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10/21のツイートまとめ

2018.10.22 04:22 | EDIT

takeoquolaid

@HIROMI150303 @miyake_yukiko35
10-21 23:54

コンサルタントのアカウンタビリティの根拠は自ら構築した教養であり、学者の知の根拠は先行文献からの引用数とか。裏は取った
10-21 23:40

切り分けてこそ浮かぶ瀬もあれ黄金咲くw恒常業務とプロジェクトの切り分け、両者をを截然と分かつことで逆にこれまで孤立していた各種事業の連携協働が可能になる。中核に位置するのは言わずとしれた「売れる売場づくり」。
10-21 23:30

まとめを作りながら考えました。我々のツイートを飽きることなくフォローしていただいている皆さんに深く感謝申し上げます。ツイッター抜きでの論考はあり得ず、皆さんの旨Dをお借りしながらの論理と戦略の旅でした。ありがとうございました。
10-21 22:03

リアル店舗はまんまソリューションになる。「メディアになる」というのはいかがなものでしょうか。 https://t.co/8fylyYHACn
10-21 21:59

これをネタに【商店街活性化情報#2】を書こうかと。書いてどうなるものでもないんですけどね(^_^)
10-21 21:11

商店街活性化、定義がないなか、取り組む事業はすべて活性化事業。どこに向かうという宛てもなく、一過性事業が自己目的化している。.. https://t.co/DRomFDdFAr「商店街活性化は恒常業務と切り分け、商業集積としての再構築を目指すプロジェクト..」https://t.co/TkxpRE3z22 にコメントしました。
10-21 21:01

「商店街活性化は恒常業務と切り分け、商業集積としての再構築を目指すプロジェクトとして推進すべき。」をトゥギャりました。 https://t.co/TkxpRE3z22
10-21 20:49

地方自治体向け【商店街活性化情報#2】に「活性化と恒常業務を分かつもの】を書こうかと思うが、3年周期で異動する人たちの琴線に触れる話かどうか。
10-21 18:17

我々以外誰も言ってないので〈眉唾〉と疑われそうですが、我々以外にも言う人がいてもっと普及していれば活性化は実現していたかも(^_^)従来的取組はほぼほぼ全部挫折している、という事実を忘れないように。
10-21 18:01

この競争環境に敢然と参入し相対的に優位に立てるポジションを構築することが商店街の商業集積としての持続可能性を維持、再構築する唯一の方法。ここを目指さないと再投資が出来ない。ゆめ忘れる勿れ、です。
10-21 17:58

商店街が商業集積として再登場を目指す広域商圏は、業態内競争、業態間競争の坩堝。業態内競争:ショッピングモール、ディスカウントストア、ドラッグストア、SPA、CVSなどが熾烈に競争し、さらに業態間競争としてこれら各業態が特に内食需要をターゲットに競争を展開している。商店街活性化とは、
10-21 17:51

商店街のコンセプト街の将来像は好き勝手に決めることは出来ない。広域商圏において空いていて、かつ商店街が自力主体の取り組みで確保できる事業機会は一、二個しかない。これを照準したコンセプトを立てたコンセプト主導の取り組みでないと必ず失敗する。 https://t.co/tTqnoqteN2
10-21 17:46

商店街はなぜ活性化出来ないか?答えは簡単、活性化のための事業に取り組んでいないから。活性化のための事業とは:街を一個の商業集積としてコンセプト主導で再構築すること。「商店m活性化=商業集積としての再構築」で・す・よ!
10-21 17:40

恒常業務として活性化事業を分かつもの、共有いただけたでしょうか。我々が消費税対策で提唱する売れる売場づくりは、推進プロセスでコミュニティモールプロジェクトを意思決定すればそのまま活性化事業ですね(^_^)
10-21 16:16

同じ事業でも①上位目標に位置づけられている:活性化事業②上位目標無し:年度計画レベルの恒常業務となる。空店舗を一個埋めても活性化。20個埋めても恒常業務。Demarcation見極めるべし。
10-21 16:12

上位目的無しで空店舗を埋めても商業集積としての商店街のポジションは寸分動かない。持続可能性の構築に商業集積としてのコンセプトの確立は絶対条件。商業集積としてのポジショニング無くして活性化に取り組んでいると言えるかどうか。
10-21 16:08

区分しないと、例えば空店舗活用も上位目的無し:恒常業務テナントミックスと銘打っても上位目的:実現すべき商業集積としてのコンセプトが無ければ恒常業務という冷厳たる事実。
10-21 16:04

業務区分の基準:恒常業務:組織の年度計画に毎年記載されている恒例事業、行事戦略業務:商店街が存続可能な商業集積としてのポジションを確立するための事業
10-21 14:33

ご笑読『間違った活性化策を売る人々』https://t.co/gZR5ZYQhMyおなじみの面々のこと。
10-21 14:15

これはこの世のことならずw理論の欠如とかあるべき取り組みとか言っても通用するはずが無いわなぁ。
10-21 13:54

みんな普通に生きてるよね、という感じ。
10-21 13:49

当方、沖仲仕、仮枠大工等経験有。 https://t.co/S1LxEgRu4W
10-21 13:47

@honnoinosisi555 沖仲仕、仮枠大工経験有。
10-21 13:42

「商店街活性化」を定義していないということは、定義していれば当然取り組まなければならない調査研究、着手すべき事業等にまったく手つかず状態のまま、行政から提案される支援事業に取り組んで来たし、今も取り組もうとしていますね。「目標未達、効果発現無し」の総務省評価も当然か。
10-21 13:41

