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11/17のツイートまとめ

2018.11.18 04:22 | EDIT

takeoquolaid

未収録語の数々商店街活性化、商業理論、商業集積、高度化事業、回遊、通行量、個店、売り場、商店街(商業集積)類型など。 https://t.co/gTndMSGQfD
11-17 23:55

レイアウトから生きる力が湧いてくる。佐々木正人『レイアウトの法則』『包まれる人』 https://t.co/9HZzgD82xB
11-17 23:39

商店街活性化=商業集積としての集積性の構築、と言えなければフェイクですよ、どんな肩書付きさんの言説でも。
11-17 23:31

中心市街地活性化法・基本方針第七章:“中小小売商業者の競争力の根幹は、業種揃え・店揃えの最適化” と。すなわち中小小売商業は数まとまらないと勝負にならないのよ(モールのテナントしかり)。それを無視、“まちづくりで通行量を増やしてやるからあとは自分で頑張れとはなんたる言いぐさ。
11-17 23:29

商店街を支配している論理は「経験と勘」だという迷信に呪縛されて、合理的な思考をカッコに入れている人多すぎ→商業者、行政、学識経験者。「経験と勘」などと言うものは存在しない。持っているなら出して見よ(^_^)
11-17 23:16

言うもおろかながら、イオンは通行量の多い立地に進出して繁昌しているわけでは無い。
11-17 23:10

まちづくり、実は商業集積としての持続可能性の再構築のこと、とはいくら何でも言えないだろう。言うつもりもないだろう。
11-17 23:09

まちづくり派が通行量の増大を言うのは、増えた通行量を宛てに各個店ごとに頑張れと言う話。商業集積としての来訪目的を充実させようという問題意識は全くない。列島全域、集積間競争が常態化しているなかで個店ごとに通行量を相手に商売せよというのがまちづくり派の意図せざる帰結。
11-17 23:07

商店街活性化をまちづくりと言い換えた人たちには、商業集積としての再構築、計画的商業集積への移行という問題意識は無かったのだ。まちづくりでは、各個店は単独で他の集積と闘わねばならない。どだい無理な話。結局、まちづくり派には商店街の「商業集積としての再生」は眼中に無いのである。
11-17 22:54

かって、通りを人の波が埋めていたとき、それは「通行量」では無く、ショッピング目的で来街した人たちの「回遊」だった。発祥以来、商店街が通行量を相手に商売をしたことはない。買い物目的のお客が減っているのを通行量を増やしてカバーしようというのは自分の頭でものを考えていない証拠。
11-17 22:45

定義せずに取り組まれる活性化は挫折することが無い。済んでしまったことをとやかく言っても始まらない。それよか次、なんか面白そうな事例無い?
11-17 21:55

80年代以降、「活性化」は各方面に氾濫しているが、実用効果があったためしがない。なかには活性化は陳腐かしたからまちづくりと言い換える、というグループも。陳腐かしたのは陳腐にしちゃったからで、まちづくりと言い換えても今度はまちづくりが陳腐化するだけ←今ここ。
11-17 21:51

空き店舗を減らせば活性化するコミュニティ施設を作れば活性化する景観を整備すれば活性化するキャラクターを並べれば活性化するSNSで活性化等々、物販充実以外のあの手この手で繁昌しようと40年頑張ってきました。教訓? 特に残ってないですね。
11-17 21:37

某県某市中心商店街ではマンションが5棟出現、居住者が200世帯以上増えたが通行量に影響なし。「小学校のPTAは確かに増えた」と商店街の若手理事。そんなもんですよ。
11-17 21:31

住む人・来る人が増えると街は活性化する、とは藻谷浩介さんが佐世保四ヶ町の通行量を見て発見した「法則」だが、以来、今日まで反証事例ばかり続久野に未だに信者がいる、それもリアるタイムで藻谷節を聞いていない世代に見かけるのは信じがたいことだが。
11-17 21:28

「商店街活性化」で検索してみたら、なんだ、ほぼほぼワンマンショーじゃないか(^_^)
11-17 21:20

一昨日はコミュニティモールプロジェクト勉強会、昨日は中心市街地―商店街活性化話、今日はコミュニティモール・売れる売場づくり事業の成果チェック、と続いているのにいまいち気合いが入らない。
11-17 21:15

キモは、既存個店群の業績低迷中の売場を「売れる売場」に変貌する術式の有無。
11-17 21:09

売場に発起する商店街活性化への道vs小売業起点のまちづくり
11-17 21:01

RT @takeoquolaid: 商店街―中心市街地活性化の現状を見れば、支援に当たっている学識経験者、専門家さん達は、取組の方向と方法を巡って百家争鳴的状況にあってしかるべきかと愚考するに寂として声があがらないのはどうしたことか。
11-17 20:54

「〇〇活性化」の至らなさを指摘しても「言い換え」が登場するだけかも。活性化の真意が問われる。例:商店街活性化→商業集積としての維持・再構築→自生的集積から経営的集積への漸進的移行→郊外型集積との棲み分け→コミュニティモールプロジェクト→売れる売場づくり←商店街活性化の実践課題。
11-17 08:46

RT @quolaidbot: コミュニティモールのプレゼンテーション。商店街協同組合主催、行政参加。提案を共有することが重要。商店街主催の勉強会に行政が参加、信頼醸成を兼ねて。行政は、自生から経営への移行に目から鱗。商店街の将来像構想へ。
11-17 08:31

昔々、学校には概念規定、概念操作というお約束があったとか。
11-17 07:26

ふるさと創生(1988)以降、矢継ぎ早に打ち出されるスローガンは、全て「都市の持続可能性の維持・再構築」の言い換え。だとすれば、言い換えのたびにそれまでの取組の挫折が告白されているのかも。
11-17 06:53

メモ)生活を高度に抽象的に捉えれば、環境に包まれ交換しながら時間を過ごす、と表現できよう。
11-17 06:20

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