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09/17のツイートまとめ

2018.09.18 04:23 | EDIT

takeoquolaid

中活法の定義(第二条の要件)以外の文脈で中心市街地活性化を論じる場合は、それなりに中心市街地、中心市街地活性化を定義してからにしないと。こんがらがると議論が無駄になりますね。一々定義するのは大変なので、定義の所在を示してもらえば見に行きますよ。
09-17 23:18

中活法と基本方針とこのマニュアルは中活法的中心市街地活性化推進の三点セット、必読必携です。なぜか読まずに作られたとおぼしき基本計画が少なくない(^_^)一号認定のまるっと模倣なら読まずに書けたでしょうね。
09-17 23:12

ついでにこれも。中小企業庁商業課他『中心市街地活性化対策の実務』1998 ぎょうせい旧法当時のマニュアルですが、法改正後これに変わるマニュアルは出ていません。適宜読み替えながら使うのが吉 https://t.co/T32gEZoGff
09-17 23:08

中活法における中心市街地活性化とは:当該市街地における①都市機能の増進及び②経済活力の向上②については、中活法基本方針第7章参照商業街区の商業集積としての再構築であること、「業種揃え・店揃えの最適化」が根幹課題であることを再確認されたし。
09-17 22:55

中活法における中心市街地とは:中心市街地活性化法第二条中心市街地第一号:集積要件、第二号:趨勢要件参照のこと。
09-17 22:48

ちょいと考えるところがあり、我々が提唱する中心市街地(商店街)活性化の論理と戦略を紹介しておきますね。『コミュニティモールプロジェクト』https://t.co/0h7JvmJN2A我々に「批判ばかりして」というのはたいした指摘じゃ無い。重要なのは我々が批判した相手に「反論して見せよ」と要求すること。
09-17 22:42

.@Dam_midorikawa 中活法のスキームにおける中心市街地とは、都市の旧中心部に所在する商業街区beyondですね。中活法は商店街活性化のスキームです。名称が紛らわしいですが法―.. https://t.co/xKxya9QP15「「中心市街地活性化」はなぜ迷走するのか?」https://t.co/ZqCuNMbREj にコメントしました。
09-17 22:33

@chiikizone
09-17 21:46

「「中心市街地活性化」はなぜ迷走するのか?」をトゥギャりました。 https://t.co/ZqCuNMbREj
09-17 21:43

さすがに消費税対策セミナーなら、きっちり回覧すると思ったのがおお甘だった(^_^)
09-17 21:28

商店街の消費税対応、どういう切り口から組み立てるか、思案のしどころ。指導支援を責務とする団体・組織も正念場です。
09-17 21:07

消費税対応セミナーの案内、商店街組織経由で配付を計りましたが、組合事務局でストップしたケースが少なくなかったようで。参加された組合の専務理事さんが、知らなかった、組合からは届いてない、といわれたのはさすがにびっくり。商店街組織の重要性は高まるばかり、組織性は衰えるばかり。
09-17 21:04

ふと思うに、個人的な語感としては「活性化」がマッチするのは商店街、街区くらいのような。個店ですと売れる売場づくり、業容転換。都市なら持続可能性の維持・再構築。主観です。
09-17 20:58

RT @takeoquolaid: 中心市街地活性化はなぜ迷走するのか?「ちかすい第二部」で思い当たったことなど。 https://t.co/krygBlcH4L
09-17 20:35

商店街活性化はなぜ迷走するのか?理由は簡単、商店街活性化とは商店街がどうなることか、定義しないまま、見繕いで「活性化事業」に取り組むからですね。商店街、切迫の課題は消費税率アップへの対応ですが、個店ごとに取り組む、みんな商売のプロなんだから、ということでしょうかね。 https://t.co/xjaQd4rEZm
09-17 17:46

