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10/25のツイートまとめ

2018.10.26 04:21 | EDIT

takeoquolaid

活性化の計画になっていない計画をいくらPDCAを回しても活性化の計画に変身することは無いだろうなぁ。
10-25 23:14

受託者は中心市街地活性化法のスキームを理解していない。『TMOマニュアル』からの大いなる後退。数値目標とPDCAを中心市街地・商店街に持ち込んだのは総務省の行政評価。 https://t.co/MyQpJGfXAG
10-25 23:12

中企庁『商店街の将来像を考えよう―街が変わる、商店街を変える』ご存じ、“PDCAを回して将来像を作っていく” 路線。委託:三菱総研「商業集積としての再構築」という基本視点が欠如。広域に展開する各種類型の分析評価はスルー自生的商業集積の恒常業務の改善。16年度政策検討会の成果? https://t.co/NYxIkUyMmz
10-25 23:07

商店街は、商業集積としてのコンセプトを確立し、これを導きに既存個店売場の業容を転換する取組をメイン事業に据えないと活性化出来ない。恒常業務を加上しても集積間競争には無力。
10-25 22:21

石原先生もネットに出てこないといかんだろう。出てきて〈活性化〉が陳腐化した理由や〈まちづくり〉を定義しなくても実現出来るとするアカウンタビリティを是非開陳していただきたい。 https://t.co/Blea9ts876
10-25 22:15

消費増税対策を兼ねた商店街活性化、今が千載一遇の機会だが、動きが鈍い。通行量や空き店舗が課題だという人らは迷いが無い(^_^)
10-25 22:07

商店街を活性化するには、これまでの問い組みを厳しく批判しなければいけないが、どのレベルで批判するのかが大事。目標設定とか数値目標設定というレベルは最低、活性化につながらない。
10-25 21:57

販促や集客イベントが競争の武器たり得るのは、商業集積としての機能が健全な状態にある場合に限られる。機能が劣化している商業集積が販売促進に注力しても効果は無い。商店街がいわゆる・活性化事業にどう取り組んでも成果が挙がらないのはここに原因があると知るべし。
10-25 21:12

商店街空洞化の原因は、商業集積としての業容の陳腐化。後発の各種商業施設と比較されて〈商業集積として陳腐だ〉と評価されたのが空洞化の原因。活性化するには空き店舗埋めや通行量増やしでは無く、「集積としての陳腐」から脱却しなければならない。脱却作業の主舞台は個店売場である。
10-25 21:07

これはもちろん個店売場、業容の問題。集積が陳腐化しているときに、施設メンテや反俗に取り組んでも陳腐さからの脱却が出来ない。活性化事業こと恒常業務が軒並み失敗続きなのはここに原因がある。売れる売場づくりをスルーして「脱・陳腐」無し。
10-25 20:57

「集積間競争」に商店街は参加出来るか?
10-25 20:51

空洞化は、商業機能の陳腐化―劣化の結果として生じているのだから、空き店舗埋めでは解決出来ない空洞化の拐取は陳腐化―劣化からの脱却が不可欠。
10-25 20:50

商店街の空洞化とは、空き店舗が埋まらなくなったことでは無く、商店街という自生的商業集積類型が消費購買行動からショッピング行き先として評価されなくなったこと。商業集積としての機能が相対的に陳腐化―劣化した結果として生じている。
10-25 20:50

回遊≓ショッピング=ショップすること=売場で出来ること購買、下見、pastime、etc,.something that you do because you think it is enjoyable or interesting
10-25 20:41

【通行量】に引導を渡して、今日からは「回遊総和」だ。【通行】では無く【遊歩】コトバは大事よ。
10-25 17:30

活性化のメルクマールは、来街者数では無く回遊総和だ。前年対比10%程度は実現可能。目標数値:回遊総和前年対比10%アップ。回遊機能の向上で実現する。回遊機能の筆頭は「売れる売場」。売れる個店が増えれば回遊総和が向上する。向上すれば売上がアップする。
10-25 17:28

善男善女→「南無阿弥陀仏」と唱える→極楽へいける商 店 街→「集積性の構築」と唱える→活性化出来る
10-25 17:22

各種事業は、コトバをカタチにするものが多いから、言葉を大事にしないと形にならない。「目標数値:通行量」か「目標数値:回遊総和量」か。どっちを使うかで数値のはかり方、意味が大きく異なる。数値の設定は【前年対比】しかあり得ない。事業のビフォア―アフターの衡量
10-25 16:22

