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10/15のツイートまとめ

2018.10.16 04:22 | EDIT

takeoquolaid

RT @takeoquolaid: あたらめて確認しておきましょう。我が国の大手調査、企画、コンサルタント企業で、中心市街地活性化基本計画の作成に参画したことがないところは皆無だと思います。各社奮励努力の結果も含めての現状だということは忘れちゃダメですよね。 https:/…
10-15 17:40

「商店街の将来像」は自分勝手には決められません。消費者代表、地域代表、学識経験者、大学・高校・中学生、その他いろいろよってたかっても決められません。いえ、決眼られることは決められますが、そんなもの広域商圏における競争には何の効果も無いですからね。
10-15 17:37

あたらめて確認しておきましょう。我が国の大手調査、企画、コンサルタント企業で、中心市街地活性化基本計画の作成に参画したことがないところは皆無だと思います。各社奮励努力の結果も含めての現状だということは忘れちゃダメですよね。 https://t.co/DNqocxu2td
10-15 17:33

還元セール、価格訴求は守りですからね。「もの余り・店あまり時代の消費税率アップ」をチャンスとしてアップスケール、増収増益体制に移行することこそが唯一の増税対応シフトではないでしょうか。我々はその一部始終(基礎理論から売場の技術指導まで)を指導支援します。オファーはお早めに。
10-15 17:26

#PDCAを成功させるには 中心市街地―商店街活性化という喫緊の課題に引きつけて考えてみましょう。 まず、計画に先立って目的を確認する。 ちなみに〈調査〉は計画作成プロセスなので、間違っても「調査の結果として目的が現れる」などと素人同然のことは言わないように。
10-15 17:21

RT @kitanoya5th: おおっ。これは大きな一歩。https://t.co/KSl69EQVcM
10-15 17:14

正真正銘・商店街活性化=商業集積としての再構築の確実な第一歩となる事業です。類似事業の提案はどこからも行われておらず、これからもおこなわれません(^_^)善は急げ、ですよ。
10-15 16:55

消費増税対応・「売れる売場づくり講習会」開催のお勧めhttps://t.co/XiUZ4EOd9pお待たせしました(^_^)国・地方公共団体・商工会議所等商工団体に配信しました。すでに一カ所実施決定。この取組は、試行版ですが、本版―コミュニティモールプトジェクトへ続いていきます。
10-15 16:55

国の消費増税対応支援は『還元セール支援』だそうですね。これからも出てくると思いますが、『買い控え・店離れ』という、より深刻な予測への対応=予防策は講じられないのか?とするならば、予防策『売れる売場づくり』に取り組む我々は一人勝ちりでは無いか(^_^)
10-15 16:18

専門家はアカウンタビリティ能力を如何に錬磨するか小河原誠『批判的合理主義は専門家信仰を克服しうるか―現代民主主義と賢者の支配についての一考察』amazon kindle https://t.co/wZhD76hBJ7
10-15 15:39

シアーズの苦境は昨日今日始まったことではない。ネットのせいでも無い。シアーズを買い物行き先と承認するお客が漸減したのはひとえに、レイアウトの陳腐化、顧客の売場離れが今日を迎えた。 https://t.co/h4E6gXV8sa
10-15 15:19

RT @takeoquolaid: memo)P―D―C―AとP1―TT―EE―P2P1:initial problemTT:tentative theoryEE:error-eliminationP2:resulting problem
10-15 14:49

今二つ問題があって一つは列島の問題解決リテラシーは前人未踏・プロジェクト的アプローチを必要とする問題にうまく対応できるレベルに至っていないこと。二つ目はそのことが自覚されていないこと。克服して行くにはアカウンタビリティの拳拳服膺、根拠となる教養の研鑽蓄積が喫緊の課題ですかね。
10-15 14:29

根拠及び数値を達成するために取り組む事業及び措置の目標整合性も説明しなければならない。難しいよ(^_^)整合性が確保されていなければPDCAは、ご明察のとおり、機能しない。
10-15 14:16

専門家のアカウンタビリティとは:論説(提案)の根拠をできるだけ明らかにする責任。論説根拠説明責任。通行量の増大を活性化のメルクマールとして設定するなら、同時にそれがメルクマールとして適合していることを(可能な範囲で)論証しなければならない。目標数値の設定も同様、その数値の
10-15 14:12

PDCA云々以前の問題であり、あらためて目的の明確な定義、達成するために実現すべき目標、条件等の整合性、アカウンタビリティを確認して掛からないと従来路線の轍を踏む恐れあり。
10-15 12:27

マニュアルの課題を三つ指摘すると、第一に、広域商圏における競争の状況、商店街・個店群の力量がー分析評価されない第二に、第一を踏まえた「商店街の将来像」を規定する諸条件が分析されない第三に、将来像を構想する過程は第一、第二段階の作業をスルーして計画するということになりかねない
10-15 12:23

