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11/28のツイートまとめ

2018.11.29 04:22 | EDIT

takeoquolaid

再優先の空き店舗対策はこれ以上空き店舗を増やさないこと。すなわち、「売れる売場づくり」に集中すること。空き店舗を埋めても単独で広域商圏で闘うのでは勝ち目無し。その点、売れる売場づくりは“買い回り”が期待出来る。
11-28 23:58

訂正:以来この方→以来
11-28 23:52

@tasak019 私見では “独立自営地場中小小売商業者” の生きる道だと思ってですね。是非実現してもらいたいですね。
11-28 23:02

「社会科」学における客観性とは何のことか?というのは面白いんだがあたまがはたらかん。
11-28 22:58

活性化が氾濫するなか、おバカな言説を回避したければ、論の冒頭で “〇〇活性化とは〇〇がどうなることか” ちゃんと定義しているかどうかチェックすること。定義スルーでも読むに値するのかなあ。結果、読む本が無くなったりして。
11-28 22:24

せめて商店街活性化(まちづくりも)とは商店街がどうなることか定義、そこから状況と整合をとりながらトップダウンで取り組むべき課題を決定する、というパターンを採用すべき。“出来ることからやる” というのはゴールが決まっていればの話。コンセプト抜きならどこにも行けない弥縫策に終始する。
11-28 22:16

商店街活性化 基礎理論の不在。1974年大店法施行以来このかた、未だに商店街活性化を導く基礎理論が提供されていない状況をなんと言うべきか。この間、無数の施策が講じられてきたが、対症療法レベルに終始、総括―教訓すら得られない。地元で失敗と評される事業が遠隔地では成功事例に化ける始末。
11-28 22:11

都市旧中心部・商業街区の課題=「持続可能な商業集積としての再構築」で実現を目指す商業集積としてのコンセプトは、広域商圏における商業施設・集積の布置状態お世簿その将来予測に「規定」される。現在の業種構成や個店の力量は不問。持続可能な選択肢がいろいろあるわけではない。
11-28 19:35

溯及すると、当該中心市街地における経済活力の向上(=商業の活性化)を計画するために不可欠の〈商業基礎論〉が存在しない、というところにたどり着く。基礎理論のバックアップ無し、思いつきのアイデとそれへの追随で動いていることが少なくない。
11-28 13:53

既成の中心市街地活性化基本計画は、全て、このショッピング集積としての中心市街地・商業街区の新コンセプト主導の再構築という課題に取り組んでいない=新たな来訪目的を提供していない。来訪目的が無いのに通行量が増えるわけが無い。 https://t.co/bTAiGwU2fF
11-28 13:49

中活法のスキムにおける注油心市街地活性化のメインテーマは、都市旧中心部・商業街区の商業機能としての価値の再構築。郊外型商業と棲み分けた、新しいショッピング集積へ変貌する。適切なコンセプト設定とそれを導きに既存個店群の業容変容の組織的推進がカギ。取組は既に始まってます。
11-28 13:29

すると、他の分野で何にどう取り組んでも〈中心市街地活性化・経済活力の向上〉は難しいでしょう。商業街区としての中心市街地の存在価値もぼやけます。我々は中心市街地商業街区の目指すべき方向をコミュニティモールプロジェクト として提案中。https://t.co/UIz5ViWK7L 都市規模で編集可能。
11-28 12:55

中心市街地活性化の挫折は、中心部・商業街区の持続可能性の再構築という課題へのアプローチを失敗していることが原因です。郊外型商業全盛という与件を踏まえて、それらを横目にわざわざショッピング目的で中心市街地を訪れる来訪目的となり得る商業機能の再構築がメインテーマ。この課題をネグレクト https://t.co/22XniTGaE0
11-28 12:46

来街目的の訴求が不十分だと思います。目的が不十分なら交通手段に対する期待や需要も盛り上がらないでしょうね。中心市街地活性化=当該街区の経済活力の向上という中活法の趣旨に照らしても商業街区の活性化計画がその他の事業及び措置の基礎に置かれないと、最終的な成功は難しいと思います。
11-28 11:26

ありがとうございます。宇都宮市には数年前県主催のセミナ-で招請されたきりなので、以下一般論です。先行事例を見ると、広域生活圏において中心市街地(旧中心部・商業街区)が果たすべき機能が明確に示されていません。早い話、郊外の商業集積群を横目に中心市街地へ来街しなければならない理由、 https://t.co/iDNgWiHjc6
11-28 11:26

vs Eマートとの対応にあっては、マイナス要因とされることが多い〈品揃えと空間移動〉について、プラスに転化するコンセプトを発見することが肝要。
11-28 11:07

オリオン通りを郊外型集積と棲み分け可能なモール仕様の商業集積へ移行させることが戦略課題です。先行事例の多くが問題定義を誤って失敗しています。成否のカギはオリオン通りを核とする商業街区の持続可能性の再構築のシナリオが描けているかどうかでしょうね。 https://t.co/O3DkkMkTFR
11-28 10:07

#計画基礎全て計画は問題状況の中で問題解決を目的に作られる。計画を作るにあたっては、目的の設定が重要なステップだが、その前に問題状況を理解しておくこと。問題状況とは環境び構成要件と関係及びそれらの趨勢、活用可能な資源、制約条件等の解決行動のあり方に影響する一切をいう。
11-28 09:38

@tasak019 pdfファイルも読みにくいですね。ところで、オリオンどおりなど商店街が再構築を目指す商業集積としてのあり方にはどのように提言されていますか?
11-28 09:10

活性化は定義されず、定義されない活性化を実現する目標として通行量の増大が掲げられ、空店舗の減少が掲げられる。しかし、それらの目標、お作用とそれらが活性化に及ぼす影響についてはx説明が無い。活性化についての基礎理論が無いためである。
11-28 08:14

商店街はといえば、商店街活性化について学ぼうと思っても基本書が無い。基本書が無いというのは大きいですね。
11-28 00:52

「売れる売場」を増やしていく計画の無い商店街は〈持続可能性〉を何に依拠して構築していくのだろうか?売れる売場抜きではたぶん不可能だと思う。
11-28 00:49

RT @yuccomiller: ユッコ・ミラー ブログを更新しました。『スシコプター♡パーティー♡』 ⇒ https://t.co/U6VE64iTCn #アメブロ @ameba_officialさんから
11-28 00:00

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