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09/28のツイートまとめ

2018.09.29 04:23 | EDIT

takeoquolaid

理論↔論理を軽視する商店街活性化。商店街には商業者の経験と勘に由来する独特の論理があるのだろう、という予断の自縄に緊縛されている学識経験者の皆さん、そんな論理はありませんから、ご安心の上以後は思う存分ご見識を開陳していただきたく。
09-28 19:19

ご存じ 宮台真司先生。社会学方法論に挑戦する管見唯一の社会学者。
09-28 16:38

疲れる話なのでこれ以上書かないが、定義しなくて解決出来るような問題かどうか、一度考えてみられたほうがよろしいですよ。
09-28 16:11

視点、立場によって目指すところが違うので定義が共有できないという意見もあるが、話が別。立場、目的によって定義が異なることは、定義をしない理由にはならない。活性化したい、というなら活性化とは商店街がどうなることか、定義しないと取り組むべき作業が出てこないはず。
09-28 16:07

毎度のことながら商店街活性化。「解決すべき問題」はまず定義しなければならない。(組織のルーティーン業務の場合は除く)定義をせずに解決策を講じることは出来ない。「商店街活性化」が定義されず、そのことが学識者などから指摘されないことは理解しがたい。
09-28 16:02

一般理論の体系:問題解決論―経営管理論―計画論ですかね。この体系の展開は誰かがやらないといけないこと。コンセプチュアライジングを押さえておくと便利かも。
09-28 11:13

参画している面子を推測すればドンピシャリか。ニッポンOyatoi列島は、問題解決論から勉強し直しが喫緊の課題。
09-28 11:08

「商店街活性化」を定義しなかった、出来なかった、定義の必要に思いが及ばなかった、ということですが、もしかこれが、活性化、再生、創生といった言葉が流通する問題状況全般に共通する風景だとすればさらに大変なことですね。
09-28 10:20

結局。商店街活性化とは街がどうなることか、街をどうしたいのか、目的・目標を定めないまま、販売促進事業が繰り返されて現状に至っているわけですが、問題は外部環境においてではなく、脳内環境で起きているということでなかなか解決、前進が難しい問題ですね。
09-28 10:13

販売促進事業という現状維持・推進戦術で取り組んでいるから。戦略課題と実施事業の180度の齟齬、ミスマッチ。修正できるかな。
09-28 09:03

実際に取り組まれていること:事業:各種販売促進事業販売促進事業の目的:現在の経営方針の維持、成果の拡大販売促進の展開が戦略課題となる経営方針:現行路線の追求現在の活性化施策が目標を達成できない根本理由は、集積としてのあり方の転換という戦略的課題に
09-28 09:01

目的・目標・戦略商店街活性化の場合:目的:商業集積としての存続目標:高度必需対応型商業集積への漸進的移行戦略:コミュニティモールプロジェクト
09-28 08:53

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