活性化できるというアカウンタビリティは誰からも提出されていない。
10-15 12:14

既存の中心市街地活性化基本計画を作成したプランニングリテラシー、計画推進にあたったマネジメントスキルで商店街活性化を実現することは不可能。必須条件が備わっていない。この不備を解決しない限り、実行可能な商店街の将来像は描けない。現場段階の現有能力で推進できる事業で商店街を
10-15 12:13

課題は二種類。一、ノウハウ作成段階に必要な知識・技術の修得。二、現場に於いて実務に取り組むために必要な知識・技術の修得機会の確保。毎度のことながら、活性化に関わる各関係方面はその任務を遂行するために必要な知識・技術を備えていることが前提になっているがそんな前提は存在しない。
10-15 12:06

将来像の作成は、商店街活性化支援の定番メニューですが、今回は「PDCA」を回す、ということが画期性とされているようです。作成は、三菱総研。計画作成プロジェクトで重要なことは、所要のリテラシー、スキルを持っていること。持っていなければ計画作成過程の冒頭で勉強しなければならない。
10-15 12:00

通行量や空店舗、コミュニティ施設の整備程度で済む話では無い。
10-15 04:51

時にショッピングモールを中心市街地に呼び込むという錯誤も生じかねない。商店街活性化は、都市の資金循環の拡大、経済活力の向上の不可欠の条件であり、かつ、高度に専門的な知識・技術を要するプロジェクトだという理解が無いと「ごっこ」に終わり、都市の持続可能性が危うくなる。
10-15 04:48

チェーン型小売業と地場小売業、消費ニーズへの対応という機能は同じだが、域内消費―所得循環、資金循環の拡大という課題への位置は真反対。このことが地域経済に意味するところを理解しないと商店街活性化に本腰は入らない。
10-15 04:23

経済活性化のカギは:1.コモディティ化するニーズの高度必需への転換。2.域内消費循環の賦活と資金循環の拡大二つの課題を同時に解消する商店街活性化。商店街活性化は二つの課題の解決手段として取り組まないと成功しない。
10-15 04:20

P:planD:do & controlC:criticise
10-15 04:11

商店街活性化40年以上に及ぶ取組の教訓はどこに蓄積されているか。どこにも無い。取組にはほとんど進歩した形跡が無い。本当にこれで “今度は大丈夫” といえるのか。
10-15 03:45

必要な知識を備えていなければ解決出来ない問題は少なくない。商店街活性化などはその最たるものの一つ。悪いことに必要な知識が市販されておらず、持っている専門家がきわめて少ない。あなたの守備範囲にいるかどうか、疑問。
10-15 03:40

集積間競争を「無いこと」として、もっぱら空き店舗を埋め、通行量を増やすことに取り組んでも、空き店舗は減らず、通行量(回遊量)は増えない←商店街・中心市街地活性化の現状。集積間競争への対応をスルーしている計画を作ってPDCAを回しても何の意味も無い。
10-15 03:35

これではいくら取り組んでも現状から脱却できない。従来の取り組みの総括も出来ず、教訓も得られない。
10-15 03:21

主流となっている取組は、1.集積間競争への対応という問題意識が無い2.店ぞろえ・売場そろえの最適化という問題意識が無い3.既存個店の売場の改革改善という問題意識がない要するに商店街活性化を実現するために必要な取組に対する問題意識が見事なまでに欠けている。
10-15 03:21

定め、実現を目指すことで商店街を活性化出来ると考えられている。大きな間違い。商店街は集積間競争のただ中に持続可能なポジションを発見し、自力主体の取組でそこに向かって移動しなければならない。集積としてのポジションの再構築無くして商店街の活性化無し。
10-15 03:21

商店街活性化の最大の問題点は、集積間競争への対応という問題意識が微塵も感じられないこと。広域商圏にはショッピングモール、GMS、DS、DrgS、HC、等の集積、ビッグボックスが多数展開しているが、商店街はそれらとの位置関係をまったく顧慮すること無く、恣意的にその目指すあり方を
10-15 03:21

この原因は、認識されていないので今後も改善されることは無く、したがって、取組の挫折は今後も免れない。状況からの脱却は難しそう。
10-15 03:09

これまでの問い組みでは一つも装備しないまま計画が作られ、実践されてきた。必須の知識・技術を持たずに取り組まれるプロジェクトが成功することはあり得ない。商店街活性化が成功しないのは理論・知識の不備がもっとも基本的な原因。
10-15 03:07

商店街活性化の実現に必須の知識1.問題解決の一般論(常識)2.計画原論(計画の一般理論)3.一般商業理論商店街の商業集積としての再構築という前代未聞のプロジェクト性の事業は、仮説―試行による推進が中心となる。この方法による取組には上記三種の分野の知識が不可欠だが、
10-15 03:07

☆国が推進する “PDCAを活用する商店街活性化”中小企業庁『商店街の将来像を考えよう』https://t.co/nFBprjEjj2「商店街政策の新たなありかた検討会」で資料として配付されたもの「PDCAの採用」は商店街の将来像の実現に効果を発揮するか?
10-15 02:56

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