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11/23のツイートまとめ

2018.11.24 04:21 | EDIT

takeoquolaid

ポスト『中心市街地活性亜基本計画』の商店街活性化。数次の基本計画推進でやるべきことはやり尽くしたが、どうも商店街が活性化しない、という都市は多いはず(添付記事参照)。もちろんそれには地やんと理由があり、それを理解し対策を講じれば商店街は活性化出来るんです。 https://t.co/XL2Z0xKSo1
11-23 21:34

RT @futodoki: 建設作業をやっていると、近隣住民さんの横暴さに唖然とすることがある。家の前を通らないでほしいとか、作業員を見たくないので休憩所を近くに作らないでほしいとか。よくいえるなあと思うし、日本は差別のない国だなんて大嘘だと思います。
11-23 19:41

キャッシュレス対応を考えるなら、増収増益は不可欠の課題。これからチャレンジして2割増収を実現すれば悠々と投資が可能になる。業種業態不問の増収増益実現―売れる売場づくりに挑戦して消費増税クリアの彼方にコミュニティモールを展望しよう!
11-23 18:33

商店街活性化、我々が提唱するコミュ二ティモールへの漸進的移行は、事業機会の創出ではなくて消費購買ニーズへの接近だ。売れる売場づくりが牽引するこの取組はそのまま比類のない消費増税対策としての増収増益を実現する。全体像を見極め、採用されることをお勧めする。https://t.co/sMddlWe1zM
11-23 18:29

従来の施策では今後の対策たり得ない、という主催者の問題意識を軽く受け流して従来施策レベルの施策?を羅列した検討会。『中間まとめ』で幕引きかも。
11-23 15:04

RT @mdsch23: キャッシュレス推進は中小小売店殺し、閉店の決意をさせる可能性がある。
11-23 14:56

買い控え、店離れ、キャッシュ離れ対策を誤った商店街は一挙に奈落へ https://t.co/K8OCwf6JRi
11-23 14:56

中小企業庁「商店街政策の新たな在り方検討会」の中断(挫折?)が響くか 商店街の消費増税対策。 買い控え、店離れに加えてキャッシュ離れ 「売れる売場」に取り組まない商店街は阿鼻叫喚地獄と化す?
11-23 14:52

個店が経営を存続するための条件の一つは「売れる売場」を作り維持すること。これまで個店の仕事とされてきたが、ほとんど手が付けられていない。個店単独では取り組んでも効果が少ないと判断し、組織の全力を挙げて取り組まないと手遅れに。 https://t.co/5kuwChAnVR
11-23 12:45

消費増税対応を講じなければならない重大時期、定義なき活性化=通行量・空き店舗から脱却、即時「増収増益」への道を選択すべきでは? https://t.co/5kuwChAnVR
11-23 11:31

コミュニティモールプロジェクトコミュニティは、商店街を中心とする多様かつ緩やかな連携の総称。売場ミックス、売場連携、個店と顧客、回遊経路と顧客、顧客の生活と商店街地域社会と商店街、行政と商店街、都市と商店街、広域生活圏と商店街
11-23 11:12

参加された8店舗はそれぞれ成果を挙げて「これからが本番」と元気いっぱい。報告会の様子は近日動画をアップします。
11-23 11:02

昨日開催された「売れる売場づくり事業」成果報告会。事業に参加した店主さんが未参加の仲間に成果を報告し、次回への参加を呼びかけた。連合会長挨拶:イベントは止めてこの事業に集中する、と。
11-23 10:59

商店街活性化とは商店街がどうなることか、定義しないまま個別可視的状況に弥縫的に取り組んだ結果起きている典型的な事例。このまま消費増税を迎えれば、壊滅する組織・商店街は引きも切らないことになるだろう。
11-23 10:35

空き店舗を埋めて成功事例と喧伝される某県某市某商店街。近来まれに見る成功事例、と喧伝され追随が促されているが、現地で起きているのは出店者の商店街組織参加拒否、既存商店街への波及効果無し、ついには商店街組織解散という惨状。
11-23 10:35

