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11/02のツイートまとめ

2018.11.03 04:21 | EDIT

takeoquolaid

こんな暗中憶断を専門家が発言するのは如何なものか。アカウンタビリティは大丈夫か。
11-02 22:55

そら、成果は得られませんよ。競争力=顧客吸引力=売れる売場集積していないんですから。商店街活性化は、街に無いもの=集積性と売れる売場の両方をどう実現していくか、ということですからね。ここを外した取組は問題状況への切り込みにならず、取り組んでも取り組んでも状況は好転しない。
11-02 21:56

【競争力の根幹】にギャップを背負う、ということですからね。ちなみに、多くの商店街の現状は、【業種揃え・店揃え】にガタが来ていますから、集積としての競争力は恐ろしく劣化してます。既存個店群も半分以上は単独立地のようなもの。競争力の根幹は毀損著しいところ、販売促進等に取り組んでも
11-02 21:56

空き店舗に出店するのは大変ですよ。中活法・基本計画第七章:中小小売商業の競争力の根幹は、業種揃え・店揃えの最適化、と明記されている。言い換えれば、中小小売業は集積に所属しその構成要員として機能することではじめて営利事業として持続することが出来る。単独立地への出店は、
11-02 21:56

第二、魅力的な店が出てきて繁盛してみせればやる気がで出る、というのは本当か? 出ませんね。よその世界の話ですもん。第三に、やる気が出れば商売は繁盛するのか?ということで、空き店舗に魅力的な店を引っ張ってきて、というのは捕らぬ狸のなんとやら。
11-02 21:43

空き店舗を利用して魅力的な店舗に出店してもらい、繁昌しているところを間のあたりにすればやる気が出るのでは、というシナリオもあるようですが、成り立つ話では無い。第一、魅力的な店が無い、と自覚している商店街に魅力満載の店舗がなぜ出店してくるのか? 他にも立地はたくさんあるのに。
11-02 21:43

「活性化」を定義すると共有しない人を排除することになるから定義しちゃいかん、とおっしゃる学経さんがいらっしゃるようですが。定義が違うことを確認すれば済む話。定義されていない「活性化」で取り組めることと言えばアンケートで要望の多かった案件に取り組むこと?活性化とは無縁の話。
11-02 16:59

ホンキで活性化を目指すなら、あれこれと新企画を打ち出す前に、これまでの取組が成功しなかった理由をバシッと指摘するのが先。これまでの取組を全否定する馬力が無いと活性化は無理ですね。何しろ悉皆目標未達ですからね。ちなみに画像で人口減が原因と言っているのはウソです。 https://t.co/wrzQ2E5d2k
11-02 16:06

ゆ~たらなんですが。【商店街活性化とは商店街がどうなることか】、定義しない活性化は言ってみただけに終わる、と助言出来ない学識経験者ってなんなんでしょうね。
11-02 16:01

商店街の陳腐化・劣化・空洞化の経緯は集積間競争への敗北の過程だという自覚が商店街&関係者にはほとんど無い。疑わしく思うなら、最寄りの論文、書籍をチェックして見るとよい。商業集積、集積間競争、商業集積としての再構築等の概念はほとんど出てこない。商店街活性化の定義も無い(^_^)
11-02 14:48

商店街活性化が成功しないのは、「解決すべき問題」として定義されたいない、という単純な事実があるから。適切に問題設定すれば解決出来る問題だ。 https://t.co/WV7kfbuNAR
11-02 13:46

商店街で企画される活性化策を吟味するときの基準は、商業集積間競争の武器として効果がありますか?の一点ですね。
11-02 13:00

「商店街」だけを見て、森(商業集積)も木(売場)も見ていませんね。気にしているのは枝と葉っぱだけだったりして。
11-02 12:56

国の対策が決定する前に「売れる売場づくり・試行版」を開催、効果を確認しておいて、対策が告知されたらパッと手を挙げましょう。 https://t.co/F8Dve04feV
11-02 12:20

残念なことに、業種業態不問、商店街立地の中小個店売場を「売れる売場」に転化する論理と術式を装備しているのは弊社だけ。ということは商店街側の問題意識があさっての方を向いている(^_^)
11-02 12:20

昨日今日始まったわけでも無いのに。 「影響軽減」ではダメですよ。消費増税への対応を契機に兼ねて課題の独立自営地場中小小売商業の売場が増収増益に転じる、抜本的な施策が不可欠。消費続税対策を突き抜けた施策、取組で無いと対策にもならない。
11-02 12:17

