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11/21のツイートまとめ

2018.11.22 04:22 | EDIT

takeoquolaid

おかざき商人塾成果発表会https://t.co/t8awFneB8J
11-21 22:00

お金を掛けずに誰でも出来る売れる売場への変容術式組合員に周知しないのはよろしくない(^_^) https://t.co/qnqpZ2pvTu
11-21 21:31

商店街活性化失敗の原因は、売場づくりを個店に任せっきりにしたこと。売りたい!という努力が売れない売場を作っている。 https://t.co/otsJjl1Wf0
11-21 21:14

続きレイアウトを変えただけ、お金は掛かってない(^_^) https://t.co/X39sxsvJCa
11-21 21:01

売れる売場の作りかた https://t.co/HyoPsratVf
11-21 20:53

商店街組織は「売れる売場づくり―増収増益システム」づくりに集中すべき。軽減とか商品券とかの弥縫を信じていると組織は存続出来なくなる。方策が無いならともかく、現存するのだから取り組むべし。 https://t.co/x4HaTU3M22
11-21 20:45

これから「第一期中心市街地活性化基本計画」を作成するという話を聴いたんですけど、いいニュースですね。関係各方面、これまで作成された計画の「悉皆目標未達」を理解したうえで取り組まれるわけで、そら、気合いが入っていることでしょうね。
11-21 18:59

訂正:2から3への移行は難しくない→1から3への移行は難しくない
11-21 16:55

集積間競争について。中活法・基本方針にいう「競争力の根幹:業種揃え、店揃えの最適化」とは、限定された消費購買行動への対応が売場ミックスの構成、運営として充実していること。集積間競争は、その充実度合いを基準に個々の消費者の脳内におけるポジションを巡って争われる。
11-21 14:23

で、商店街活性化は、集積としての在り方が1から3に変わること。移行。2との違い:2は理念への契約3は理念への盟約2から3への移行は難しくない。
11-21 13:40

商業集積の「成立と運営」基準の2大類型1.自生共同型・・・商店街等2.理念参加型・・・SC等新類型:3.理念協働型・・・コミュニティモール (理念:コンセプト)
11-21 13:23

商店街活性化を論じるにあたって「商業集積」という概念を使わずに効果的な立論が出来るかどうか。頭の痛い話。
11-21 11:54

中活法・基本方針に言う「中小小売商業者の競争力の根幹は、業種揃え・店揃えの最適化」とは、「商業集積としての集積性の充実」だ。最適化とは、集積としてのコンセプトを定め、各個店の自助努力を集中してコンセプトを実体化すること。商店街活性化は、自生的商業集積からの脱却が必須課題。
11-21 11:24

「集積間競争」と唱えれば視界が晴れ渡るかも。
11-21 11:16

もちろん、自生型集積の弥縫策で集積間競争における位置関係に影響が起こるわけも無く、惨憺の結果が列島中に蔓延しているという現状。中心市街地活性化基本計画の目標悉皆未達の原因は、「集積間競争」という問題状況から目を逸らしている【態度】にある。 https://t.co/kVZMy35yDb
11-21 11:15

法定中心市街地(都市の旧中心部の商業街区のこと)の衰退は、一にも二にも集積間競争の結果であって、これが無ければその他の環境変化によって中心市街地が現状に陥ることは無かった、ということを忘れると、あれこれ衰退原因を論いながら、結局、自生的商業集積の存続させる弥縫策を繰り返すだけ。
11-21 11:10

例外的に空き店舗に出店して成功す事例があっても、その成功が近隣に波及し集積性が向上することは期待出来ない。自生的商業集積に繁盛店が加わっても、曽於集積としての性格は変わらない。上位計画無き空き店舗活用は、自生的集積全盛時代の思考習慣の名残かも。
11-21 10:50

上位目標の無い空き店舗活用は、集積間競争の結果として衰退趨勢に陥っている商店街(自然生長的商業集積)に、その力量に頼って出店することに他ならない。出店者によほどの腕と運が無い限り、その命運は出店前に決まっている。
11-21 10:45

集積性の再構築というテーマを欠いた「空き店舗活用」は、従来の「自生的商業集積」に個店が増えるだけ、集積性の向上にならない。出店者は、集積性を宛てに出来ず、既存個店群と同様、単独で集積間競争の現実に晒される。
11-21 10:40

中心市街地活性化の最大の目的は、商業集積間競争に後れをとっている中心市街地所在の商店街等を再生すること。そのためには集積間競争に対峙しうる集積性の再構築(=一体的推進の目標)が課題。全ての事業は今ここが知解されないと何にどう取り組んでも成果は蓄積されない。
11-21 10:37

これまでの「活性化事業」に不発が多かったのは、企画に当たって貢献すべき上位目標(一体的推進の目標)が掲げられていなかったから。「三種の神器」も適切な上位目標の下で企画すれば結果(増収増益)が得られる。
11-21 10:15

特段、斬新な事業を企画する必要は無い、「空き店舗活用事業」はコミュニティモールプロジェクトを構成する下位事業として、モールに必要な業種・売場を誘致する。「起業」と組み合わせればチャレンジショップ、インキュベーター事業。従来と異なるのは理論・技術修得期間をもうけること。
11-21 10:12

「一体的推進の目標」無くしてタウンマネジメントは機能しない。マネジメントして実現を目指す目標が無いのだから当然だ。基本計画の作成、見直しにはコミュニティモールプロジェクトの採用がお勧め。これに比肩する提案は出されておらず、今後も期待できない。採用すると「地方創生」の牽引車に。
11-21 06:41

中心市街地活性化基本計画、目標未達が多いのは、「第七章経済活力の向上のための事業」に、各種の事業及び措置を一体的に推進して実現を目指す「一体的推進の目標」:商業集積としてのコンセプトを欠いていたことが原因。コミュニティモールプロジェクトを目標に採用すると成功の可能性が高まる。
11-21 06:35

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