売り場を先行続出させないと各種活性化事業の目的=成果としての顧客増大は実現できない。
09-11 09:35

空店舗を活用する、計画を作ってPDCAを回す、といった事業で商店街活性化が陥っている問題状況を突破することは出来ない。唯一の可能性は、商店街構成員のすべてに関わる喫緊の課題、消費増税対応で適切な手が打てるかどうか。
09-11 08:54

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