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11/12のツイートまとめ

2018.11.13 04:22 | EDIT

takeoquolaid

RT @mori_arch_econo: 縁を鋲で止めたみたいな、そんな格好になっているわけですよね。つまりアフリカとヨーロッパとアジアとアラビア半島とそこいらへんを端っこだけを鋲でとめたような、いわば大陸のへそみたいな異常な地形になっていまして、世界中これだけ巨大なへそみたい…
11-12 21:53

#論争のお勧め商店街―中心市街地活性化の低迷に鑑み、関係各方面の皆さんは百家争鳴、持論相互を闘わせ、所要のレベルへの到達を期すべきかと。論争は当事者はもちろん、傍観者も得るところ大、自力思考のスタートは論争の傍聴とカント大先生も推奨していた件。
11-12 21:52

広域生活圏に於いて集積間競争が激化している中で取り組まれる商店街活性化=商業集積としての存在価値・機能の再構築という課題は古今東西前人未踏。商業理論が提供されていない中での仮説―試行のチャレンジ、舐めて掛かると大恥をかくことに。
11-12 19:47

商店街活性化について言説を公開している人が、公開するに値する識見・技術を持っているとは限らない。四氏は所要のアカウンタビリティを持たない言説を公開してもいいのだと言うレベルの基準で行動する人たち。商学系の研究者の多くも大同小異、肩書き等は関係ない。 https://t.co/6GYYtoqFe3
11-12 19:43

等々。都市中心部・商業街区の経済活力の向上という目的を達成出来る内容になっていない。PDCAを回せば解決するというレベルはほど遠い。ということで。「商店街活性化」を定義しない人達が取り組む商店街―中心市街地活性化は、眼前するとおりの顛末を迎えますよね、ということです。
11-12 18:38

既存の『中心市街地活性化基本計画』が『中活法』のスキームに即して作られているか、ということも深刻な問題。共通する欠陥は、①構築を目指す商業集積としてのコンセプトが設定されていない ②集積の向上という課題をスルー ③既存個店群の経営技術の向上に無関心 ④計画にロードマップが無い
11-12 18:38

中活法のスキームの中心(まちづくり三法を含む)は、中心市街地=都市旧中心部・商業街区所在の商店街等の持続可能性の・ショッピングモールに見立てた再構築、だということを見落とすと妙な方向へ逸脱するので要注意。あらためて勉強した人は、画像の2冊がおすすめ。中活マニュアルと商業理論入門。 https://t.co/xosYXHfz2G
11-12 17:44

根幹課題が欠落している。著者は商業全般についての体系的知識が不十分。不可欠である高度化事業、近代化事業が果たすべき役割についてほとんど言及出来てない。高度化事業を計画するかどうかにかかわらず、高度化事業で推進すべき課題=商業機能の高度化は不可避の課題。
11-12 17:36

上掲書籍は中活法のスキームの解説―基本計画作成の手引き。行政も参考にしている気配。残念ながら、大店法・商振法施行以来の中小商業振興、商店街政策の推移が踏まえられておらず、広域商圏における競争への対応という視点が不十分。商業集積としての集積性の再構築―既存個店群の業容転換という
11-12 17:36

商店街―中心市街地活性化の論者で中活法のスキームを勉強している人はきわめて少ない。藻谷、新、久繁、木下等の諸氏の言説には中活法のスキームを勉強した形跡が無い中活法のスキ-ムを踏まえずに商店街活性化を論じるのは勝手だが自前でアカウンタビリティを確保出来る人たちでは無い(^_^) https://t.co/9hY9uYqLW6
11-12 17:22

商店街活性化界隈は、必要な理論の構築を受け持つものがいないため、チェーン業界の用語を恣意的に切り取ってきて使っている。テナントミックスとか、マケティングとか、マーチャンダイジング等々。チェーン業界では誤って使うと命取りになりかねない。基本用語の共有はチェーンストアの基本中の基本。
11-12 17:00

中活法のスキームは〈中小小売商業高度化事業〉が中核ですからね。商店街が空いた異数性から脱却するという課題への取組に於いてこの事業に家せられている役割は、現在もまだ理解されていない。TMOに中小小売商業高度化事業構想者が任ぜられた理由など考えたこともあるまい。
11-12 16:39