というシナリオをほぼ全都市担当部課にばらまいたが、さて、理解するところがあるものかどうか。
11-02 07:47

中活の挫折から地方自治体の問題意識がどう変わっているか。「PDCAまわし」は破綻、次は「商店街の将来像探し」だが、これは集積間競争という「しばり」があるため好き勝手は言えない。持続可能な商業集積をコンセプチュアライブするのが唯一の道、その第一着手としての「売れる売場づくり」
11-02 07:45

小手先の弥縫策が通用しないことは前回の対応で実証済み。「恒久的なにぎわい創出」を標榜した「にぎわい補助金」もが弥縫策に浪費された経緯を顧みれば、今回は「にぎわい創出」では無く「売れる売場づくり」に集中すべき。
11-02 07:38

商店街立地の、独立自営・地場・中小小売業は、消費増税を奇貨として「売れる売場づくり」に邁進すること。それ以外に経営持続に連なる消費増税対策は無い。今すぐ着手、早晩提供される売場支援施策を活用する体制を準備せよ。 https://t.co/yXVtiQvGj7
11-02 07:34

えっ、今からなの? 感だけですね。自民 消費税対策で戦略本部を立ち上げ議論へ | NHKニュース https://t.co/PLZtv6OdBL
11-02 07:29

中心市街地・商店街活性化界隈には、「商業集積間競争」という概念が未着のため。解決指向の問題設定が出来ない。「施策の中心:空き店舗活用」による新規出店者は、自店単独で広域商圏の集積間競争に投げ込まれることになる。集積性の再構築という上位命題無しで空き店舗の恒久活用は不可能。
11-02 07:24

高度集積の特徴は、自律した個店経営の連係によるコンセプトの体現。集積のコンセプトを分担する業容を構築、自律経営する個店群の連係による顧客に対する最適ソリューションの提供。売場の連携が顧客の問題解決に最適のソリューションを編集、提供する画期的なソリューション集積を目指す。
11-02 07:12

基本計画、三重の失敗1.コンセプトの失敗:「商業集積としての再構築」のスルー2.個別事業あってロードマップ無し3.既存個店群の売場革新の放棄どこにも行けず、何も改善されない商業街区。
11-02 06:30

空店舗が増えると既存個店の客数・売上が逓減する。
11-02 02:07

商業集積の三類型1.自生集積:商店街2.計画集積:SCなど3.高度集積:商店街が目指す
11-02 02:05

解決指向の問題設定商店街活性化➡商業集積としての持続可能性の再構築地方再生(創生、活性化)➡都市の持続可能性の再構築置き換えると取り組むべき課題群が見えてくる。
11-02 01:58

商店街の商業集積としてのコンセプトは1.商業集積との棲み分け2.集積性高度化の指針3.個店のコンセプト―業容転換の導きという機能を果たさなければならない。文化と歴史を大事に、といった話では無い。
11-02 01:29

商店街活性化に本気どうかは、商業集積間競争、集積性の高度化、商業集積としての持続可能性の構築等々、基本となる概念を導入し、「売れる売場づくり」など喫緊の課題への取組で使いこなしているかどうか。
11-02 01:19

集積間競争への対応、集積性の高度化といった概念が登場しない商店街活性化は、集積性以外の「商業立地」としての条件の整備に終わる。それでは来街目的の拡充にならず、空洞化を止めることはむずかしい。
11-02 01:14

#商店街の将来像中小個店の存立基盤とiしての商店街は一貫して商業集積として存在してきた。空洞化したのは、商店街に比べてテナントミックスという高度な集積性を持つ後発のSCなどとの「集積間競争」に敗北したため。「集積性」は商店街活性化の不可欠のキーワード。
11-02 01:02

商店街は、商業立地なのかそれとも商業集積か、ということも大事。商業立地と捉えると、個店にとって集積に参加するというメリットは無い。新規参入は特殊な業種に偏ることになりかねない。特に物販業の参入は難しい。商業集積として捉えればこの問題は起こらない。
11-02 00:57

このあたり。商店街活性化とは、当該商店街が広域商圏において将来にわたって持続可能な商業集積としての在り方を実現すること。あまり使われていないが商店街活性化にとって、商業集積、集積間競争、集積性(業種揃え・店揃え)の高度化、競争力等の概念はきわめて重要。
11-02 00:52

#商店街の将来像  memo)商店街活性化における「業寿揃え・店揃えの最適化」は、きわめて重要な概念。これに取り組まない商店街活性化は、集積間競争には個店ごとに対応せよ、といっているに等しい。集客力が空洞化している現状は改善されず、商業集積としての顧客吸引力の恒常は実現出来ない。
11-02 00:46

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