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10/03のツイートまとめ

2018.10.04 04:22 | EDIT

takeoquolaid

天下三分の計1.チェーン型小売業2.eコマース3.商店街という棲み分けというか、割拠を実現しないと商店街の活性化は実現出来ない。論理と戦略:コンセプトは必須。コンセプト無くして活性化無し、だ。
10-03 23:38

地域振興、商店街活性化と言えば地元商工団体の仕事のはずが・・・。「官製団体」からの脱却は部会活動の活性化から。 https://t.co/BLjoxPAZn7
10-03 23:18

商店街、地場小売業の消費税率アップ対策、これは商工会議所、商工会の仕事のような。まちづくり会社(タウンマネージャー)、活性化協議会では取り組めないだろう。中小企業相談所案件。
10-03 23:14

空き店舗埋めに先行して既存個店売場の売れる売場への転換。既存個店群の繁盛が見えてくると空き店舗は埋まるでしょうね。
10-03 20:55

中活法・基本方針・第七章に:“中小小売商業の競争力の根幹は業種揃え、店揃えの最適化”とありますね。実務的に言えば、コンセプト主導の店揃え・「売れている売場」が揃っていること。欠けている業種を呼んでくる、といったレベルでは無い。「コンセプト主導の売場そろえの最適化」です。
10-03 19:59

すべての商店街活性化事業は、「売れている売場が揃っていれば」効果が期待できるものばかり。現実は「売れない売場」が多く、先行きの展望が乏しいので活性化に取り組むんですから。
10-03 19:49

ちなみに。前提条件として。「売れる売場が揃っていれば」と置けば全部OKです(^_^)
10-03 19:47

商店街活性化の殺し文句:ちなみに「殺し文句」とは、この文句に依拠して行動すると殺される羽目に陥りますよ、という意味。1.住む人来る人を増やせば商店街は活性化する2.集人は組合の事業、集まった人をお客にするのは個店の仕事3.もの離れ時代、集客は物販では無く、イベントで。
10-03 16:05

活性化(衰退趨勢からの脱却)に取り組む商店街は、既存個店群の業容改革が重大な課題になっていることが常識。この課題をスルーしている事業は、この課題が存在しないことを前提に組み立てられていることが多いので要注意。所期の成果が得られませんからね。
10-03 15:50

個店が儲かる取組に補助金は使えない、ということなら活性化は実現出来ませんよ。事業に参加した個店の増収増益というプロセスを介さずに商店街が活性化する、ということはあり得ないので。
10-03 15:45

したがって、効果発現の無い事業の改善は、新しいアイデアに基づく類似事業になる。成果を媒介する個店売場の課題は放置されたまま。これPDCA回してもダメですからね、だって計画の問題意識に無いんですもん。
10-03 15:45

商店街活性化を目的に取り組まれる事業とその効果発現との間には事業としては取り組まれない「個店売場の顧客の増加」というプロセスがある。このプロセスが実働しないと事業の成果は実現出来ないが、通常、このプロセスについて議論されることは無い。
10-03 15:45

これまで「売場に力量あり」という前提だったので変更出来ない。変更しようにも「売れる売場への転換」を指導する術式が無い。このあたり、商店街組織のリーダーさん達は真剣に考えた方がいいですよ。自店の対策も含めて。
10-03 13:08

商店街活性化施策を有効ならしめるためには、所属する個店群がその効果を売場に引き込む力量を持っていることが前提だが、そんな力量を持っていれば個店が業績不振に陥ることは無かったわけで、これはもう、別途消費税対策を本格的に講じる以外に対策は無いのだが、
10-03 13:08

『地域商店街活性化法』は通行量主義。ここに通行量主義とは、「商店街は通行量を増やせば活性化する」という考え方。同法が通行量主義に立っていることはその第一条(目的)に明らか。https://t.co/VaHeLCnId2
10-03 12:54

デフレって「もの余り・店あまり」のことですからね。既存市場に新投資機会無し、という認識が基本にならないと、そら、効果的な対策は打てませんよ。
10-03 12:47

商店街活性化に関わる人は、行政民間不問、個店売場レベルの対応について有効な支援施策を講じないと、何十年も活性化に取り組んで来たのに消費税率2%アップに対応出来なかった、ということになりかねない。消費税率アップに通行量増大で対応出来るか?という見方によっては大変深刻な問題。
10-03 12:33

商業理論のウソバカマヌケ商業立地は移動するか?しませんよ、移動するのは人間です。人間が移動するのは移動した方が自分にとってプラスが増えると信じられる場合。バカな話を根拠に企画を立てると失敗のももと。
10-03 11:39

主流的商店街活性化の論理は、1.各種事業に取り組む2.通行量が増え、個店の事業機会が増える3.増収増益が実現し、再投資が可能になる4.商店街が活性化するというもの。実現出来ないのはなぜでしょう(^_^)ちなみに、個店の「増収増益→再投資」は商店街活性化の基本課題ですね。
10-03 11:36

根拠のかけらにもならない話。これを基礎に組み立てられるハード、ソフトの各種事業、その企画が時に児戯めいた内容であることもよくある話だが、くさい臭いはなんとやら、大元を叩かないと改善されない。
10-03 11:25

memo)「売れる売場づくり」は、1.消費増税対策2.繁盛店づくり3.商店街活性化直面する三つの課題を一挙に解決する戦略的手法。術式は確立している、後は採用を検討・決断するばかり(^_^)
10-03 11:19

この仮説は、公然の秘密。口にすると事業の立て前が崩壊する。仮説存立の根拠:1.個店売場を改革改善する方法を知らない(存在しないと思っている)2.方法があっても一国一城の主は言うことを聞かない二重の思い込みが「個店売場に問題なし」という前提の基礎。これでも事業続けますか?
10-03 11:17

以下では簡便のため、仮説―試行プロセスに限定して考える。仮説―事業企画―運営段階に区分して。商店街活性化事業の多くは、大前提として:街に立地する各個店の売場は「買い物の場」として十分な条件を備えているという仮説に立って問題を解決しようとしている。
10-03 09:51

商店街活性化事業を問題解決過程ととらえれば、そのプロセスは:1.問題の発見・定義2.解答(仮説)の決定3.実施(試行)4.結果の評価に区分される。
10-03 09:38

成果の低迷が続く商店街活性化事業は、本格的に総括しなければならない時期。総括の方法から検討しなければならない。
10-03 09:32

これからの商店街活性化は、個店の「売れる売場づくり事業」の取組を確立しないと他の事業の成果は期待し難いことを肝に銘じて、まず、売れる売場づくり事業をスタートさせなければならない。これは例外無し。 https://t.co/yFJ4x2RMNS
10-03 01:35

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