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10/22のツイートまとめ

2018.10.23 04:22 | EDIT

takeoquolaid

毎度のことながら。商店街活性化=商業集積としての再構築の支援を事業機会としているコンサルタントは我々だけ。需要・供給とも払底中。恒常業務にコンサルタントはいらんわなぁ。要ると分かったときはもう遅い。どこにもおらんからね。
10-22 22:54

活性化、困っていたら消費増税対策シフト。
10-22 22:38

我々の失敗は、「恒常業務」に気づくのが遅かったこと。しかし、聞いてもらえるのは目標悉皆未達、消費増税目前の今だからこそ、かも。
10-22 22:36

暗中撫象派コンサルタント。通行量、空店舗、イベント、にぎわい、ゆるキャラ、テナントミックス、まちゼミ等々、当たるを幸い、これこそが活性化の切り札と称して売り歩く皆さん。結局全部「恒常業務」の One of them
10-22 22:17

RT @togetter_pr: @takeoquolaidさんの「商店街活性化は恒常業務と切り分け、商業集積としての再構築を目指すプロジェクトとして推進すべき。」が250viewを超えたみたいだよ。みんな気になってるみたい。 https://t.co/e4iFcEs9Yi
10-22 22:09

この場合のモールとは、コンセプト主導のもと、中小売場を結集して構築する商業集積のこと。コンセプト主導、中小個店の結集で構成、がキモ。もちろん、イオン的モールとは棲み分けを目指す、というのが実務的商店街活性化への道。
10-22 22:09

商店街から「商業集積として再構築したいが、目指すべき方向を提案せよ」という指導ニーズは出てこない。集積としてのコンセプトの設定は、中心市街地活性化基本計画の任務だった。一体的推進の目標、一個のショッピングモールに見立てた再構築。この時、モールとはイオンモールもどきではない。
10-22 22:03

この、「恒常業務論」には正直力が抜けております。ここからどう立て直すのか・・・。
10-22 21:01

このところ、中心市街地・商店街活性化の恒常業務からの脱却一辺倒の日々ですが、消費税対策の論議自体がマイナーな推移ですね。関係各方面からアクセスされていると聞いたりしますが本当かなぁ。
10-22 20:59

国内消費財産業を形成する中小製造業、卸売業はいよいよ大変です。商店街活性化=国内消費財産業の流通経路確保という重要な一面があることの認識が共有されていない。国内経済循環の維持という課題にとって重大な問題ですね。
10-22 20:49

あらためて〈商店街活性化への道〉を構築しなければならない。ゆ~たらなんですが、この作業の術式を持っているのはおそらく当社だけ、他が今から確保しようとしても絶対に間に合わない。あなたの商店街はどうしますか?というのが今現在、商店街&中心市街地活性化が直面している問題ですね。
10-22 19:10

ということで。これまでの商店街活性化、中心市街地活性化がなぜ揃いも揃って挫折しているのか原因を剔抉した。これを踏まえて〈恒常業務から活性化へ〉転轍しなければならないが、絶好の機会として眼前に〈消費増税への対応〉という課題がある。この課題への取組:増収増益の実現を通じて
10-22 19:10

恒常業務で経済活力の向上が実現出来るわけは無いので、これまで目標数値・通行量の増大と実現出来た計画はない。たまにクリアしたというのは恒常業務としてのクリアなので〈経済活力の向上(既存個店群の増収増益の展望)〉はまったく実現されていない。
10-22 19:02

言いたかったのは、一体的推進の目標=実現を目指す商業集積としてのあり方を決定してない、目標無き個別事業群は活性化を目指す事業では無く、それぞれが自己目的的に取り組まれる「恒常業務」でしかない、ということ。納得できない人の反論大歓迎(^_^) ただの悪口でも可。
10-22 18:58

〈一体的推進の目標〉=商業集積としてのコンセプトを定めていない計画は、各種事業メニューを羅列したものの、一体的に取り組むことで実現を目指す目標が定められておらず、個別事業相互の連携もロードマップも作られていない、到底計画とは呼べない出来映え、目標悉皆未達も宜なるかな。
10-22 18:54

ちなみに、既存の中心市街地活性化基本計画で上記の作業を経て作成されているものは一件も無い。以来今日まで、事業機会を見定め、コンセプト主導で商業集積として再構築する、という旧中活法:〈ショッピングモールに見立てた再構築〉を基本計画に掲げている例は無い。
10-22 18:53

我々はこのことを旧中活法以前から提唱しているが、理解するもの僅少。今現在活性化の方向として採用している商店街は五指に満たない。上記4項目については、広域における商業施設の展開状況、将来予測等が不可欠、商業についての相当の知見を持っていることが前提になる。
10-22 18:43

1.商店街の力量主体で構築維持出来ること2.将来にわたって持続する事業機会であること3.チェーン店等が参入しにくいこと4.大規模投資が不要なこと等の条件をクリアしなければならない。
10-22 18:43

商店街を持続可能な商業集積・街区として維持、再構築したい思ったら、まず、最初の仕事は広域商圏においてどのような事業機会が確保できるか調査研究すること。事業機会は:
10-22 18:43

修正後の対案を持っていないと修正は難しい。いや、対案を持っていても難しいでしょう。我々は取組を修正したい商店街とおつきあいすれば一応済みみますが・・・。
10-22 17:39

