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10/24のツイートまとめ

2018.10.25 04:21 | EDIT

takeoquolaid

存続し、社会的機能を果たすためには、存続を確保するための特別な取組が必要です。商店街の場合「活性化」がその事業ですね。活性化事業と恒常業務の違い、よろしいですね。では両者の事業内容はどう違うかと言えば事業自体にはあまり違いはありません。違いは上位目的の有無。
10-24 23:42

商店街の恒常業務。一般に恒常業業務とは当該組織の任務、存続に必要な事業です。組織にとって恒常業務は言わば組織活動そのもの、特に目的、機能が問われることはない。ところが。活性化が必要な状況に陥っている組織の恒常業務は組織を存続させる機能を果たすことが出来なくなっています。
10-24 23:38

@ookinakame 追撃(^_^)暗中撫象というか、自分が経験見聞した事例を一般論として展開する性癖があるので要注意。鳥無き島の蝙蝠的。空洞化著しい商店街の画像を貼るのも癖だが、話自体は画像と無関係の経営ノウハウが多い。商店街活性化に関する理論・戦略・術式を展開したことは無い。
10-24 23:29

ということで、ツイートには取組の不具合の指摘、さらに専門家の活性化の進展を阻害すると判断される言動については、適切に批判して取組全体の改善、進展に寄与すべきと考えるに至りました。該当する言動は厳しく批判しますので、「批判はするのも読むのもイヤ」という人は適切に対応して下さいね。
10-24 23:00

中心市街地・商店街活性化という分野の問題状況がきわめて厳しいことは周知のところだが、原因としては問題の困難さもさることながら、解決へのアプローチの拙劣さがさらに問題を複雑困難にしているということは、専門家の列に連なるものとして警告しておきたい。
10-24 22:46

専門家の責務の一つにリスクの告知がある。リスクの告知とは、適切に対応しなければ発生する恐れがある問題について告知すること。可能であれば併せて対応の方向、方法を提案する。
10-24 21:48

「個人的な店」が頑張って堪能できる時間・空間をたくさん提供してくれるようになれば、チェーン主体のショッピングモールは影が薄くなりますね。ネット通販にも追撃されてモールは大変。 https://t.co/N467qir0Qf
10-24 20:43

学者の勉強とコンサルタントの勉強はもちろん目的が違うのですが、目的が違うと勉強の中身はどう変わるのか(^_^)
10-24 20:07

久しぶりで木下斉さん案件です。 https://t.co/IUzXZnEW9l
10-24 19:00

当初、県庁所在都市が中活法のスキームに頼らないと活性化出来ないとかウソだろ、と思ったりしましたが大きな誤解でした。しかし本来中活法のスキームはもっと小規模な都市・商業街区が取り組むためのもの、という感じですね。
10-24 18:53

@ookinakame 木下さんの本、3~4冊読みました。ハッキリしているのは:1.この人は中心市街地活性化法のスキームが頭に入っていない2.商業についての知識は素人同然ということです。以上を念頭に置いて読むとすぐ分かります。
10-24 18:44

@ookinakame 上位目的に基づかない「エリアイノベーション」は空地・空店舗とテナントのマッチング、中心市街地や都市経営的には恒常業務であってプロジェクトでは無さそう。個別空地空店舗の活用とエリアイノベーションと都市経営の関係、ホームページで公開してみたら。
10-24 18:37

@ookinakame TLで見る木下さんのツイートにはよく寂れた商店街の画像が貼ってあるが記事とは無関係のことが多い。この人は商店街活性化を支援する専門家では無いし、商業に関する知見が優れているわけでも無い。空洞化した商店街をアップするなら位なら木下流〈商店街活性化の方向と方法〉など公開しては如何。
10-24 18:21

@ookinakame ご紹介のサイトを見ましたが、内容がまったく分かりませんね。このサイトの紹介を見て参加する人がいるとは思われませんが、何しろ定義無き中心市街地活性化が堂々主役を張る時代、都市経営も定義無しでいいんでしょう。エリアイノベーションも地方創生も定義でしたし。〈活性化無定義〉派の一人。
10-24 18:12

大都市中心商店街と言えども安泰では無い。繁華街四天王:ドラッグ、百均、低価理美容、青果店。メインのファッションも〈チェーン・低価格〉と入れ替わり。〈本店の街〉も地下街も同じ傾向。
10-24 17:34

@ookinakame 面白い人ですね。普通は①事細かに解決策を無料コラムで書く②潜在クライアントにいて理解してもらう③“これは自分たちだけで取り組むのは無理” ということで④晴れてお呼びが掛かるという流れでしょう。◇商品を知らずに買う人はいない。◇「読めば実行できる」ならたいした話では無い。
10-24 16:32

再々々・・・掲w「プロジェクト・中心市街地活性化」の死屍累々は、問題の困難に起因するのでは無く、問題解決能力~プロジェクト・リテラシーの絶望的な貧困に由来する。能力をなんとかしないと。このまんまじゃ次のプロジェクトも同じ命運(^_^)
10-24 13:18

商店街活性化 関係各方面の皆々様江“担当している事業が自己目的化している” のはあなたの事業だけでは無いですよ。
10-24 13:09

商店街活性化事業の自己目的化 https://t.co/ny2zW9HNel
10-24 13:00

自己目的化した事業は、当然ながらその事業に取組んだことによる「意図せざる影響」を外部に及ぼす。①期待への背反―衰退趨勢の進捗②組織活動全般への不信の醸成③所要した時間の不可逆等々
10-24 11:27

商店街活性化を「衰退趨勢からの脱却」とし、状況から「目標:商業集積としての再構築」とすれば、各種活性化事業はところを得ることになる。それにしても「商店街活性化」を定義せずに活性化の指導支援に当たる専門家さんたちは “万死に値する” ことになりはしないか。
10-24 10:47

貢献すべき上位目的を持たずに取り組まれる事業は、事業に取り組むこと自体が目的であり、その成果は事業を完了した、ということになる。「目的:商店街活性化」を定義せずに取り組まれている各種商店街活性化事業の結果を見よ。
10-24 10:29

ドラッカー大先生曰く、事業の目的は事業の外に事業に先行して存在し、事業の成果は事業終了後に事業の外に現れる、と。では:事業に先行する目的を持たずに取り組まれる事業の目的、成果とは?
10-24 10:24

マルクス、ヴェーバー、マートンといったビッグネームで論証に代える、先行論文の引用で済ませるというわけにはいかずどうするんでしょうね。
10-24 07:26

いろいろ考えると、消費増税対策としての売れる売場づくりからスタート、点から線、線から面へ拡大していくのが無理なくプロジェクトへ転回するストーリーとしてよろしいのでは、という話をどうカタチにしていくのか、仮説―試行の兆しがFBあたりにちらほら。。
10-24 07:10

ここを指摘しない批判、個別事業のあり方の改善は、活性化の実現という目的の達成には役に立たないでしょjね。
10-24 06:47

商店街活性化=商業集積としての経済活力の向上は、商店街の日常的過程に個別事業を加上していく現行の取組では実現できない。商業集積としての再構築を目的とするプロジェクトの立ち上げが不可欠だが既存の中心市街地活性化基本計画は、プロジェクト計画の要件を備えていない。
10-24 06:44

恒常業務で増収増益を実現できるなら、中活法のスキームを作って活性化=経済活力の向上に取り組む必要はなかったわけだが、せっかく設置された活性化スキームを利用して取り組まれたのは恒常業務の拡大だった、ということ?恒常業務の拡大は「商業集積としての再構築」を実現できない。。
10-24 06:32

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