FC2ブログ

10/11のツイートまとめ

2018.10.12 04:22 | EDIT

takeoquolaid

@summum_bonum46 「解決すべき問題(の定義)」はどこに位置するのでしょうか。
10-11 22:52

@summum_bonum46 思い出しましたが、かって谷沢永一先生がヴェーバーの研究を評して “あ学術論文と言うより評論だ” と喝破されていて、そういう視点で見るとなるほど学術論文の体をなしていない、と慧眼に恐れ入ったことがありました。疑似学術論文(^_^) https://t.co/CQttdzn01p
10-11 22:45

都市計画系における「まちづくり」の定義に関する論考:渡辺俊一『「まちづくり定義」の論理構造』https://t.co/XoxPP6VSBH商店街活性化系の「まちづくり」と都市計画系の「まちづくり」は内容が違いますからね。「まちづくり」を定義しないレベルではアウガやエスプラッツを批判できませんよ。
10-11 22:03

商業系の学経さんで「商店街活性化」から「まちづくり」へ移動した人の中には、せっかく都市計画系と同じ用語を使うようになったのに、定義すると排除することになる、と定義を渋る人がいますが、もともと「商店街活性化」を定義していませんでしたからね。定義の意義とか分かっちゃおらんのですよ。
10-11 21:55

@summum_bonum46 “法的な議論と現状分析はセットで問題背景・定義付けだと考えています”といわれているのはどういう意味でしょうか。中活法のスキームと現状分析を踏まえて商店街のあるべき姿を定義する、という理解でよろしいでしょうか。
10-11 21:50

@summum_bonum46 問題を設定して説明する、ということでは区別は無い、ということですかね。問題解決の趣旨によって区分される?学術論文:まだ解明されていない客観的問題を発見し解明する試み評論:主体の問題意識・視点で対象を吟味評価するなどと考えてみました。
10-11 21:30

1973大店法、商振法施行以来、商店街振興を巡る理論技術にほとんど進化無し。相も変わらぬ通行量と空き店舗に集客イベント。ショッピングゾーンとしての再生への最優先課題である個店売場の仮説―試行による漸進的革新について語るもの無し。
10-11 16:18

ブログ読みました。 https://t.co/nycvruhfpq
10-11 15:55

ということで、我々は本日、全都道府県、市、商工会議所等々へ商店街・地場小売商業者の消費税対応と商店街活性化に一体的に取り組む【売れる売場づくり】へのチャレンジを提案しましたよ。
10-11 15:24

消費増税まであと一年、商店街―中心市街地界隈で対策を言うもの、我々以外に無し、というのは象徴的と言えばその通りだが、増税対策と活性化は別問題、ということでよろしいか、皆の衆。
10-11 15:22

学術論文と評論、どこがどう違うのか。
10-11 14:50

RT @quolaidbot: 本日、全都道府県、市、指導団体宛に講習会【消費続税対策を契機に再構築する商店街活性化への道】の開催を提案しました。皆さんの商店街で開催されるといいですね。
10-11 11:54

旧来のプラニングリテラシーのレベルを不問のまま、調査計画実施とかPDCA回しなどを唱えても、言って見ただけ、やって見ただけ、に終わることは火を見るより明らか。
10-11 11:18

#教養としての社会学学問一般の方法論からやり直しかも。
10-11 11:10

商店街・中心市街地活性化 必須リテラシー三点セット1.問題解決論2.一般計画論3.商業理論どれか一個装備していれば、セットの不可欠性に気づきセットの確保手段を講じるはず。
10-11 11:08

“のど飴を舐めながら” に違和感。“のど飴を口中に含みながら” だろう。
10-11 10:37

②の自覚が無いということは、活性化は②無しで出来ると思っていること、したがって、②が必要な事業ははなから計画されない、ということになえい、したがっていくら事業に取り組んでも活性化に向かう成果は挙げられることが無い。というのが活性化・主流となっている「定義無し活性化」の生態。
10-11 03:16

大店法制定この方の商店街活性化の推進状況を顧みると、界隈には①計画立案のスキルが無い②活性化の推進に必要な理論・技術が無い③①及び②についての自覚が無いことがよく分かる。結果、取り組まれているのは、シャッターの内側の改革をスルーして繁盛を実現しようというものばかり。
10-11 02:39

訂正:控除言う→向上
10-11 00:07

Category: 未分類
Permanent Link | Comment(0) | Trackback(-) | PageTop↑

コメント

コメントを投稿する


PageTop↑

プロフィール

qlad

Author:qlad

「見える化」は、即時的な売上げ改善から売場の再構築まで、
個店が直面する経営課題を最短時間、最少経費で解決する画期的な方法です。


メールinfo@quolaid.com

電話0954-20-1170