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11/14のツイートまとめ

2018.11.15 04:22 | EDIT

takeoquolaid

RT @quolaidbot: 販売促進より売り場づくりが即効増収増益への道。陳腐な販促に決別、売り場づくりに専念、今後変わることの無い王道です。
11-14 23:12

RT @risa_mama117: 引用:「消費者問題研究所」代表の垣田達哉氏…「企業は利益が上がらないと撤退します。その間に本来、後継者になるはずの若者が漁港を出て行ってしまうかもしれません。企業は去るわ、後継者はいなくなるわ、海は汚れるわという事態も考えられます」養…
11-14 23:09

途中アップです。済みません。書き継ぎます。
11-14 22:27

何しろ昨対比2割アップを公言していますからね。天候のせいには出来ません。
11-14 21:48

春に仕入れたコート類が行きそびれている暖冬です。勝負どころ、週末は出掛けなくては。
11-14 21:25

ちなみに石原さんは「まちづくり」を定義しない流派ですが、「商業・まちづくり」も定義しないんでしょうかね。定義しない商業・まちづくり、はて取り組む商業者にはどう伝えるのか、謎。
11-14 21:21

今どき陳腐化した販促手法でこれまた陳腐化している売場を訴求しても何の効果も無いことは全国津々浦々で実証済みでしょう。対案は、商業集積としての再構築、スタートを切る「売れる売り場づくり」、売場が変われば、元々商品は問題なし、販促と違って確実に売れますよ。
11-14 21:17

ネットに登場しない商店街活性化支援の専門家さん達は,自分の言説をどこで拡散しているのでしょうかね。この時期、活性化実現の術式を持っていれば、何はさておき拡散に努めるべき。もったいぶっていると宝の持ち腐れ(^_^)ネットで披露してもなかなか拡がりませんが、それでも他に手が無い以上。
11-14 20:44

そのまま、商店街活性化への道、商業集積としての集積性を再構築する唯一の道だ。ホントかウソか,確かめてみる気はありませんか(^_^)暖冬異変、個店の窮状を思えばそれくらいのおつとめは当然かと。
11-14 19:50

集積間競争まっただ中の現在、競争手段として販売促進ノウハウが役立つわけが無い。個店は業績好転=客数増、客単価向上が至上命令だ。これに応えられるのは「売れる売場づくり」からスタートする「商業集積として再構築」以外に無い。即効性のある事業に取り組んで個店の窮状を救うことが
11-14 19:50

実は、まちゼミ、100円商店街、ポイントカードその他の「販売促進事業」よりも「商業集積としての再構築」を目指す「売れる売場づくり」の方が、直接・客数客単価アップの実現に効果がある。だから見よう見まねの追随者が出現する。
11-14 19:42

中心市街地活性化基本計画の最上目的は都市中心部・商業街区の商業集積としての再構築とするなら、計画―実施された事業群の目的整合性はどうだったのだろうか?集積性の構築という目的と関係の無い目標数値を設定しても街区の置かれている状況からして達成は困難だったことは結果的に明らかだが。 https://t.co/GVv3tKeTeK
11-14 19:17

実現の方法を「既存個店群の自助努力の組織化と空地空店舗を利用した新規出店の促進」と提案しています。このプロジェクトの推進に必要な理論・技術・術式は確立済みです。https://t.co/sQVpf9qLOx
11-14 18:37

(有)クオールエイドは、「商店街活性化」を「商業集積としての再生」と定義し、再生の方向を「広域商圏において持続的に担うことが出来る商業集積としてのコンセプトを確立し、コンセプト主導のもとでのテナントミックスの構築」とし、(続
11-14 18:37

本来なら中心市街地活性化基本計画も一期5年の一回性のプロジェクト、これで軌道を変えられなかったら二期、三期継続しても結果は同じです。あらためて「商業集積としての再構築」のテーマを掲げ直しましょう。支援養成は弊社へ(^_^)
11-14 18:20

