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11/24のツイートまとめ

2018.11.25 04:22 | EDIT

takeoquolaid

自分の言葉だったりして(^_^)
11-24 23:19

今、「ポスト・中心市街地活性化基本計画時代」に中心市街地活性化基本計画を作ろうか、という話があってこれは是非実現したい。これが基本計画だ、というのをものにしたいもの。
11-24 23:17

社会系でポパー流で行こうと思うなら「問題状況」が重要。
11-24 22:32

動画では商店会長さんの挨拶必聴です。販促イベント止めてこの事業に集中すると気合いが入っています(^_^)中央会さんは「全国モデルに」と(^_^)
11-24 21:09

ツイッター方面ではイオン的モールの評価が高いようだが、集積間競争の最前線は「モール間競争」ですからね。うちの郊外のモールが敗退したら勝ち馬に乗りに行くのかな。その馬がこけたらその先は(^_^)
11-24 21:06

商店街消滅は列島衰滅への道ですよ https://t.co/8DgF8Bw3Ma
11-24 19:37

RT @takeoquolaid: 大村市中央商店会売れる売場づくり事業成果発表会近日動画アップします。お楽しみに https://t.co/XNKuyjJ9mH
11-24 18:58

大村市中央商店会売れる売場づくり事業成果発表会近日動画アップします。お楽しみに https://t.co/XNKuyjJ9mH
11-24 18:56

@quolaidbot これは実際に取り組んだ人以外は「まさか!」と思われるかも知れません。確認したい人は当社サイト・事例集ページに実際に取り組んだ人達の報告動画をたくさんアップしています。
11-24 18:40

ここを間違うと、通行量増大や空き店舗減少が自己目的化した取り組みになります。しかし、商店街が直面している問題状況とズレているので通行量は増えず、空き店舗も減ったり増えたり・・・。
11-24 18:37

商店街活性化と販売促進の違い、分かってますか? https://t.co/gOWoBxq4IB
11-24 18:35

何度でも繰り返しますが。通常、活性化事業として取り組まれている集客イベントや空き店舗活用など「販売促進事業がた活性化」は、商店街を変化させずに繁昌しようというもの、商業集積としての性格を自生型からコンセプト型に転換する真性・商店街活性化とは雲泥の違いなのでよろしく。
11-24 17:37

国の補助事業にある「社会的課題対応」とは、商店街に当該課題への対応を任せるということではなく、社会的課題への対応を事業機会として構築しようということなのでお間違いの無いように。
11-24 17:32

趨勢が挽回出来ない商店街からの脱出先としてモールを推奨している金融系のコンサルタントを見かけましたが、無知というのは怖ろしい。 モールからの逃散先が商店街になるという時に(^_^)
11-24 15:19

商業系のコンサルタントさんは、中小企業診断士系と大手チェーン出身に大別されますね。 https://t.co/423wpIs8Ad
11-24 15:18

これでおしまい。なお、付記すると我々は既存の個別活性化事業のメニューを貶めるものでは無い、その使い方を批判しているので誤解の無いよう。我々も使い方は変わるが集客イベントとかポイントカードとかいろいろ活用しますからね。
11-24 14:49

5.真性対策 (1)方向:増税によって促進される消費購買行動の変化への対応 (2)方法:①商店街=自生型集積から理念型集積への漸進的移行 ②個店群=理念型集積志向の業容転換 (3)実践:「フレームワークが導く仮説―試行」①「売れる売場づくり」②既存活性化事業の再評価 ③全面展開
11-24 14:46

これが共有されないと商店街活性化は、日本列島端から端まで国を挙げての「愚行の葬列」になるんじゃないですかね。
11-24 14:30

ccountabilityもここに発する。問題解決の最上位フレームでもありの。
11-24 14:21

商店街活性化とは、商業集積としての有り様の趨勢からの脱却であり、理念主導型集積への漸進的移行で実現する。現状を維持するための販売促進(集客イベント、商品券)や事業機会の追加(通行量、空店舗対策、社会的課題への対応)などの施策で実現できることではない。
11-24 14:16

