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09/19のツイートまとめ

2018.09.20 04:23 | EDIT

takeoquolaid

通行量信仰はやばいっすよ。
09-19 23:48

専門家の任務の一つは、専門分野において発生する可能性のあるリスクについて警告を発すること、という説にまみえて感服拳々服膺することにしました。 https://t.co/kwvWzTzc7O
09-19 23:47

アカウンタビリティ:言説論拠説明責任。商店街、中心市街地活性化の取組で目的・目標として通行量の増大を提唱する人で、なぜ通行量の増大が目的あるいは目標として適切だと言えるのか、その根拠を示しているものは皆無。採用するなら自分で根拠を考えて、関係者に伝え、共有しなければならない。
09-19 17:00

「経験と勘」の通行量を学経的にauthorizeしたのは「日本一元気な佐世保市四ヶ町商店街」の通行風景をバックjに「住む人来る人を増やせば商業は活性化する」といった藻谷浩介。四ヶ町は通行量が多い、というだけで景況は不問、界隈学経常套・アカウンタビリティ無しのご託宣が一世を風靡。今に至る。
09-19 14:05

「論理」が登場すれば雲散霧消する枯れ尾花。ちなみに、店前通行量を増やすと個店の業績向上、商店街は活性化する、という本流路線は、その昔、商店街に買い物客が溢れていた当時の店頭風景をデフォルメした「経験と勘」に基づく都市伝説。
09-19 08:50

端的に言えば、誰も理論を提供しないからその代替として鎮座しているもの。「経験と勘」というような立派なものでは無い。
09-19 08:33

商店街活性化関係者が畏怖する(^_^)「経験と勘」とは何であるか?そのうち書いて見ましょうね。幽霊の正体みたり、だったりして。
09-19 08:31

商店街活性化界隈には根拠希薄な「経験と勘」という魔法の言葉が行き渡っていて、ビビっていると自分の頭に実装されている推論機能を駆使することなく、その威力に摺伏してしまうことになる。学識経験者、商店街リーダーと言えども例題では無い。ビビらないためにはお客の立場で考えてみること。
09-19 08:28

商店街活性化。商店街にはいわゆる「経験と勘」に基づく独特の論理がある、と思ったら大間違い。商店街活性化は、世間の常識に基づいて考えないと成就できません。世間の常識:商店街の常連客になりたくてイベントに参加するわけでは無い。
09-19 08:16

これらが実行されていたら商店街は遠くの昔に活性化していたかも、という可能性がありますね。どうして取り組まれなかったのか、そして今なお取り組まれないのか?活性化にとって必須であるこれらの作業が、取組が始まって以来一貫して忌避されているのは我々には想像も出来ない理由があるのかも。
09-19 08:11

それでも臨時来街者増大路線にしがみつきますか、という話。 https://t.co/SVN33EuSPp
09-19 07:53

商店街の常識はお客にとっては非常識。商店街:イベント参加者を個店の入店―得意客にすることで商店街を活性化しようイベント参加者:商店街のイベント(三種の神器含む)に参加したのはイベントを楽しむため、参加したからと言って個店・商店街の得意客になるつもりは全くない、というギャップ。
09-19 07:51

店主さん達も知らず知らずのうちに「商店街の論理」に呪縛されている。臨時の来街者を増やすことが買い物客を増やす唯一の手段だ、など。商店街全盛時代、溢れんばかりの人波は臨時来店者では無くショッピング目的の「買い物客」でした。当時のイベント客は商店街のお得意さんがほとんどでした。
09-19 07:47

中心市街地活性化三択1.都市が定める中心市街地全域の都市機能の活性化2.コンパクトシティの戦略要地としての活性化3.都市の旧中心部、商業街区の活性化中活法的正解は3.
09-19 00:25

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