プロジェクトに置き換えれば中心市街地活性化は目標目的完遂、めでたし、めでたしとなること請け合いです。ということで。アカウンタビリティとして我々が提唱するプロジェクトを紹介しておしまい。異論反論歓迎です。
09-17 13:57

『コミュニティモールプロジェクト』https://t.co/0h7JvmJN2A『旧中活法(整備改善活性法)』のスキームで、所要の知見・技術を持って基本計画を作れば、その骨格はこのプロジェクト類似となったはず。現在基本計画を運用中の都市は、計画中第七章「経済活力の向上に関する事業及び措置」を
09-17 13:54

新しい空き店舗が続出することにもなりかねない。ここで選択できる方向はただ一つ、「ショッピングモールに見立てた再構築」という旧中活法時代の問題意識に立ち返り、スキームに所要の改善を加えて再スタートすること。既に我々が一例を提起していますね。
09-17 13:47

空き店舗活用の成功事例に追随する、というレベルでは新たな挫折が約束されているような・・・。この間、商店街の商業集積として帰納は確実に劣化しています。このまま消費増税を迎えれば大打撃を公務宇序とは必定。対策を間違うと改廃業を促進することになりかねません。空き店舗を埋めている間に
09-17 13:47

の維持、再構築という上位課題に照らした場合、どちらを選択すべきか。商店街活性化の理論⇔論理の根幹が理解されていない。理解しないまま、基本計画を作り、事業に取り組み、今ここに在る、ということですね。ここからどこにどう向かうか、ということですが、PDCAを回すとか
09-17 13:47

地場商業が集積する商店街の活性化が域内経済循環の維持拡大という戦略課題において果たす役割には一顧だにせず、にぎわい創出の一点でモールが誘致されるということは、中活法の理念・スキームはほとんど理解されていない、ということの象徴ですね。地場小売業の活性化とモール誘致、都市の持続可能性
09-17 13:47

中活法の現状は、1.基本課題である商業街区の活性化実現の展望無し2.派生的に登場した都市中心部の活性化―コンパクトシティ路線の消滅というなかで、一部都市ではにぎわい創出と称して中心市街地にショッピングモールを誘致する、といった政策も登場しています。
09-17 13:32

等々のスキームに居続けられていない疑似専門用語を口にする者が専門家として通用するという漂流状態にあるのがポストTMOの中心市街地活性化の実状。もはや「中活法」のスキームや広域における商業を理解し対応戦略を講じるための商業理論の必要など口の端にも上らないという惨状にあるわけですね。
09-17 13:27

商店街の活性化は、最上位目標の位置を「通行量の増大」によって簒奪され、商業機能の充実、郊外型商業集積との棲み分けの実現といった中心市街地所在の商業集積を持続するためには当然取り組まなければならない課題は雲散霧消している。タウンマネジメント、エリアイノベーション、テナントミックス
09-17 13:24

5.商店街は通行量が増えれば活性化する6.住む人来る人が増えれば中心市街地全体が活性化する!そうだ、コンパクトシティを目指そうということで。今や、中活法という商業街区活性化のスキームにコンパクトシティを押し込んで目的も目標も事業もこんがらがっているなかで
09-17 13:16

1.中心市街地とは:都市の旧中心部の商業街区のことでは無く、文字どおり都市の諸機能が集積する中心市街地のことだ2.∴中心市街地活性化とは、都市の中心部全体の機能が活性化することだ3.福利施設、居住、交通、教育。、コミュニティ施設等の整備4.歩いて暮らせる街が理想である
09-17 13:12

さて、ここまでが中心市街地活性化をその発端からの経緯で見てきた現在地点だが、中活の取組20年、その間、法―スキームの改正があったので問題状況の変遷を経験していない、改正中活法以降に取組に参加した人たちには状況は異なって見えることだろう。その知識は:
09-17 13:12

言ってみれば、中小専門店の売り場の売れる売り場の転換という課題は、業種業態集積類型を問わず、我が国商業界全般が共通して直面している戦略的課題だということ。商店街がこの課題をモールに先駆けて解決すると・・・(^_^)
09-17 11:59

