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09/23のツイートまとめ

2018.09.24 04:23 | EDIT

takeoquolaid

memo)業種 ― テナントミックス ― 業態
09-23 21:05

#そもそも論そもそも=初めに立ち返れば、の意。定義、コンセプトが問われる問題状況に関わるレトリック。揺動転換期、混迷錯綜する状況では頻用されるべきだが、恒常業務愛顧派からはちゃぶ台返しと非難されることも。そんでもめげちゃいかんよ。
09-23 17:33

ことの本当の意味は、モールを目指さないと分からない。一人の顧客の一個の問題は、コンセプチュアライズしてみると一つの売場では解決出来ないかも知れない。一つの問題の解決に複数の売場が協同する。ショッピングモールが対応できない高度必需がコミュニティにはたくさん潜在している。
09-23 16:51

コミュニティビジネスの最たるものがコミュニティモール。コミュニティニーズは高度必需が多いので並の売場では対応できない。商店街が再生を目指すならコンセプトは高度必需対応型商業集積・コミュニティモールがおすすめ。中小小売り商業の競争力の根幹が「業種揃え、店揃えの最適化」と言われる
09-23 16:46

行政のアンケート調査、商店街が直面する問題を問われて「魅力ある個店が少ない」と回答する商店街の理事長さん。本当の問題は「魅力ある売場に変えていく方法が分からない」ではありませんか。
09-23 16:24

RT @yutosokennews: 【編集長のつぶやき vol.595】 路線バスの存在を「完全無視」する某観光施設。両者の「不協和音」はいつまで続くのか。https://t.co/bafk7GRc2f
09-23 16:15

教訓として認識されると課題としての売れる売場づくりの術式を入手することが喫緊の課題になる。通行量の増大、空き店舗活用とは異なる活性化への道が開かれる。
09-23 14:40

シャッターの外の取組でシャッターの内側に「売れる売場」は作れない。数十年の取組、これくらいは教訓として共有してもよさそうなものだが。
09-23 14:27

どんな方法にせよ、「売れる売場づくり」wに並行して取り組んでいたら、現在の惨状は無かったということはハッキリ言えますね。
09-23 14:15

商店街活性化の方法はいくらでもある、といっても「売れる売場」があり、「売れる売場づくり」に取り組んでいないとどんな優れた方法でも商店街を活性化することは出来ない。
09-23 14:13

行政方面の関係者にありがちな「活性化の方法はいろいろある」という認識は、「活性化」を定義していないから言えること。内容はどうであれいったん定義すると「いろいろある」とは言えなくなるのだが、しれっと言えるところに問題状況と関係方面の問題意識の深くて広いギャップがある。
09-23 14:06

見る は視覚器を経由して。視覚器には指向性があり、かつ、言うまでも無くスペックがあるので要注意。
09-23 11:39

RT @Jazz_review: ジョン・コルトレーンの死後、1971年に発表された'Sun Ship'のセッション音源(1965年8月26日録音)を網羅した全20曲2枚組の完全版が登場。これまでブートレグなどでしか聴くことができなかった貴重音源が遂に公式リリース!https:…
09-23 11:03

我が国経済の低迷はバブル期に始まっており、脱却への合い言葉は「80年代から考え直す」。未知の領域を踏み渡っていくには仮説―試行が不可欠だが、仮説にはその前提として「そもそも論」が必須なことが理解されていない。そもそも、「そもそも論」軽視はOyatoiシンドロームの病理、要注意。
09-23 10:58

#問題解決の一般論PDCAかOODAか。それともPTEPという聞きなれない方法も(^_^)P1-TT-EE-P2
09-23 10:49

「地域商店街活性化法」。「地域商店街」は、コミュニティモールを目指す、という大看板を挙げないと活性化は無理。
09-23 10:24

テナントミックスの意義は、売場が連帯することで単位売場では対応できない顧客の問題状況、解決に貢献できる条件を構築すること。高度必需への貢献を事業機会とするコミュニティモールには不可欠のコンセプト要素。
09-23 10:20

外部環境が変化しても、活性化しなくちゃ、と言う意思が続く限り続けられ、参加する個店は増収増益を獲得できる。課題は唯一「業種業態不問の売れる売場づくり」の術式を入手すること。術式は既に我々が公開しており、あなたの決断を待っている。
09-23 10:15

数値目標は、「活性化事業に取り組むことで増収増益路線に転轍した個店の数」とすべきでしょう。この目標を達成し続けないと、商店街活性化=商業集積としての持続可能性の再構築は実現できない。活性化事業の根幹は「売れる売場づくり」であるべき。組合員に喜ばれること間違いなし。
09-23 10:07

商店街活性化の数値目標の仕様:①活性化(街ぐるみ増収増益)実現に直結していること②即ち、参加個店の増収増益を実現すること③主として個店及びその協同で実現できること④取組が進むにつれて効果が蓄積されること⑤取組を通じて効果が関係者全てに確認されることと列挙して見ると、
09-23 10:01

妄説に淘汰はコペルニクス的アカウンタビリティの一環かと。
09-23 09:51

我々に「批判ばかりして」と言う前に、批判された相手の反応を観察していただきたい。公的言論にはアカウンタビリティがくっついていますよね。批判するときは元気いっぱい、批判されるとだんまりを決め込む、というのは業界人にありがちなビヘイビアですが、いつまで通用することやら。と言うか、
09-23 09:50

通行量を増やせば商店街は活性化する=通行量妄説は商売繁盛の敵。
09-23 09:41

思考実験:売れる条件を整えていない売場をショッピング客の多いモールに出店したら売れますか?通行量の多い繁華街ならどうですか?売れてない売場の店前通行量を増やしたらどうですか?
09-23 09:39

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