教養とは Flame of Reference のことである。誰の言葉でしたっけ。
11-24 14:08

訂正 3→4
11-24 12:34

その2 商店街①対応策(景気対策)の不発 ②空き店舗増加 ③組織活動の減退 ④集積性の衰微 ⑤法人組織の解散 ⑥裸の個店vs郊外型集積&eマートという【競争関係】の可視化既存商店街活性化事業の不毛が一挙に露呈する。景気対策(従来的活性化策)では商店街の消費税対策にならない。
11-24 12:29

3.阿鼻叫喚地獄 (1)予測される変化(再掲あり):①買い控え:耐久消費財への傾斜、衝動買い・頻度の激減 ②店離れ:購買先、購買手法の見直し ③キャッシュレスシステムからのスルー (2)その影響 その1 個店段階①減収減益 ②販促手法の無効無力化 ③経営体力の減衰 ④転廃業の輩出
11-24 12:29

鳥無き島の蝙蝠:アカウンタビリティリテラシーを装備しない皆さんが専門家然として公開する言説は、一触即崩壊するレベルのものが多い。専門用語を定義しないのは、暗中言説を頒布するための業界挙げての深謀遠慮w ならまだ救いがあるんですけどね。
11-24 12:06

3.対応の混迷(1)現状、五月雨的に公表されているが、問題状況を予測俯瞰した体系的なものとは言えない。(商店街対策についてはまだ検討中の由)(2)思うに〈もの余り・店あまり〉における2的状況への基本的な対応策の着眼が「景気対策」というのは如何なものか。もの離れに価格で対抗?
11-24 10:36

訂正:③断捨離➡活性化に取り組みながら深刻化する個店売場の消費購買行動の期待との乖離、改革・改善を必要と感じつつ、着手出来ない。数十年に及ぶ活性化事業の結果は無力。
11-24 10:25

①買い控え:購買品目・数量の厳選、来店頻度低下 ②店離れ:行き先・方法の変更 ③断捨離、意欲減退簡単に見てきたようにこのままではなすすべも無く増税の影響に蹂躙される。 〈ものあまり・店あまり〉、長期低迷する消費環境、特に商店街の問題状況を的確に見定めて対処する覚悟が不可欠。
11-24 10:17

2.個店売場を直撃する増税旋風(1)予測される増税による消費購買行動の変化 ①耐久消費財への傾斜 ②消費購買意欲の減退 ③激化する集積間・施設間競争への反応④「景気対策」由来の混乱(2)消費購買行動の変化 ①買い控え ②購買行先の選び直し ③生活のの変化(3)商店街への影響(続
11-24 10:06

商店街は、迫り来る消費増税に対して、かねて取り組んできた「商店街活性化」の成果を利用することがまったく出来ない。商店街に立地する個店群は、衰退趨勢から脱却できない街に立地しながら個別に消費増税に対応しなければならない。この状況を商店街活性化の失敗と言わずになんと言おうか。
11-24 09:34

1.天下に露呈する商店街活性化の錯誤個店に対する事業機会の提供=通行量の増大と空店舗の活用は、所期の機能を果たせず、活性化が必要な状況における事業機会の提供という問題設定の誤りが指摘される。さらに、商店街に深甚の影響を与えること必至の消費増税への対応に役立つ可能性は全くない。
11-24 09:28

ショックドクトリン発動、増税を起死回生の転機にせよ https://t.co/ce7OTRNbjR
11-24 09:15

商店街が一体的に実現を目指すべき商業集積としてのコンセプトを欠いたまま推進される空き店舗活用は、集積性の向上に寄与しない。新規出店者は集積の集客力を当てに出来ず、既に撤退が始まっている。理念無き活性化のこれまでもよく見られた経路。 https://t.co/ENTqDywICg
11-24 08:52

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