まお、モール間競争で劣勢に陥ったモールの再生プロジェクトは、①新規有力テナントのリーシングだけでは不可能。②既存有力テナントの退出防止、③サブテナント群の業容改善に同時並行で取り組む。特に③は業界未踏の領域、現存ノウハウでは実現出来ない。
09-17 11:55

二に既存個店群の頑張り、三にテナント誘致。一、二をスルーして三に取り組んでも集積性の高度化は実現できない。経論すると安楽死趨勢にあった個店群を頓死させることになりかねず、新規参入テナントも孤立無援の経営では三年と持たない。仕舞た屋通り化というよりシャッター通りへ回帰する懸念大。
09-17 11:35

モール見立ては、実は集積間競争で劣勢に陥っているモールの再生の手順とまったく同じだと言うことを確認しておきたい。空き地空店舗に集客力のある店舗施設を誘致すれば集積性が向上する、という安直は成立しない。未だに全国各地で実証作業が続いているが。モール見立ての成功は、一にコンセプト、
09-17 11:27

集積としての構築過程が大きく異なる。モール:コンセプトを設定、箱を用意し、コンセプトを分担するテナントを誘致する。モール見立て:コンセプトを設定、既存個店群のコンセプトに沿った業容転換に取組、並行して空地空店舗へのテナント誘致で集積性を強化する。ということ。こうして並べると
09-17 11:21

プロジェクトのキモ、業種揃え・店揃えの最適化の実現について。モールとモール見立ての間には根本的な相違があり、理解せずにテナントミックス=空き店舗活用と錯誤して補助金を手に突っ走ると街の商業集積としての空洞化を促進することになりかねない、要注意。モールと見立ての違いは:
09-17 11:16

設定してその成否を評価してもプロジェクトとの関係は切れているのであまり意味が無い。それよりも全体としての計画が何を目指すのか、プロジェクトの目標を再確認することが優先されるべき。
09-17 11:03

のまま、TMO体制がスタートしたが、「ショッピングモール見立て」という基本方針は計画に採用されず、個別事業は、実現に貢献すべき上位目標を欠いたまま、自己目的化し事業自体の最適経路を辿って取り組まれている。プロジェクトの唯一の目標が掲げられていないのに、根拠を持たない数値目標を
09-17 11:00

商業集積としてのコンセプトを定め、既存個店群の業容転換、空地空店舗への新テナント誘致の二本立てで新しい商業集積への変貌を実現する。前代未聞のプロジェクトを任されるのがTMOという全体構造を理解して作られた基本計画は無かった。TMOの所要スペックもタウンマージャーのスキルも不問の
09-17 10:55

TMO挫折の原因:スキームは中心市街地所在の商業集積の活性化の方向と方法として、一個のショッピングモールに見立てて再構築する、ということを打ちだした。基本方針に言う「中小小売り商業の競争力の根幹は業種揃え・店揃えの最適化」をモールの手法で実現しようという画期的な提案。
09-17 10:49

してのあり方を転換していく。これが中心市街地活性化を推進するメインプロジェクトである。TMOシステムに帰れ、もちろん、TMO挫折の総括は苦痛かもだが、他に道は無い、過ちを正すに憚ることと勿れ、である。
09-17 10:40

発揮できないところに入り込んでいる。現状を打開するには『TMOシステムに帰れ』敷かない。もちろんかってのあり方を復元するのではなく、広域商圏に於いて持続可能な商業集積としてのコンセプトを定め、既存個店群の自助努力の組織的計画的推進、空地空店舗の戦略的活用で漸進的計画的に商業集積と
09-17 10:35

だったが、対策は事業領域の拡大、複数目的の並列という方向に進み、TMOシステムは消滅あるいは大きく変質して現在に至る。後継と黙されるまちづくり会社にプロジェクト管理は期待されていない。法改正以降、中心市街地活性化は、プロジェクトとしての性格がほとんどはっきされ
09-17 10:30