何も考えずに交通量増大、という流派?いつまで経っても大勢を占める。ところで学識経験者さんで【通行量主義批判】を展開している人はいるのかしら。
10-25 16:09

ニッポン省思考列島。Oyatoiプロジェクト開国は、基礎が無いのでプロジェクト案件が出現するたびに挫折するばかりか、乏しい基礎体力がさらに劣化していく。活性化を定義せずに活性化事業を考案推進活性化に失敗する、というOyatoi退出後のプロジェクト挫折の展開。
10-25 15:57

恒常業務と戦略業務の区分についての考察、やり直し。
10-25 11:09

まとめを更新しました。「商店街活性化は恒常業務と切り分け、商業集積としての再構築を目指すプロジェクトとして推進すべき。」 https://t.co/TkxpRE3z22
10-25 10:44

商店街活性化の指導者三大欠格事由(改訂版)1.商店街活性化を定義していない 2.活性化への道を組み立てていない 3.事業の中核:売れる売場づくりが指導できない番外:喫緊の課題:消費増税対策が提案出来ない。
10-25 10:32

商店街活性化の指導者なら消費増税対応という「ピンチ ⇔ チャンス」にも即座に対策を提案出来ないとおかしいだろう。
10-25 10:22

恒常業務が自己目的化するのは、組織の目的達成の恒常的システムの一環として機能しているから当然のこと、は前にも書いた?
10-25 10:17

【木下斉 『地方創生大全』 批判】 https://t.co/eZLOqgf81I羊頭を掲げて狗肉を売っちゃイカンですよ。 【木下斉的「エリアイノベーション」は商業街区を活性化できるか? 】https://t.co/Ok9p4wPYAg
10-25 09:56

『商店街活性化をめぐる学識経験者、七つの大罪』その一、活性化を導く理論をもっておらず、かつそのことを隠していること。
10-25 09:21

「商店街活性化」を定義せずに活性化施策を講じて活性化を実現する、という妄想が長年列島を覆っているが、消費増税対応→売れる売場づくりによる増収増益へのアップスケールの実現で雲散霧消させなくては。
10-25 09:13

商店街・中心市街地活性化界隈には、「間違っている言説」というリスク要因が遍在するので要注意。これらを批判し排除するのは専門家の仕事のうち。
10-25 08:59

補助金は使うな、使うと失敗する、という一部に受けるらしい言説は、自己目的化した恒常業務に新しく投資をしても成果は得られない、という一般論の暗中撫蔵レベルの表現。補助金が悪いのでは無く、使い方が悪いのだ。古人曰く、お金に色はついていない。
10-25 08:52

商店街活性化とは、個店~街の商業集積としてのあり方を変容する前代未聞の取組だ。流通している本を買って読めば実践出来る程度のことと思ったら大間違い。理論と技術を並行して学び、さらに実践術式も指導を受けながら習得するプロセスをくぐらなければならない。それが「売れる売場づくり」である。
10-25 08:34

商店街活性化は恒常業務の拡充では無く、商業集積としての持続可能性の再構築だという〈定義〉を共有して取り組まないと、消費増税で集積性が雲散霧消する商店街が頻発しそう。やばいよ。
10-25 04:43

恒常業務:集客イベント、空き店舗埋め、販売促進(まちゼミ、100円商店街等)の拡充ではkっっせいかは実現出来ない。ともかく、商業集積としての持続可能性を確保することが商店街活性化。
10-25 04:38

衰退趨勢に陥っている商店街が、恒常業務を拡充しても衰退趨勢を挽回することは出来ない。恒常業務を含む現在の業容そのものが衰退趨勢に陥っており、無効性が実証されている恒常業務を拡充しても趨勢挽回は不可能だ。
10-25 04:16

中活法時代における商店街活性化とは、経営環境の変化を見極めて上で商業集積としてのあり方(業容)を再構築することである。他の意味、たとえば「恒常業務の拡充」などでは将来にわたる存続可能性を確保できない。
10-25 04:12

これが商店街活性化=商業集積としての再構築の意味するところ。環境の変化を踏まえて集積としてのあり方を再構築すること、これが商店街活性化である。集積性としての現状を維持したまま恒常業務を拡大しても商店街の持続可能性を構築することは出来ない。
10-25 04:08

商店街の恒常業務。個店は店舗施設管理と売場管理、商店街組織は共同施設管理と共同経済事業である。活性化が必要な状況とは、現行の恒常業務では環境変化に対応出来なくなっていることを示している。商店街活性化は、恒常的活動を含む現在のあり方からの脱却でなければ目的を果たせない。
10-25 04:02

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