商店街活性化は、長期低迷趨勢にある自生的商業集積=商店街が、一念発起、革新的なコンセプトを導きに計画的集積へ移行する,一回性のチャレンジです。
11-14 18:17

「売れる売場づくり・術式」は,いつでも公開出来るしWEB上でも試みたが信じて取り組むには「腕と度胸」が必要かも。何しろ「経験と勘」を越えた話です。対面で取り組まないと最初は無理?事例では他店が取り組んでいるのを見て「見よう見まね」で取り組む人が出てくるのが通例ですが。
11-14 18:13

業績回復、消費増税対応が喫緊の課題である個店群が「売れる売場」に変容するには、商店街が目指す新しい商業集積の「集積性の担い手」として売場を再構築しなければならない。「売れる売場」と「集積性の担い手」は同じ売場のこと。再構築の術式は弊社が確立している(^_^)
11-14 18:09

RT @quolaidbot: 商店街活性化に関わっている人で、「商店街活性化は実は商業集積としての再構築という問題なんですよ」と説明されて、そうか、そうだったのか、と納得する人がどれくらいいるかと言えば。弊社がライブで説明すればおそらく8割以上の人が納得する。他の方法じゃ…
11-14 17:59

と思ったが、出せるならとっくに提案されているはずなので、無い物ねだりはやめ。
11-14 17:53

一般に営利事業として自律している店舗2以上が存在すればそこに「集積」という関係を見ることができる。
11-14 17:23

商店街活性化と商業集積性の再構築は,相性抜群だが、まちづくりと商業集積性の再構築は相当遠くなりような。「まちづくり」はみんなで街に足りないあれこれを作ってくっつけちゃいましょう、って感じ?「商業・まちづくり」になると、賑わいづくり、まちゼミ、100円商店街等と親和的に。
11-14 16:25

さて、商店街活性化とは、劣化している商業集積としての機能を再構築すること。それも集積間競争のまっただ中での作業ですから当然、コンセプトに導かれた計画的集積としての再構築、ということになりますが、フォローいただいている皆様には、ここまでご賛同いただけるでしょうか?
11-14 16:14

法第一条、中心市街地活性化の定義中、「都市機能の改善」とは、中心市街地すなわち都市中心部・商業街区所在またはその活性化に密接に関わる都市機能に関わること。コンパクトシティ指向などは無関係。スキームの規模が違う。
11-14 15:00

上記ツイートを念頭に置きつつ、中活法2条、基本方針第七章、TMOマニュアルのタウンマネジメント該当分野を精読すると、中活法の基本課題を了解することが出来る。法のスキームが都市中心部・商業街区の「商業集積性の再構築」のための枠組だということを理解しないと。
11-14 14:55

#商業集積論入門商業集積とは何のことか?活性化業界には、今さら人には聞けない、聞いても答えてもらえない専門用語多いです。その点「まちづくり」方面は牧歌的でいいですね。
11-14 14:42

商店街活性化とは、相対的に劣化している商店街の商業集積としての機能を持続可能な状態に構築し直すこと。最重要課題は、競争力の根幹である(中活法・基本方針)「業種揃え、店揃え(売場揃え、品揃え)の最適化」に取り組むこと。この取組を放棄して活性化を云々するのはゴッコでしかない。
11-14 14:37

「まちづくり」は、商店街が直面する集積間競争という問題をフェイドアウトすることで、街区の整備改善、公共施設の充実といったコミュニティ機能を重視、「恒常業務としての生活空間の維持・改善」を包摂することで隘路打開を目指しているのかも。
11-14 13:08

思考実験:試みに、商店街活性化を「衰退趨勢に陥った自生的商業集積が存続を期して取り組む計画的商業集積への移行」と理解して見よ。長年の疑義が氷解するであろう(^_^)
11-14 11:38