エスプラッツ、アウガなどは、広域商圏の現状―展望を部舞えて「中心市街地に成立・持続可能な大型商業施設」のコンセプトを検討すること無く、ハコを作ってリーシングした、といお手軽が失敗のもと。以下同種企画の顛末は皆同じ。
11-12 16:35

近代化、高度化ともハコはリッパになったが、仏作って魂入れず、エスプラッツ、アウガこの方、消費購買行動のj標的として適切な売場揃え・品揃えが手つかず。近代化、高度化は広域商圏における新しい競争環境への対応策、ハコだけ新設しても革新的来訪目的が提供されていなければ来訪する理由が無い。
11-12 16:24

商店街活性化界隈では専門用語を定義しないという不文律があって、活性化のみならず、近代化、高度化といった商店街政策の根幹となる施策が理解されていないことが大店法当時この方商店街活性化が成功しない主因の一つ。剔抉すれば学位が取れる(^_^)
11-12 16:17

で、そのうちいつか、誰も想定しなかった素晴らしい成果が現れ・通行量が増え・空き店舗が減り・街が賑わう、というおとぎ話よりも根拠薄弱な。
11-12 15:44

商店街活性化とは商店街をどう変化させることか?誰も言わず、誰も気にしない。
11-12 14:21

中活に関わる都市計画系・プランニング系の支援専門家は、ショッピングモールを理解しようとせず、先入観に支配されビビっている件。はなから競争にならない、考えるだけ無駄、と思っているので基本計画には「競争」「棲み分け」といった術語が登場しない。
11-12 12:54

商店街活性化を定義せずに活性化事業を計画し、補助金を使って何を実現しようというのか、謎。結果のアカウンタビリティ無いまま、すぐに類似微差事業が取り組まれるという謎、批判是正指導を期待される学経がノーコメントの謎、謎に溢れる商店街活性化界隈。
11-12 12:49

#頭の体操あ郊外型集積との競争に敗北、衰退趨勢に陥っている商店街を活性化しようという取り組みに於いて、「商店街活性化」は定義せずに成就出来るものかどうか、直接関係の無い人も他生の縁、ちょっと考えてみてください。
11-12 12:41

商店街活性化とは?不都合事象の弥縫か、それとも集積性再構築のプロジェクトか。選択次第で天国と賽の河原 https://t.co/fkn6Ojzgfp
11-12 10:52

基軸となる取り組みは、店揃え・売場揃えの再編による来訪目的の再構築。各個店売場の業容転換が商業集積としての集積性の移行を牽引する。取り組みが進展するにつれて各個店の増収増益体制が確立される。商店街が都市内経済循環、消費―所得循環の担い手として台頭する。
11-12 10:10

今どきの問題状況に於いて。商店街活性化とは、維持に支障が生じている又は生じるおそれのある商店街が、持続可能性を再確保するために、自生的集積から計画的集積へ移行する一回性のプロジェクトである。『中活法』のスキームを理解すればこうなりますよ。
11-12 10:01

消費増税を控え状況は切迫していますが、プロジェクトマネージャーの不在、大丈夫でしょうかね。あなたが住んでいる都市の商店街活性化は、プロジェクトとして推進されていますか。駆動力としての個店売場の整備、基礎体力の向上はどうでしょうか。
11-12 09:00

ロードマップ上に展開する、という「あるべき商店街活性化プロジェクト」を提唱し、採用された有志商店街との協働で取り組んでいるところです。取組の現状の一端を昨日アップしました。現在、定義した活性化を実現するシナリオを有し、公開している専門家はネット上で見る限り、他には無いようです。
11-12 08:55

これは情報として提供するのですが、商店街活性化を商業集積として計画的に再構築する一回性のプロジェクトであると定義しているのは我々だけ、プロジェクトの達成に向けて基本的なシナリオを作成、推進する駆動力として「売れる売場への転換」を指定、これを基軸に所要のソフト&ハード事業群を
11-12 08:50

しかし。日本列島に於いて、商店街活性化の取組で商店街活性化を定義しないのはおかしいと言っているのが我々だけというのは理解しがたい。皆さん、本当に商店街活性化っいぇ定義しなくても実現出来ると信じている?定義しなくて何で活性化出来たとかまだ出来てないとか分かるわけ?
11-12 02:34

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