FC2ブログ

10/06のツイートまとめ

2018.10.07 04:22 | EDIT

takeoquolaid

RT @sora_otsu: 知らないババアが川にゴミ捨てたと思ったら中にめっちゃ子猫入ってて急いで助けました飼ってくれる方いたらリプかDMお願いします!!#拡散希望 https://t.co/nZehW7GEZg
10-06 23:15

どうにかせんといかんだろう。
10-06 23:09

そういえば、(株)商店街支援センターはあるが、リテイルサポイートセンターは無かったような。
10-06 23:08

商店街に対して外部から「活性化」をきちんと定義した上で実現の方向と方法、シナリオが提供されるとは期待しない方がいい(消費税対策が提供されれば別)。自力による商業集積としての再生の道を確立することを決意すべき。本気ならね。
10-06 22:13

今からやり直すのは至難ですね。可能性は、商店街組織が存続を賭けて立ち上がる以外に無いがこれも難しそう。そう言えば、これまで活性化を実現するには勉強しなくちゃ、と書いている計画は見たことが無いからね。
10-06 21:28

定められていた。今や誰も知らないだろうが中心市街地・商業街区を一個のショッピングモールに見立てて商業集積として再構築する、というもの。これを推進するのがタウンマネジメント、推進機関がTMOだった。スキームを理解して作られた基本計画は殆ど無くスキームは形骸化して現在に至っている。
10-06 21:24

商店街活性化即ち商店街が商業集積として存続するために取り組まなければならない課題をきちんと提案しているのは我々だけというのが現状だが、旧中活法には各種事業を一体的に推進して実現を目指す「一体的推進の目標」を定め、これを実現するために必要な事業に総合的、段階的に取り組んでいくことが
10-06 21:16

中活基本計画の目標未達だけがクローズアップアップされるが、実は商店街活性化事業計画をはじめ商店街プロパーの活性化計画もほとんど成功していない。その原因は「天動説」にある。天動説=街に住む人、来る人を増やせば商店街は活性化する、という古色そうぜん
10-06 20:09

コンセプトを決めると初めて「何をなすべきか」、活性化への道が開けてくる。最優先で取り組むのは「売れる売場づくり」だ。これに取り組み、術式を定着させることが活性化への第一歩である。
10-06 20:02

クリアしなければ活性化は実現できない。丸暗記して肝に銘ずるべし。
10-06 19:58

活性化実現のコンセプトは、好き勝手には決められない。①自分たちの自助努力で実現できること②商圏内既存の商業施設よりも優位に立てること(真似が出来ない)③投資を必要としないこと(個店・街)③スタートしたらすぐに効果が実感できること(増収増益、通行量漸増)この三条件を
10-06 19:57

存続を望む商店街は、まず、広域商圏に於いて自分たちが優位的に対応可能な生活ニーズを標的に自力主体で構築を目指す商業集積としてのコンセプト(存在意義=事業機会)を定めること。適切なコンセプトを持たずに商業集積としての再建は不可能だ。
10-06 19:50

商業集積としての存続を望む商店街は、旧中活法(整備改善活性化法)のスキームを拳々服膺すべき。活路はその中にある。
10-06 19:45

RT @takeoquolaid: 商店街活性化、最後の切り札は「売れる売場づくり」 https://t.co/1x4zkBghnp
10-06 14:09

いずれにしても。個店の売場が「売れる売場」を実現していることが大前提。売場づくりがお約束にならないと、他の販促事業同様、事業の枠を越えられない。
10-06 12:04

RT @quolaidbot: 中活基本計画、通行量目標未達の真の意味は、通行量を増やそうとしたが増えなかった、ではなくて、経済活力向上=商店街活性化のための事業に取り組んだが効果が無かったため、来街・回遊者が増えず通行量目標が未達になっている、という恐ろしい話。
10-06 11:57

「計画原論』が無いのはおかしい。それともどこでやっているかしら。
10-06 08:48

もう一つの課題は売場への波及。「売れる売場づくり」との連動。二つの課題に即応する取組の開発が課題。分かっている人には分かっている課題だが。
10-06 08:37

商店街活性化への新たな切り口、高度必需対応が検討に値するかも。ゼミの複数個店による共同開催があっても良いのでは。
10-06 08:33

着実に増殖するまちゼミだが、自己目的化の傾向が指摘される。事業の枠を越え、売場~街へ活動の拡大が課題。 https://t.co/RQ8hFdAwqU
10-06 08:30

高度必需に個店の連携で対応する。まちゼミの「次の一手」の可能性。
10-06 08:24

これは書いてみただけ、ここから取組が改善可能な状況とも思われず。
10-06 08:13

誰もがやっている、他の方法は見たことが無い、という事実があったとして、その事実がその方法の正当性の根拠になることはない。
10-06 07:58

最小限で見積もっても調査には商業理論と調査スキルが必要で計画にはそれに加えてプランニングリテラシーを要し推進するには「売れる売場」づくり、業容転換というウルトラが不可欠。これらの不在が目標未達をもたらしているのですが。
10-06 07:52

PDCAとか口走っていると中心市街地活性化・商業街区はおシャカになりますぜ。
10-06 03:17

これは経済活力の向上、経済活動の構成の主力を占める既存個店群の業績好転を実現でき名じかった、そのために通行量が増加しなかった、ということに他ならない。つまり、これが目標数値未達の意味するところ。対策の第一はPDCA回しではなく、基本計画の目的整合性の検証である。この検証をスルーして
10-06 03:16

この、数値目標を達成できなかったことは、基本計画が所期の成果を挙げられなかった、ということであり、今後はPDCAを回すことにしよう、では済まされない問題だ。なぜ揃いも揃って、それも経済活力の向上、増収増益を実現するための事業が目的を果たせなかったのはなぜか?
10-06 02:59

海上自衛隊は自他共に認める帝国海軍の継承者らしいが、陸上自衛隊は断絶があって微妙。死生観が問われてくるとさらに微妙かと。 https://t.co/vkhfdTzRsO
10-06 01:36

@kinokuniyanet @koh1970 科学的であって科学ではないW
10-06 01:23

調査をすれば問題が分かる問題が分かれば打つべき手が分かる計画が立てられる計画を推進すれば問題は解決されると考えている人に「総括」が出来るだろうか?
10-06 01:18

中心市街地活性化基本計画の推進状況は、我が国には商店街活性化の計画を立てる腕力のあるプランナーが存在しないことを意味していないか?目標数値通行量の未達は、経済活力の向上のための事業及び措置の失敗を意味しているのだから。
10-06 00:38

プランニング段階の調査、計画能力は商店街―中心市街地活性化のプラニングに求められる水準に達していない、ということが露呈しているが、対応策についての言説は一切聞こえてこない。
10-06 00:29

Category: 未分類
Permanent Link | Comment(0) | Trackback(-) | PageTop↑

コメント

コメントを投稿する


PageTop↑

プロフィール

qlad

Author:qlad

「見える化」は、即時的な売上げ改善から売場の再構築まで、
個店が直面する経営課題を最短時間、最少経費で解決する画期的な方法です。


メールinfo@quolaid.com

電話0954-20-1170