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11/26のツイートまとめ

2018.11.27 04:22 | EDIT

takeoquolaid

RT @honnoinosisi555: 本日の労働終了。同じ現場ではないのだが、サンドイッチマンをして生計をたてているおっちゃんと知り合いになった。顔見知りの現場リーダーからの紹介で、「このおっちゃん、にいちゃんといっしょで結構本読んでるよ」だそうだ。
11-26 18:54

自店の増収増益と商店街活性化を一緒に考えられる時が来た(^_^) https://t.co/c2giXA6x7H
11-26 18:50

草木もなびく似而非ジャーゴンといえば「活性化」の他にも「(構造・意識) 改革」やら「(ひと・むら・まち)づくり」とかありますねぇ。みんな定義無き邪言。定義されていればいいということではありませんが。
11-26 17:25

集客イベント・販促三種の神器・空き店舗減少・街区内マンション建設等々、「事業機会」はあってもそれを顧客生成に結びつけられない売場の状況で、「社会的課題に対応する」という事業機会を提案されて、取り組んでも当然ながらものに出来ない。社会的課題に貢献しようとしても貢献にならない。
11-26 14:08

訂正:フェ記挙がって→できあがって
11-26 13:04

地方は活性化するか?地方が活性化するとは地方がどうなることか?定義が示されないと客観的な客観的な吟味が出来ないし、こんな問題意識では自分でも解答がでないはず。「地方活性化=当該地域の持続可能性の再構築」ならこれ: https://t.co/re1tK57Ytt
11-26 12:46

「地域活性化」は風呂敷が大きすぎ、実務ではもて余すこと確実。手に負えない。先行事例批判の切れ味はよくても自前の論理と戦略は立てられない。まじめに取り組もうとするほど行き詰まる・・・。
11-26 12:32

ジャーゴン活性化は活性化の敵(^_^) https://t.co/qT1oU77Qlr
11-26 12:06

この方法で「商店街を活性化するの法」を案出出来るかどうか、試してみては如何。この方法が、当該個人、組織にとってのルーティーンワーク向けの問題解決法の一般化であることが理解されるかと。この方法を初見の問題状況で採用するとトンデモに陥る。商店街活性化に販売促進で対応しようとか。
11-26 12:01

#OODA恒常業務における問題解決術式ですね。もともとは戦闘機乗りの訓練由来ということらしく、さもありなん、と。
11-26 11:43

中心市街地活性化(経済活力の向上)、商店街活性化の名の下に取り組まれている事業の多くは、中小小売商業者のための事業機会の提供だが、ほとんど成果を挙げていないことは周知のとおり。商店街既存の売場は、事業機会の変化に対応しこれを獲得する条件を持っていない。
11-26 11:16

そんなことは言えないでしょ。もっと違ったハレがあっても全然いいわけで。 https://t.co/zbNM0uRqgG
11-26 10:34

今、商店街活性化を巡る最大の問題は、「売れる売場づくり」への取り組みが一向に着手されないこと。関係各方面に問題意識が乏しく施策が講じられないことと相まってほぼ手つかず。このまま消費増税というのは考えたくないシナリオ。
11-26 09:56

チェーン店と地方都市の関係については、研究論文が発表されていると思うが、とりあえず、米国の例をば。 https://t.co/7jiAILhdc4
11-26 09:50

関係各方面に共有されており、「問題は存在しない」ことになっているかも。「事業機会創出」の破綻は「売れない売場」が原因ですけどね。これらの難儀そうな理由は、実はいとも軽々乗り越えられるのだ、という証拠を添付しておきますね。 https://t.co/AUDVDX2wrU
11-26 09:46

商店街活性化が膠着状態にあるのは、根幹である「個店売場の改革」に着手出来ないから。三つ理由があって:1.緊要性が理解されていない2.術式が分からない3.タブー(個店不可侵)の存在三つがない交ぜで「個店のことは個店の責任」という空気が蔓延。なかでも1,2は商店街のみならず
11-26 09:46

即効性のある戦略的な取組に出来るだけ早く着手しなければならない。年末商戦などと弁解する余地は無い。
11-26 07:45

で、現状、「売れる売り場づくり」については、我々のようなごく一部を除き、ほとんど取り組まれておらず、街には衰退趨勢を覆すに足りる「売れる売場」が揃っていないにも関わらず、「売れる売り場づくり」は放置されている。いくら取り組んでも活性化できない根本原因。消費税対策と相まって
11-26 07:40

活性化というジャーゴンについて。日本列島現下の問題状況では、活性化とは「衰退趨勢に陥っている対象に適切な施策を講じて趨勢から脱却させること」くらいの意味で使うことにしないと邪言になる。
11-26 07:31

区分の基準は二つ。一つは、相互作用性の有無。他の事業の結果として売れない売場が売れる売場に変わることは無い。一つは、商店街活性化にとって「売れる売場」の存在が基本条件であること。「売れる売場」を輩出する取組をスルーして他の事業だけで商店街を活性化することは出来ない。
11-26 06:59

ひとつだけ。資金循環について、小林さんが地域で回らなくても国としてみれば回っている、と言われているのはちょっと耳を疑うね。国全体としてお金が回っていれば、借金づけにはならないんじゃないでしょうか。地域活性化という国家的課題が定義されていないのではないか、というとんでもな疑念が。
11-26 06:45

さらに、スレッドに #地域活性化 を付けたのは他でも無い、議論は地域振興、地域活性化という大看板に関わること、もうちょっと現場の実状に即して論じてもらわないと参考に出来ない。揚げ足を取られるのは揚げた側が悪いが、揚げ足取りが取った方の手柄になることも無かろう。
11-26 06:38

補助金もチェーン店も地域にとって必要、といって一件落着とはもったいない話。補助金全廃、チェーン店排撃という主張は無いんじゃ無ないの。「補助金を成果指向で活用するには」、「小売段階がすべてチェーン小売業に置換された場合の経済循環の姿」を論じて欲しいもの。
11-26 06:24

#地域活性化TLで論議されているので。論点二つ。一つは補助金の是非、もう一つは域外から進出しているチェーン小売業の功罪。せっかくの議論だが、対象にしているのが「補助金は悪」、「チェーンは域内所得を移出するから不要」という極論なので生産性に乏しい。
11-26 06:13

衰退趨勢に陥っている商店街の持続可能性を再構築する商店街活性化事業、大別二つに分けられる。既存売場を「売れる売り場」に変容する事業とその他の事業である。
11-26 05:51

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