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11/22のツイートまとめ

2018.11.23 04:22 | EDIT

takeoquolaid

商店街組織は、イベントに取り組んでいることをもって無条件に商店街活性化に取り組んでいる、ということにはならなくなっている。イベントが個店の業績向上につながらないことは明らか、組合は事業活動のありかたを見直すべき。
11-22 23:56

埋めさえすれば持続可能というものでは無い。自生型集積の趨勢を転換する、という使命を引き受けたという自覚はないわけだが。
11-22 16:07

このレベルで経済の一般理論を名乗っちゃいかん(^_^) https://t.co/l0XOfQr9FV
11-22 16:04

これはこの世のことならずコンセプト抜きの遊休不動産リーシングがエリアマネジメントこと商店街活性化の方向と喧伝され、そのノウハウが活性化実現の術式としてまかり通る風景を繰り返し見聞させられる今日この頃。
11-22 15:50

商店街活性化とは、そこに立地する地場独立自営中小小売商業者が、日々の業務にまじめに取り組めば営利事業として存続可能な条件を作り出すことだ。通行量の増大、空き店舗の減少、事業承継の相談等々の個別課題に取り組めば【営利事業としての存続可能性】が戻ってくるとホンキで思っているのか?
11-22 15:41

ということで。おらはここで勝負をかけるだ。
11-22 15:04

商店街問題を理解するには理論が必要だという基本が分かっておらず、理論を持ってない人が、理論抜き・暗中撫象的に見つけた事例をこれが解決すべき問題だ、と言いふらせば専門家。「住む人来る人・論」の藻谷浩介さんこのかた、専門家のタネは尽きまじ(^_^) https://t.co/Xs2cPzDPy4
11-22 14:07

法定・中心市街地活性化を一言で言えば、都市旧中心部所在の商業街区を商業集積として再構築するということですね。違うという人、議論しませんか(^_^)【整理整頓には議論が一番】
11-22 13:58

自生型商業集積としての商店街の活性化は、広域圏における競争の現状、eマートの侵襲、商店街内部の状況等を把握した上で、商業集積として持続可能な在り方を構想する、という第一歩目を踏み出せないまま40年が経過している、40年出来なければ50年経っても無理かもね(^_^)
11-22 13:54

語られているのは、空洞化が進む商店街で起こる課題への対応策・弥縫策ばかり、空洞化の淵源である「商業集積間競争」への対応は話題にすら上らない。個別課題への弥縫策で集積間競争に対応出来るわけも無く、個別弥縫策を施した事例の結末は数年後には商店街が辿りつつある趨勢に呑み込まれる。
11-22 13:45

主流となっている取り組み方が対症療法に堕しているのは、「商業集積」という概念が脳内に装備されていないから。言葉としては知っているが、使いこなせる概念として脳内に装備されていない。商業集積を理解せずに商店街活性化(一部ではまちづくり)は語れませんよ。語っているつもりで実際に
11-22 13:45

商店街活性化。通行量、空地空店舗、施設老朽化、店主高齢化後継難等々累積する課題を一つ両断するのが商店街活性化の任務だということが忘れられ、個別問題に一対一的に対策を講じることが商店街活性化(一部ではまちづくり)と誤解されている。とんでもないことで、誤解するから活性化が進まない。
11-22 13:33

何よりも心強いのは「仮説―試行」という問題解決法を自修自得出来ること。これは一生使いながら同時に研鑽することで文字どおり問題解決分野における生涯の伴侶を得たことになる。このことの自信がプライドを裏打ちします。
11-22 12:55

自分が採用している自店の繁昌を実現する「仮説―試行」を隣も採油し、かつ、自店同様繁昌しているわけですから、嬉しくないはずがない。さらに、学者に暗黒大陸と評され、「経験と勘」「見よう見まね」が主流の商店街で一大決心、「仮説―試行」を採用して繁昌を実現すれば、プライドは高まりますね。
11-22 12:42

まちゼミ原産地・岡崎市中心商店街における「キラリ輝く繁盛店づくり 岡崎市商人塾」事業成果発表会。商店街の仲間に成果を報告し、共同をアピール。 https://t.co/3aJLqY5Wgv
11-22 11:53

「売れる売場づくり」の画期性は、参加者が「同志」になること。普通に “隣の店にお客が入っていると嬉しくなる” と言いますね。商業者としてのプライドがを取り戻した、とも。なぜそう言えるか?分からないですよね(^_^)
11-22 11:41

消費増税を間近にする商店街のが再優先で取り組むべきは、売れる売場づくり。取り組みながら本格的は活性化への道「コミュニティモールプロジェクト」の手ほどきが受けられる。本邦唯一、プロジェクト型商店街活性化への道。
11-22 11:18

商店街活性化、商業集積としての再構築を導くコンセプトが確立されていないなかで取り組まれる空き店舗活用は「自生型商業集積」としての商店街の転換では無い。個店レベルで成功しても集積全体の活性化には結びつかない可能性大。やがて既存個店群と同じ境遇に陥っていく。
11-22 11:16

長い目で見れば、個別案件の持続可能性という観点からも賢明のはず。商店街活性化=商業集積としての持続可能性の構築=商店街を一個の「理念型商業集積」に見立てて、売場構成、サービスミックス、空間レイアウトを一体的、漸進的に再構築していく取り組み。
11-22 10:54

集積として実現を目指すコンセプトと無関係に個別不動産の事情に即して取り組まれる空き店舗活用は、商店街の「自生型集積」という在り方の改善に結びつきにくい。空き店舗活用にあたっては、迂遠のようだが、商店街が目指すべき商業集積としてのコンセプトを決める作業を先行させるべき。
11-22 10:54

ここまでセットで構築されていないと、活性化に取り組んでいると胸は張れない。ちなみに、商店街を「自生型商業集積」と言うとき、自生とは「自然生成」の意味。個々の経営は計画的に行動した結果だが、街区全体は誰も計画せず、意図しなかったのに生成している、ということ。
11-22 10:45

③方 法:商業集積として実現を目指す目標を         各種事業を組み合わせて実現を目指す         「一体的推進の目標(コンセプト)」と         して掲げ、実体化を推進するプロジェクト         の推進
11-22 10:39

中心市街地―商店街活性化とは、①目 的:都市旧中心部・商業街区の活性化     すなわち商業集積としての持続     可能性の構築②方 向:商業集積間競争熾烈な広域商圏に     存在価値を発見、実現に向けて街     の有り様を移行していく
11-22 10:33

いろいろやってみた結果、商店街と商業振興窓口が乖離した。「案件たらい回し」は、知見・技術の欠如に起因する宿痾かも。 https://t.co/PRuFeYEs7r
11-22 09:58

中活の都市経営的事業としての特徴専門的な知識・技術を必須とする分野だが専門家がいない計画がプロジェクトになっていないアカウンタビリティの欠如スタート時点より深刻化著しい該当街区の景況
11-22 09:55

中活で変わったこと:活性化協議会、まちづくり会社、タウンマネージャーと役割分担不明の活動単位が増えたこと。商店街組織がイベント要員化していること。中活の事業活動はほとんど商業者抜きで推進されている。というか商業者に関係のない事業が多い。
11-22 09:51

RT @oricquen: なぜか、大卒者が就いていた仕事の方がAI等で置き換え可能な「なくなる仕事」が多く、意外と単純労働と言われていた仕事の方が残ったりする。 https://t.co/bQC1cdEFzt
11-22 09:25

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