RT @ShotengaiNews: 【自作ドレスで勝負!女子高生が商店街でファッションショー・大津】37人の生徒が商店街に作られた「ランウェイ」に1人ずつ登場... 「学内で一度披露するだけではもったいない」若い力で地域を盛り上げる!https://t.co/
10-21 13:13

これではならじ。そこでご提案。一度、販促イベントその他の恒例、恒常的事業と商店街を商業集積として再生するための戦略的事業を切り分けてみたら、いかがなものか。もトロン、実際の取り組みはくっきり区分は出来ないが、机上で分けてみると、事業の傾斜状況がわかっていろいろ有意義のはず。
10-21 12:47

活性化を定義していない商店街では取り組む事業のすべてが“活性化事業”として扱われている。だが上位目標を欠いているため、個々の事業間の連携は考えられておらず、成果が蓄積できない一過性の事業が延々と繰り返されるばかり。
10-21 12:43

商店街を賦活(活性化)するには、ショッピングモール、ネット通販との位置関係を見定めなければならない。モール、ネット通販の研究は不可欠。モール、ネット通販が対応が難しいショッピングニーズを掘り起こし対応することが商店街(自店)存続の道。
10-21 11:41

厳しくなる一方の競争環境において、確固としたポジションを占めることが出来なければ「賦活」は実現出来ない。賦活の成否に商店街の存続の成否そのものが掛かっている。きわめてシビアな話です、賦活=活性化。
10-21 11:02

活性化は陳腐化した、と称して「まちづくり」と言い換えた諸君は、活性化というコトバを陳腐化させた自分達の所業を反省することも無く「まちづくり」も定義していない。商店街から「まち」へコトバがより抽象的になった分、さらに「何でもあり度」が高くなっている。
10-21 10:57

「賦活」と「消費増税対応」を一個の取り組みで実現しなければならない。その取り組みが我々が提供する「売れる売場づくり」。他に提案されていないし、それどころか「活性化」の定義すら行われていない状況から脱却する「賦活」には、他の選択肢は用意されていない。
10-21 10:54

商店街の場合、日々変化する競争環境の中でかっての健康体に戻る、ということは出来ない、新しい持続可能なあり方を構築することが「賦活」である。「環境の中で持続可能な商業集積としてのあり方」を構想し、実現していくことが「賦活への道」であり、「商店街活性化」の意味するところ。 https://t.co/RHJecqoihZ
10-21 10:50

「商業集積として持続する」という最上位目標を立てると「やるべきこと」がいろいろ現れてくる、重要度の評価、取り組みの順序、整えるべき条件などなど整理が必要。課題別モグラ叩き方式からの脱却。 https://t.co/MfHp5rmt7a
10-21 10:26

「商店街活性化」は、「消費税対応」が出来るか?
10-21 10:22

日暮れて道遠し
10-21 10:19

活性化が必要な商店街において、「活性化」というコトバは「賦活(賦活)」という意味で使わないと効果が得られない。賦活:病的状態から健康体に戻ること商店街の場合:衰退趨勢から脱却し商業集積としての持続可能性を再構築すること。
10-21 10:08

報道されている「軽減税率」、「プレミアム商品券」、「ポイント還元」では「買い控え・店離れ」という購買行動の変化に対応する新しい競争に対応出来ない。生き残るには個店売場段階の対策:「顧客が満足する売場づくり」が絶対に必要だ。
10-21 09:54

商店街立地の各個店の諸費増税対策は、「買い控え・店離れ」の対象にならないよう、今から「ショッピングの場としての売場」の機能をい向上、充実させること以外に無い。ここを決心すると打つ手が確保される。
10-21 09:48

消費増税を契機にお客の買い物行き先、買い上げアイテムの選別はいっそう厳しくなり、消費購買行動は、商圏内で最適の条件を提供する売場に集中していく→価格競争の激化。商店街立地の各個店が個別に競争に巻き込まれる状態は、なんとしても避けなければならない。
10-21 09:45

消費増税対策は簡単。施行で予想される「買い控え・店離れ」を防げる「売場」を作ることだ。すぐに着手できてすぐに成果が挙がり始める取り組みに直ちに着手すべき。https://t.co/etHVh9aOAd
10-21 09:39

一年後に迫った「消費増税」に商店街組織としてどう対応するのか。消費税は個店の責任、ということなら商店街組織の意義が激減する。消費増税は個店レベルだけで対応するのはきわめて難しい環境の変化であり、外部からの支援が不可欠。
10-21 09:31

商店街活性化とは街がどうなることか?我々以外に定義している例を見たことがありませんが、「商店街活性化とは街がどうなることか、定義せずに活性化事業を計画・実行して、活性化を実現する」って出来ることですか?
10-21 09:23

商店街活性化とは商店街がどうなることか、定義しないまま数十年にわたって、活性化に取り組んできたわけだが、その結果、何が起きているか。取り組んでいる皆さんには取り組んでいる間はけして分かるまいが。
10-21 01:25

「商店街的天動説批判」― 総 務 省 「 行 政 評 価 監 視 報 告 書 」 以 後 ―試 論 「 数 値 目 標 」 と 商 店 街 活 性 化 へ の 道https://t.co/9muSXdWyWn
10-21 00:15

一部?の学識経験者は、「商店街活性化」を定義せず濫用した挙げ句、「活性化は陳腐化した」と称して「まちづくり」と言い換え、都市計画系と共有できたと喜んでいるが、もちろん、「まちづくり」も定義しないトンデモ。多くはトンデモ路線に追随、疑義を唱えるものは皆無という学会界隈夕まぐれ。
10-21 00:07

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