この間、商店街活性化のスキームとして優れていたのは、旧中活法におけるTMOシステム。街を一個のショッピングモールに見立てて集積性を再構築するという画期的なものだったが、基本計画はこれを無視した。スキームを理解し、都市の問題状況に落とし込む力量が無かった。TMOシステムの強化が課題
09-17 10:24

この事業の過程で、問題解決、事業と計画の関係、計画論的知見、商業活性化の理論と戦略といった事業の成功に不可欠の知見技術が崩壊している。この崩壊は、上位プロジェクトである地方再生に必ず波及する。揺動転換期の都市経営の危機である。
09-17 10:04

大店法当時まで遡及して辿ると見えるはず。取組を導くべき商業理論を装備しない対症療法の加上連打。旧中活法のスキームの挫折で活性化のスキームは方向と方法を喪失、実現すべき商業集積としてのコンセプトを掲げないまま、目的なき目標設定、数値管理を目指そうとしている。
09-17 10:00

機能しなかったから。スキームは商業集積としての再構築を目指したが、その方向は基本計画段階で無視された。基本計画は、中心商店街を空洞化衰勢に追い込んだ新興商業集積群の存在を無視して、かっての商店街間競争時代のロジックで事業を計画し実行し挫折している。商店街活性化迷走の軌跡は、
09-17 09:53

見ることが出来るが、中心課題である商店街活性化の計画―経営がまちがっているため、逐次投入される目標、資金等の効果が得られない。商店街活性化=経済活力の向上のための計画は何故成功しなかったか? 旧中活法当時のスキーム、活性化実現のシナリオが計画主体に理解されず、スキームが
09-17 09:44

商業街区はなぜかっせいかできないのか?答えは簡明、活性化できる事業に取り組まなかったから。中心市街地は何故活性化出来ないのか?という問いは、商店街は何故活性化出来ないのか?に置き換えなければならない。中活の経緯は、商店街活性化を実現するためのスキーム、施策のエスカレートの過程と
09-17 09:37

構想、構想、制度設計等で計画期間は消化されよう。コンパクトシティは百年の計、中心市街地活性化は五年で軌道に乗せるべき、乗せられる事業。商業集積の活性化が難しいので他の事業を組み込み通行量の増加を実現することで、バックアップしようと事業分野を拡大したが成果は得られなかった。
09-17 09:30

取組のスキームは拡大された。もはや商店街は商業施策だけでは活性化できないという認識あり、事業対象がエスカレートした。果ては、コンパクトシティという舶来概念まで消化不良のまま導入され混迷に拍車を掛けた。中活法の基本計画は五年期限、商店街活性化には妥当な期間だがコンパクトシティを
09-17 02:58

1.商店街を活性化できず、2.面としての商業街区の活性化に転渇(旧中活法)、挫折3.改正中活法:都市機能の増進及び経済活力の向上(商業の活性化)低迷取組の中心は一貫して商業の活性化であることは法のスキーム及び『まちづくり三法』に明白。商店街の活性化に挫折するたびに
09-17 02:49

RT @quolaidbot: 商店街活性化と中心市街地活性化とコンパクトシティがこんがらがって、二兎を負うものは一兎も得ず、なぁ~にも実現せずに今日に至っている原因は、商店街活性化を実現できない原因を究明せずに取組範囲や方法を拡大してしまったから。
09-17 02:37

しまい、さらに混迷の度を加えているのが現在の状況。
09-17 01:23

商店街活性化―中心市街地活性化の混迷の原因は共通、定義無き商店街活性化の迷走だ。挫折の原因を総括することなく取組範囲を抽象的に拡大、その結果目的目標が曖昧になり、個別事業が自己目的化する中でどんどん目的目標が肥大化、とうとうコンパクトシティという怪しげな中長期的課題まで抱え込んで
09-17 01:19

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