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10/13のツイートまとめ

2018.10.14 04:22 | EDIT

takeoquolaid

言うまでもなく「地方活性化」も定義されておらず、定義されていない地方活性化を批判しても得られることは少ない。
10-13 22:03

活性化にはいろいろある、と認識している担当者もいたりしますが、その意味が分かっているのか? いろいろある、で思考が停止しているのでは無いか?いろいろあるはずの活性化がすべて通行量・空き店舗を目標に取り組まれ、「目標未達、効果発現無し」という結果に陥っていることをどう考えるのか?
10-13 22:01

「商店街活性化」をどう定義するか。誰も挑戦したことの無い課題、衰退趨勢からの脱却を本気で望む商店街には必須課題です。
10-13 21:57

中心市街地(商店街)活性化を「目標未達、効果発現認め難し(総務省行政評価)」にしているのは、1. 「商店街活性化」を定義されておらず、目的が理解されていない2.「高度化事業」が定義されておらず、目的が理解されていないということの作用が大きい。きちんと定義すれば道が開けるのかも。
10-13 21:55

「い」は謂です。
10-13 21:46

RT @ernestocompany: マット・デイモン「市民的不服従」について語る Matt Damon on Civil Disobedience JP/EN/KR Subtitled https://t.co/9XKzGu8Ixg
10-13 21:42

まず、商店街活性化の一般定義を確認し、それを我が商店街の問題状況に整合せさせつつ整える。これを実現すれば広域商圏に於いて将来にわたって存続可能6,所要の再投資が可能である、という内容を持つコンセプトが個別商店街の商店街活性化のい
10-13 15:51

商店街活性化、喫緊の課題は、消費増税対策と商店街活性化の定義。勉強しながら並行して、取り組むのが吉。経営環境厳しい折から恣意的な取組は許されない。定義に当たっては商業機能系以外の文言(歴史とか観光とか)が介在する余裕は一切無し。
10-13 15:41

国の商店街活性化政策の根幹は、中小小売商業高度化事業(以下高度化事業)であることに異存はあるまい。中活法―基本計画のキモ:第七章・・・経済活力の向上のための事業及び措置」の筆頭に掲げられるのがこの事業だ。高度化事業とは何か。あっと驚く、定義が無い。
10-13 15:26

定義無き商店街活性化。どこを目指してどこに行くのか。1973年以来の彷徨ですが、教訓一つ残っていない。定義して取り組んでいれば、失敗しても教訓は得られ、定義も逐次改善されたはずですが。
10-13 14:49

商店街活性化を定義するのは排除の論理だから採用しない、という学経さんは、定義した場合のメリット、デメリットを列挙、秤量した上での発言なんだろうな(^_^)採用しなくていいから、自作の「商店街活性化の定義」を披露しなよ。定義出来ないから定義しないだけじゃん、とかいわれちゃやでしょ。
10-13 12:16

中心市街地活性化法は、中心市街地活性化の法定スキーム、勉強してスキーム的に瑕疵の無い計画を作ったからといって活性化の計画が出来るとは限らない。前提となる知識・技術がないまま作業するとスキームを誤解する可能性も。
10-13 12:08

脳内要因を解消せずに通行量とか空き店舗とか、それらの数値目標とか、果てはPDCAとか言っても、それらはすべて “なんちゃって” ですよね。本当に活性化したいなら、既存個店群が「借金して設備更新投資が出来る」状況を実現すること。融資が成立するかどうかは通行量、空き店舗、地価とは関係ない。
10-13 12:03

商店街はなぜ活性化出来ないのか?理由は簡単、活性化を定義していないから。目標が決めずに目標に到達できるわけがない。商店街活性化を阻む最大の要因は活性化を定義しない関係者の脳内構造。
10-13 11:59

必須条件:(批判の要諦)1.テーマ、方法、作業の合理性2.内在批判が可能なこと。論理性の維持2.外在批判が可能なこと。客観的知識との整合性
10-13 09:57

【あんちゅうぶぞう】暗中撫象:所要の知識技術を欠いたまま、見た目で対象の全体を論じること。
10-13 09:45

商店街にもの申したい人が多いのは、百家争鳴、結構なことだが、しばしググって先行類似言説の運命など確かめる作業もお奨め。勉強抜きですぐ出来るのは、先行言説への批判。「そんなことはない」と簡単に批判出来るものが多く、しばし付き合うと目利きになれる。自説開陳はその後でもいいのかと。
10-13 09:39

活性化に取り組む商店街ではそこここで奇跡が起きているらしい。。イベントに人が大勢集まる奇跡。20もあった空店舗が三年で埋まった奇跡。だが、持続可能性の基礎である既存個店の設備更新が始まった、というしらせは無い。
10-13 09:28

メモ論文の形式 :1.作業のテーマ2.作業の方法3.作業4.総括と課題
10-13 00:28

現在の状況で商店街を活性化しようとするなら課題は、広域における集積間、対eコマースの競争を踏まえた、革新的なコンセプト主導の集積への転換という前代未聞のプロジェクトへのチャレンジになるはず。
10-13 00:03

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