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10/09のツイートまとめ

2018.10.10 04:23 | EDIT

takeoquolaid

行政が理論武装していれば、今頃は成功事例が続出しているのでは無いか。TMOスキームによる中心市街地商業街区の活性化。理論―仮説―試行というフレームワークが無いと、取組の総括が出来ず、問題点が失敗するまで発見できず、どこに向かうと言うこともなく堂々巡りに終始することになる。
10-09 21:27

売れる売場はすべてを癒やす。後継者問題、店舗設備更新、空き店舗問題、吸引力ある店舗の不足等々商店街を悩ます諸々の問題は、売れる売場づくりに取り組むことですべて雲散霧消する。取り組まなけければ絶対に解決できない。
10-09 21:22

シャッターの外側の取組でシャッターの内側:売れない売場を売れる売場に変えることは出来ない。売れる売場は売場できちんと取り組まないと実現出来ない。三種の神器的販促事業でももちろん不可能だ。売れる売場なくして各種事業の成果の蓄積は不可能、活性化したければまずは売れる売場づくりから。
10-09 21:19

ここまで理論無し・差別化路線でやってこれたチェーンストアも対eコマースでは理論が必要になる。しかし、装備していない。大変な事態になりますよ。もうなってるけど。
10-09 20:56

ともかく。商店街界隈の関係者で「商業理論の必要」を言っているのがいつまで経っても我々だけというのは度しがたい。理論抜きで「取り組んで」いる人は理論不要説を一席ぶってからにしていただきたいもの。
10-09 20:55

私、三家先生には多大の学恩を蒙っています。商学原論構築の必要は長年にわたって言われるも果たされない。“理論なき商業界は暗黒大陸”とは三家先生の言だが暗黒なのは学会の方だったりして。商店街活性化を支援する学究さんは、期待されている理論領域の指導に気合いを入れてもらわないと。
10-09 20:52

商店街という自生的商業集積に施策を講じて持続可能性を控除言うないし構築しようという取組。当然、広域商圏に散開する各種商業集積・施設とのポジショニングを考えながらあるべき姿を構想、自力主体で実現を目指す。前人未踏のチャレンジ、商業理論は必須だが。 https://t.co/wf3MOYQAUo
10-09 20:37

その二に注目。所有不動産単位で稼げればよい、ということで県庁所在都市メインストリームなどチェーンストアBが退出したあとに飲食が参入、当初はランチタイムありだがやがて夜型に移行、昼間開いている物販、よる開ける飲食と昼夜転倒。組合非加入、フリーライダーが定番。
10-09 20:31

中心市街地活性化迷走、商店街の行方は次の三つに収斂する。その一 仕舞た屋どおり:うまくやれば生存可能その二 半覚半睡どおり:稼げるまちその三 商業集積:あるべき将来像
10-09 16:59

あらためてタウンマネージャー制を採用するなら、「プロジェクトとしての中心商店街活性化」の論理と戦略、それに店づくり術式のフルセットを調達しないと。旧中活法当時、全国全計画が左折したタウンマネジメント構想―計画ですからね。挫折を踏まえないと必ず失敗します。
10-09 16:12

念のために言っておくと。モーム見立てと言ってもモールを理解していないと出来ませんよね。モール~ショッピングセンターの類型区分を説明出来る商業理論は未到着なので自炊ですよ。モール見立ては「モールもどき」づくりじゃ無いにので作るより本物を誘致した方が早い、とか言わないように。
10-09 16:07

等々宿題山積。タウンマネージャーは、ショッピングセンターのベテランマネージャーでもつとまりませんよ。何しろ一国一城の主こと個店のオーナーをその気にさせて「業種揃え・店揃えの最適化」に取り組むのですから(^_^)
10-09 16:03

商店街のタウンマネジメント.街を一個のショッピングモールに見立て再構築すること。言うは易し、やろうと思うなら:1.ショッピングセンターを理解する2.テナントミックスを理解するその上で3.「見立て」においてはモールをどのレベルで参照するのか4.既存個店群の業容転換の術式の存非
10-09 16:03

RT @takeoquolaid: きょうの一冊:石原武政『商業・まちづくり 口辞苑』碩学舎2012商店街活性化界隈で頻用の専門用語の解説。面白いのですが、残念ながら収録されていない言葉がいろいろ。商店街活性化、商業理論、勉強会/研修会、売り場、業種揃え・店揃え、商業集積、集…
10-09 15:46