商店街活性化という問題は、空洞化の発生から克服まで、「商業集積間競争」という概念を抜きにしては理解することが出来ない。問題状況としての集積間競争を理解すれば、通行量や空き店舗が商店街活性化とはほど遠い施策として成果が乏しい理由が了解されるだろう。
11-14 10:56

自生集積から計画集積へコミュニティモールプロジェクト始動!https://t.co/60jGb4bEve
11-14 10:30

まちづくり、経済活力の向上と言い換えることで、ただでさえ見えにくかった「自生的商業集積そしての商店街」が取り組むべき課題:「集積性の高度化」が(まちづくり派にとっては)フェイドアウトしたのではないか。
11-14 10:27

商店街活性化は、集積間競争が常態化している環境に於いて「自生的商業集積」が集積として持続するには何をなすべきか、という問題。
11-14 10:10

「商業・まちづくり派」の中核とお見受けする石原武政さんにはそろそろ『まちづくりの論理と戦略』を展開していただきたいもの。まずは「まちづくり」の定義をご開陳いただければありがたい。 https://t.co/jhrtGXXjCb
11-14 10:07

商店街活性化の核心はここ。通行量、空き店舗では無く、既存個店群が売れる売場づくりを通じて商業集積としての【売場連携】を再構築しなければならない。通行量が増え空き店舗が減ったとしても個店単独で集積間競争に対峙して経営を持続するおんは厳しい。自生集積性の衰退趨勢は止まらない。 https://t.co/rLVbz2oUQO
11-14 09:56

既存個店群のコンセプト主導による売れる売場への転換のプロセスが同時に新しい商業集積の担い手を創出する、という論理を確認していただきたい。個店群が売れる売り場づくり―増収増益を追求するプロセスが同時に商店街を革新的集積として再構築するプロセス、不可逆的なプロセスになるのだ。
11-14 03:01

ここに革新的とは、既存の商業施設、集積がまだ対応していない顕在・潜在の消費購買行動への対応を意味する。
11-14 02:53

商店街空洞化―衰退趨勢は、計画的商業集積との集積間競争=集積性の優劣を巡る競争の結果として惹起されている。活性化=持続可能性を再構築するには、革新的なコンセプトを導きに商業集積としての構築を図らなければならない。活性化=革新的集積性の構築。
11-14 02:51

念のために確認しておくと、「売れる売り場づくり」は、個店が恣意的に「稼げる方向」を目指すのではなく、集積性の構築という目標も持っていることが前提である。
11-14 02:30

商店街活性化をより適切に言い換えるなら、まちづくりや経済活力の向上ではなく、集積性の強化だろう。これが衰弱化していることは明らかだし、『中活法・基本方針』には、‘中小小売商業の競争力の根幹は業種揃え、店揃えの最適化’ とある。業種揃え、店揃えの最適化=集積性の強化だ。
11-14 02:25

これは石原武政さんにやって欲しい仕事。
11-14 02:08

中企庁検討会議は、このあたりについても検討すればよかったのに。活性化の定義が疎かになったことが何をもたらしているか、認識出来ないことは無いと思うが。
11-14 02:01

改称の経緯に詳しい人は、一度整理されたら如何。
11-14 01:56

活性化を定義しなかったために、目的目標が明確で無い事業まで散り組まれるようになって統制が取れなくなった結果、出直しを期して名称を変更したものの、今回も定義を怠ったために同じ轍を踏んでいるようにしか見えないのだが。
11-14 01:54

商店街活性化がまちづくりに、商業等の活性化が経済活力の向上に言い換えられているわけだが、その結果何が変わったかといえば、なんかより漠然になんでもありになって、当初の責任感が薄らぐような気がいないでもない。
11-14 01:29

商店街活性化のブレイクスルーを担うのは誰か?「商店街活性化の論理と戦略」は必要ですが『まちづくりの論理と戦略」はどうでしょう。 https://t.co/XP7JTor5HS
11-14 00:41

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