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10/30のツイートまとめ

2018.10.31 04:21 | EDIT

takeoquolaid

地方公共団体向け『商店街活性化情報(第2号)』出来別添:試論:数値目標・通行量と商店街活性化への道明朝発信。
10-30 23:51

訂正:見当する→取組を検討する
10-30 15:56

訂正:行政番外地→特区商業理論なき商店街活性化はスタート以来一貫してアカウンタビリティ抜きの特区?。論理も技術も改善されないまま続けられているのだが。
10-30 13:46

『中心市街地活性化基本計画』が「経験と勘」レベルに依拠して作られていてはアカンやろう。商業理論がないために? 論証慣行が成立していない商店街活性化関係は、行政的アカウンタビリティをカッコに入れた「行政番外地」?このままではいつまで取り組んでも活性化は実現出来ませんが。
10-30 13:17

今どき、自分の「経験と勘」に自信を持っている商業者はホントに繁昌しているひと握り。増収増益を約束する「お金を掛けない売場づくり」が提案されれば、見当する人は多いのでは。体験した人の報告 https://t.co/h2EXk4i0YD https://t.co/fzRT3BAORO
10-30 12:55

取組の経緯を踏まえて、「経験と勘」路線を批判し取組の抜本的変容を導くのは学識経験者、商学方面学界の仕事だと思いますが、学界には「経験と勘」路線を反駁超克する理論と論理がありませんで、ひたすら追随するばかり。
10-30 12:49

「商店街活性化の七不思議」https://t.co/hVi20H0IIV売れなくて困っている商店街が活性化施策を決めている。記事は2001年。今日まで誰も指摘していない→施策は当時のまま。消費増税は乗り切れませんぜ。
10-30 12:45

商店街活性化界隈に論証慣行がないのは、活性化施策が商店街の「経験と勘」由来だからかも。論証には理論と論理が必要だが「経験と勘」には理論も論理も(パッと見)顕在していないので。
10-30 12:36

衰退趨勢に陥っている商店街の商業集積としての持続可能性の再構築は、都市経営上、古今東西前代未聞のプロジェクトだから、そのつもりでアプローチしたないと成功出来ない。相応の論理と戦略を持たないまま取り組む「恒常業務の拡張」程度で実現出来ることでは無い。
10-30 09:34

商店街活性化を牽引するのは「自立連携」する個店群。商店街のコンセプトを体現し、商業集積としての商店街の顧客吸引・回遊促進の核であると同時に業容転換モデルとして既存個店の業容転換のモデルに任じる。育成システムの採用が喫緊課題。
10-30 09:29

商店街活性化の目標管理で推奨される「目標数値:通行量の増大」を目的整合的に推進するには、達成するための事業群の構築を導く商業理論を装備していることが必要だが、果たされていない。
10-30 08:36

商店街の消費増税対策としての「売れる売場づくり」、着手以来の商店街活性化の混迷から脱却するまたとない機会だが、ぱっと分からないようだと後がきついね。
10-30 08:30

中活法・基本方針には、“中小小売商業の競争力の根幹は、業種揃え・店揃えの最適化” とあるが、①競争力、②業種揃え・店揃え、③最適化の3語は、前提知識無しでは理解できない。このセンテンスを中活法の趣旨に即して理解するには相応レベルの商業理論が必要だが公開されていない。
10-30 08:00

中心市街地活性化法のスキームは、小売商業についての体系的な知識(以下「商業理論」)を前提にしないとその趣旨に即した運用が難しいが、商店街活性化を導きうる内容を持った商業理論は流通していない。どこか研究室にはあるかもだが。
10-30 07:49

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