チャレンジショップ2.0、空き店舗活用1.0etc,.売れる売場づくりの術式があれば取り組めますね。まちゼミ、100円商店街も得意客増―増収増益と直結可能。
10-09 15:43

商業理論なき商店街活性化というのは不可能ですからね。理論があっても難しいのに(^_^)
10-09 15:39

前回の増税対策も「買い控え・客離れ」対策への誘導はなく、「売れる売場づくり」等、実効ある取組、増税以降の環境変化に対応する売り場づくりの推進という問題意識は無かったかと。
10-09 15:38

前回の消費増税対応で大盤振る舞いが行われたが、ほとんどの成果が得られず、支援体制は一挙にトーンダウン、縮小が続いていますが、消費増税対応策が講じられないまま増税を迎えることになれば大ごとでは無いかと。
10-09 15:35

検討会主宰者代表の挨拶は従来の施策の抜本改革を目指す並々ならぬ気配でしたが、その趣旨を踏まえて展開されるべき検討会の議事録を一読すれば、多くは期待できないと分かっていましたが、それにしても次年度の政策を見る限り、検討会以前に立ち戻ったような感じですね。何だったのか検討会。
10-09 15:31

検討会の挨拶は従来の施策の抜本改革をいとわない気配の画期的なものでしたが、その趣旨を踏まえて展開されるべき検討会の問題意識ぁら多くは期待できなことは見てとれたわけ(中間まとめ)ですが、次年度の政策を見る限り、検討会以前に立ち戻ったような感じですね。何だったのか検討会。
10-09 15:28

すべての商店街が商業集積としての再生を目指すのか、シャッターの外側の改善施策でお茶を濁すのか、二者択一に直面している。選択の基準は、「消費増税対策」として効果があるか?単純です。
10-09 14:24

商店街は、売場の作り方が間違っているから売れないのだ、と言えるかどうか。モールも一緒、eコマースへの対応は理論が必須だが、装備していない。
10-09 12:36

経験と勘と言ってもまんまの経験、勘では無く〈理論化された経験と勘〉だから、宛てには出来ない。
10-09 12:33

かたや、増税対策を突破口に商業集積としての再構築を志向するしっつこい少数派、という図式。
10-09 12:31

活性化=移行から、活性化=加上(プラスの付加)への転換というか、もともと移行(業種揃え・店揃えの最適化)という問題意識は継承されていない。理論の勉強とか技術の習得とかはいつまでたっても浮上せず。必須f理論なき取組の赴くところ。
10-09 12:29

国の次年度商店街―中心市街地政策:https://t.co/9T0i2m0y7K「商業集積としての再構築:業種揃え・店揃えの最適化」は微妙、フェイドアウトは無いと思うが?〈検討会〉の成果はどこに現れているか、後ほどチェック。
10-09 12:10

消費増税対応から再スタートする商店街活性化。というか、このところ「商店街活性化」といっているのは我々だけだったりして。他はまちづくり、稼げるまち、にぎわい創出etc.化。
10-09 12:05

この状態で消費増税に向き合うのは厳しい。前回の落ち込みも続いている中、環境の変化は一段と厳しくなっており、このままで「買い控え・店離れ」を迎え撃つ体力はない。俗習増益体制の、売れる売場づくりは喫緊の課題だが・・・。
10-09 04:18

商店街活性化を定義しないのはその必要を感じないからではなく、現状から脱却する方向と方法が分からないからだ、という説。なぜ活性化を定義しないのか?現状を変えようという意欲は、変えられるという可能性を持っていないと出てこない、可能性が不明なら定義話は出てこない、ということか。
10-09 04:09

商店街活性化をどう定義するにしても商店街を持続させるには郊外型集積、チェーンストアの理論と技術に対抗しうる商業理論・技術を持っていなければならない。結局理論と技術を装備していないと商店街活性化を定義することは出来ない?
10-09 02:18

RT @quolaidbot: 活性化事業は事業終了後に蓄積する成果などの目標皆無、やってみるだけ、というレベルの取組が多く、目標が無ければ特段の創意工夫も行われず、結局、やって見ただけ、に終わっているのでは。やってみる―やってみた、では教訓さえも残らないですよね。
10-09 02:11

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