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11/20のツイートまとめ

2018.11.21 04:22 | EDIT

takeoquolaid

商店街活性化。商業集積としての広域における役割分担の変化に対応する組織と個店の変容をなめらかに推進。
11-20 22:50

メモ)商店街が目指す第三の商業類型:自立・協働型 協働:コンセプトの造成従来の2分類:自生・共同型・・・商店街 共同:施設・経済事業 計画・参加型・・・SC 参加:テナントリーシング
11-20 12:52

地方創生に熱心な皆さんは、「商業集積間競争」という概念も研究した方がいいですよ。あと、もちろん、経済・資金の地域内循環も。
11-20 11:03

事業外部への波及効果、別の事業との相互作用、相乗効果を発揮して、事業外部を活性化する、というところに公的資金を投入する根拠があるわけで、個別案件の成功で個別事業の目的が達成されるわけでは無い。上位目的・コンセプトの重要性。
11-20 10:23

商店街活性化(まちづくりも)の成功とは、取り組んだ個別事業が終了した、竣工した、経済的に自立している、ということでは無い。事業に取り組んだ結果、事業の外に、あらかじめ想定していた波及効果がうまれている、拡散している、ということだ。
11-20 10:18

そういえば、コミュニティをデザインするという皆さん方の活躍ぶりはどうなっているのかな。
11-20 09:51

まちゼミ、着実に拡散しているようだが歩留まり、発展性に問題あり。自己目的化する可能性は販促ツール中、ダントツのはず。関係者は悩ましかろう。
11-20 09:48

商店街を商業集積として再生したいなら、「自生型商業集積」からの蛻変の論理と戦略を構築しないといけないが、問題の所在さえ分かっらない、だろ~な~と。
11-20 09:45

商学基礎抜きで商店街活性化の目標=「中小小売業の競争力の根幹」である「業種揃え、店揃えの最適化」の論理及び現状からスタート、軌道に乗せる戦略を構築するのは誰の仕事でしょうかね。
11-20 08:09

活性化の前途茫漠も宜なるかな。ということで。関係の皆さんは、ちゃんとベンキョーしないとダメじゃん。特にリテラシー十分が売りのはずの人たち。
11-20 07:52

維持、すなわち「売れる売場」を維持する協働が中小個店群の存続条件の根幹である。商店街活性化活性化とは、この根幹の再構築であり、このことを基本方針は「一個のショッピングモールに見立てた再構築」と述べている。これがタウンマネジメントだが、理解する関係者は少ない。
11-20 07:46

中活法の基本方針には、“中小小売業の競争力の根幹は業種揃え、店揃えの最適化” と明記されている。個店は、商業集積に参加し、かつ、その競争力の維持・向上に協働しなければならない。すなわち、自店の業容を集積のコンセプトと親和的な方向で決定、「業種揃え、店揃えの最適化」の
11-20 07:37

商店街がいつまでも活性化できないのは、活性化に必要な勉強をしないから。なぜ勉強しないかといえば、勉強すれば活性化できる、と思えないから。なぜ思えないかといえば、これまでそういう経験をしていないから。
11-20 03:14

商店街活性化始まってこの方、勉強せよとか勉強しなくちゃという話がほとんど無いのはどういうことか?競合はトップからパートまで勉強しているのを知らない?資本と組織で負ける、というけどホントはもっと別の理由で負けてたりして。
11-20 02:48

商学者は、商学基礎についてお手上げ状態。前人未踏の集積間競争時代に単独で対応しなければならない商店街に立地する個店群の苦渋を思うべし。
11-20 02:34

集積間競争への対応を論じない商店街活性化:まちづくりの研究者、指導専門家というのは成立するのかな。大店法時代から続く競争環境、競合集積の研究など暁天の星。
11-20 02:32

危機深刻 商店街活性化40年来取り組まれており、その間ずうっと大型店、ショッピングセンターとの「集積間競争」のさなかにあるが、集積間競争への対応を論じる学識経験者、指導専門家ほとんど無し。郊外型商業などは一切眼中に無い・ https://t.co/ifhIUEkFlK
11-20 02:28

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