商店街は住む人来る人が増えれば活性化する、モール、ネットの常連客をイベントで来街させれば、即、商店街の愛顧客に宗旨替えさせられる、空店舗で素人に起業させれば商店街は賑わう、等々の荒唐無稽は「商店街活性化」を適切に定義しておけば防げたこと。
11-23 08:46

@senryoAIIT 再掲。商店街活性化とは、事業機会の創出では無く、事業存続の条件の維持または再構築。特に急を要するのは売場の改革。活性化事業は、「売れる売り場づくり」に集中すべき時。
11-23 08:18

@senryoAIIT 商店街活性化とは、そこに立地する中小小売商業が事業を持続出来る条件を維持、または再構築すること。喫緊の課題は、陳腐化している売場の改革だが、ほとんど問題視されていない。活性化と言えば通行量と空店舗というオウム返しがとんでもない結果をもたらしている。関係各方面知るや知らずや。
11-23 08:02

@senryoAIIT 活性化事業に取り組むこと自体が商店街の疲弊を募らせるという悲喜劇は状況的にあり得る話ですよ。定義無き「活性化」に呪縛された執行部と背を向ける組合員、組合の存続は風前の灯火。論理と戦略なき商店街活性化の行き着くところ。
11-23 07:51

それでも「活性化事業」が止められない。もはや組織の体をなしていないのに、それでも補助制度を利用して社会的課題に対応するという。社会的課題への対応は、それを事業機会として活用しうる条件を持った商店街のみが取り組めることですが。定義無き商店街活性化の極北。
11-23 07:38

集客イベントに取り組んでも人出は当日限り、成果が得られない活動に疲労困憊する店主たち。活動に背を向ける者も少なくない。活性化のための取組のはずが組織の危機を招来している。という話は珍しいですか?
11-23 07:27

売れる売場づくり成果報告会。事業に参加した個店から組合、中央会に対して謝辞が相次ぎました。他の事業では見られない情景でしょう。
11-23 02:35

商店街活性化、この定義が究極かと。作り出す条件の中には、それぞれの売場を【売れる売場】に変容させることが最重要課題として含まれる。この課題は個店のことだからと個店に任せたのでは実現出来ない。これまでの経緯で自明。
11-23 01:37

商店街活性化。 通行量、空地空店舗、施設老朽化、店主高齢化後継難等々頻出する課題を一刀両断するのが商店街活性化のはずが、個々の問題に個別に対策を講じることが活性化だと誤解されている。 誤解が原因で活性化出来ない商店街。(校正再掲)
11-23 01:32

中企庁商業課 送付済みhttps://t.co/aXLCTvfAwM本格的な消費増税対策が待ち遠しい。
11-23 00:46

売れる売場づくり事業成果発表会。取り組んだ店主が取り組んでいない仲間の前で取り組んだ内容とその結果、取り組んで感じたことなどを報告。共通していたのは、取り組んでよかった、これからもみんなで取り組もう、事業を企画してもらってありがとう、の三点。本当に商店街組織にぴったりの事業。
11-23 00:39

検討に値する商店街(中心市街地)活性化の論理と戦略は、1.広域商圏に於いて存続可能なコンセプト(事業機会)を持っている。2.既存個店群の自助努力中心、空き店舗等活用でコンセプトが実体化出来るのに条件をクリアしていること。我々以外に提出されていないことはご承知の通り。
11-23 00:26

ずいぶんと長く提案していますが・・・。
11-23 00:11

商店街活性化の成功とは:各個店がまじめに店づくりに取り組めば、営利事業として持続可能な増収増益を続けられる条件ができあがることである。通行量が増えた、居住者が増えた、空き店舗が減ったなどでは無い。
11-23 00:06

結論はまだ出ていないようだが、国はこれまでの商店街政策を見直す【新しい商店街政策のありかた検討会」を立ち上げた。国が政策を見直さなければならないということは、商店街自身も自分たちの活性化の取組を見直さないといけないのでは?
11-23 00:00

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