活性化事業に恒常業務として取り組んだ、ということは全国の取組に共通しており、現状を見るとこれを是正しないと商店街、中心市街地称y号街区を商業集積として持続可能にすることはむずかしいと思いますが、修正の音頭を誰がとるんでしょうか。難しい問題。
10-22 17:39

商店街は〈高度必需〉に進路を変えることが出来れば明るい展望が。その第一歩が〈消費増税対応・売れる売場づくり〉。取り組まないと二歩目は無い。
10-22 14:45

小売業界三分の計〇商店街〇チェーン小売業〇ネット通販チェーン小売業は腹背に敵を迎えて、これはという受け手がありませんね。
10-22 14:43

第七章の「経済活力の向上」は改正前の「商業等の活性化」∴経済活力の向上=商業等の活性化その目的は集積としての持続可能性の再構築=再投資可能性の確保=増収増益の実現だ。個店群の増収増益を実現せずに商店街の持続可能性の再構築は不可能。関係の皆さんは、しっかり確認して下さい。
10-22 14:37

無い無い尽くしのため、各事業の内容規模等に関係なく、それぞれが粛々と実行されることが自己目的化している恒常業務となっている。ウソと思う人は任意の基本計画をチェックしてみられるとよい。
10-22 12:58

多くの中心市街地活性化基本計画に於いて、キモである第七章〈・・経済活力の向上を図るための事業及び措置〉は、1.事業及び措置を一体的に推進して実現する目標の欠如2. 経済活力の向上を図るストーリーの欠如3.ロードマップの欠如4.不可欠である参加者の能力講のための事業の欠如という
10-22 12:58

もとはといえば【商店街活性化】の定義が無いために起きていること。活性化とは商店街の何がどうなることか、定義していれば、何をなすべきか、企画し取り組めたのに、定義がないため環境整備以外では従来的事業の繰り返しに終始しました。お客の来街目的:個店売場の改革改善は放置されたまま。
10-22 10:25

活性化が必要な商店街とは、恒常業務では商店街を維持出来ない趨勢に陥っているところ。恒常的取組(販促その他)で商店街を維持出来なくなっているからこその活性化の取組。恒常業務の繰り返しでは効果が得られないのはあまりにも当然ですね。
10-22 10:20

活性化と恒常業務の二人三脚を実現する消費増税対応プロジェクト。【お金を掛けずに売れる売場をつくる・消費増税対応講習会】のお勧め:https://t.co/q9vfrUguAp時間が足りない、納得したら早速行動を。
10-22 10:16

中活法における中心市街地活性化の定義は、「当該市街地における都市機能の増進と経済活力の向上」法定中心市街地:二条二号要件と照合すると抽象的で緊急性が感じられない。商業集積性の再構築、推進にあたるTMO体制の代替案無きフェイドアウトは、改正中活法の問題点。
10-22 10:02

新たな在り方検討会はこのあたりを照準すべきだったのではと、死んだ児の歳を算えてみる。
10-22 09:34

集積性の再構築というプロジェクトに位置づけられずに取り組まれる単発一過性補助補助事業は、商店街の年度事業報告に一行記載される恒常業務扱いで終わる。単発一過性の補助事業が本来機能を発揮するには、プロジェクト的上位計画への位置づけが不可欠だが、上位計画不在は如何ともしがたく。
10-22 09:31

消費増税を奇貨として狂瀾を既倒に巡らす契機を構築出来るかどうか、関係各方面の問題意識が動くかどうか。【商店街活性化情報#2lは発行しますけどね・・・・。
10-22 09:25

事業の切り分けという視点に立ってみると、商業集積としての再構築というテーマを掲げていない中心市街地活性化基本計画が、ソフト、ハード両面にわたって様々な事業に取り組むも成果を蓄積出来なかった理由が(最終的に)突き止めた。この結果を受け容れられるか否か、局面はいよいよ佳境。
10-22 09:17

関係各方面の問題意識はプレ中活に後退しており、プロジェクトとしての再スタートは主体の事情により至難。
10-22 08:17

TMO体制で推進すべき中心市街地活性化とはこのような仕事だったが、従来の商店街活性化のパターンをそのまま援用したため、プロジェクト的取組は実現出来なかった。商店街の組織、業務の改革及び個店売場の転換は着手出来ないまま現在に至っている。消費税対応を起死回生の機会に出来るか。
10-22 08:13

中活、マニュアルにいうショッピングモールに見立てた再構築は、コンセプト主導のもと、既存個店群の売れる売場への転換と空地空店舗へのテナント誘致による店揃え、品揃えの最適化の追求を中軸にサービスミックスの構築、環境整備等の一体的推進で実現する、以上のような事業である。
10-22 05:47

恒常事業系とプロジェクトの区別と融合について追加しました。 https://t.co/yXQDwy2V0w「商店街活性化は恒常業務と切り分け、商業集積としての再構築を目指すプロジェクト..」https://t.co/TkxpRE3z22 にコメントしました。
10-22 05:24

進展に即して改善進化を要する。プロジェクトには人材育成プログラムを整備,能力発揮に遺漏なからしむる。
10-22 05:15

恒常業務中、事業系についてはプロジェクトとの連携のもとに企画することで、相互作用を促進して相乗効果を発揮せしめる。即ち、所要の恒常事業系についてはプロジェクトのロードマップに編入することで事業効果を拡大するとともに成果の蓄積を可能にする。一般恒常業務については、プロジェクトの
10-22 05:08

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