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12/03のツイートまとめ

2018.12.04 04:22 | EDIT

takeoquolaid

地方再生、創生、活性化等々言われいているが、結局中心市街地同様、転変する時代環境において、持続可能性を構築せよ、ということであり空店舗で創業する若者を見つけてこよう、という話とはちょっと違うと思った。
12-03 23:48

仮説:物欲、所有欲が経路非拘束かも知れない件。
12-03 23:25

巡れど飛翔する人間の欲望、と言った主義者が昔いた。
12-03 23:22

商店街活性化を巡る問題状況という把握があって、この場合、問題は商店街の景況などよりも関係者の関与の仕方、能力、教養などの方が問題性が高いような。
12-03 23:19

国の借金が増えても平気な理由を並べ立てている学経たちは、借金が増えるー方で〈借金➡投資〉が所期通りに機能せず、借金が増え続けていることについても、no problem なんだろうか。
12-03 23:13

#conceptualize とその周辺conceptualize とは何のことか?
12-03 23:01

商店街の皆さんは、なぜ商店街活性化が長年に渡って国の支援対象となっているのか考えて見るといい。経済的存在意義が称揚されるが、ぶっちゃけ、商店街が衰滅すれば、誰がなぜどう困るのか?商店街の存在意義とは何か? 学経さたちは何とおっしゃっているのかな。
12-03 22:41

商店街活性化とは、自生(自然生成)型商業集積から計画的集積への漸進転換の謂。これ以外の意味で使用(たとえば通行量増大)してもあまり意味が無い。商業集積としての持続可能性を確保しなければ商店街は衰退衰滅趨勢から脱却できない。このあたりの論考はほとんど見られないが、大丈夫か。
12-03 22:23

〈身の丈ラグジュアリィ〉という言葉を思いついたがいかがなものか。
12-03 20:17

活性化に取り組まなければならない商店街に行って、商売の現状・売場のあり方をを批判できないなら出直しだろう。役に立たない専門家でも来れば相手をせんといかんし。
12-03 20:16

RT @quolaidbot: 我々は、小売業実務に携わったことは無いのですが、理論をバシッと確立しているので、売場で具体的な提案が出来るし、レイアウトの変更など実際に一緒に汗を流します。提案、はじめはびっくりされますが慣れると楽しみに。
12-03 19:56

RT @quolaidbot: 大村市の「売れる売場づくり事業」成果報告会の動画。オリーブハウスのオーナー坂本さんの報告客数、売上の数も報告。https://t.co/cz3KABXZYA早くも「消費増税対策」のめどが立ったようです。
12-03 19:55

ECvsCCという前代未聞の競争からあなたの街のショッピングモールが脱落すると、二つ先の都市のモールに出かけますか。モールでの買い物って楽しいんですかね。買い物したことが無い人が想像で言ってるだけのような。楽しければECにビビることは無い。
12-03 17:57

concptualize 方面に弱いと intellectual honesty も問題意識に欠けるのでは無いかという仮説を持っておりまして、まあ、商店街活性化の二極分化に参加しようという奇特な人はでてこないでしょうね。個人的には切歯扼腕というひとが散見されるでしょうが如何ともしがたいのでは無いか。
12-03 17:52

商店街活性化の七不思議その八、どうしていつまでも解消しないのか?理由は簡単、商業理論を装備していないため、みんな商店街から出てくるアイデア、企画に頼っています。https://t.co/EmBfX7cjnI
12-03 14:27

商店街立地の専門店、売場づくりの合言葉は〈一見さんが誘い込まれてくる売場〉。通りから見て入店してみらずにはいられないアピール。売場のです過ごす時間を予感させる見せる売場。「身の丈のラグジュアリィ」をコンセプトに、ソリューション群を提案していることが一目で分かる。 https://t.co/qumwM8qDKA
12-03 13:37

A組は、施策策定、実施に必要な理論と技術を持っていない。結果、理論・技術無しで取り組める、通行量(住む人来る人)の増大、空き店舗の解消、販促イベントくらいしか取り組めない。三つとも瞬間的な効果さえ産めないことが明らかで、惰性的、虚無的な取組からの離脱が課題。
12-03 13:26

EC=モール天敵論ネット通販(Eコマース=EC)とモール(チェーンコマース=CC)の競合:1.標的客相の購買行動への適合2.業容構成の効率3.競争手段の優位でECに分あり。モールは大変、商店街はどうか。
12-03 13:03

経済が成長しない一国二制度一、国の借金―投資を回収システムを構成する企業二、投資を目の前で回収される地方都市経済結果、国の借金が増え、企業の内部留保が増え、地方が細る。
12-03 12:53

地方都市共通の投資機会は、商店街の施設・設備更新。実現するには商店街が広域生活圏をターゲットにする商業集積としてコンセプチュアライジング、個店売場を〈売れる裡場〉に変容させ増収増益を実現しなければならない。商店街への補助制度はこのためにあるのだと考えよう。
12-03 12:03

というか既に引き起こしている。状況好転を待っているわけにはいかない商業者は自助努力を決断すべき。事業の命運を賭けて血路を開くというか、今も命運を賭けて通行量・空店舗・集客事業に取り組んでいるわけで、違うのはシャッターの内側に賭けるのかストリートに賭けるのか、というところ。
12-03 11:25

モールを筆頭に郊外に蟠踞するチェーン小売業群、その命運を脅かすEコマースの急速な台頭という状況に於いて、論理無し、戦略無し、したがって効果無しの通行量対策、空き店舗対策をいつまで続けるのか。事なかれが大ごとを引き起こす。
12-03 11:17

中活法にいう中心市街とは都市旧中心部の商業街区のこと。その活性化は商店街等商業集積の持続可能性の再構築。広域商圏において持続可能性を構築するには論理と戦略が不可欠であり、その基礎となるのは商業理論。理論的根拠を欠く施策実施で所要の成果が得られる問題では無い。
12-03 11:02

都市は商業理論を装備せよ『中活法』第五条 地方公共団体は、第三条の基本理念にのっとり、地域における地理的及び自然的特性、文化的所産並びに経済的環境の変化を踏まえつつ、国の施策と相まって、効果的に中心市街地の活性化を推進するよう所要の施策を策定し、及び実施する責務を有する。
12-03 11:02

【中活法第五条】“地方公共団体は・・・効果的に中心市街地の活性化を推進するよう所要の施策を策定し、及び実施する責務を有する”商業理論を持たずに施策を策定、実施した結果として逢着している現状に鑑み、商業理論をはじめ活性化の推進に必要な知識・技術の確保が消費増税を控えて喫緊の課題。
12-03 09:12

都市経営上の戦略的課題として地場商業の活性化を挙げる自治体は、コンェプチュアライジングに不可欠の商業理論を装備すべき。
12-03 08:35

訂正:加古川➡加登川
12-03 08:17

商店街立地、これからの専門店は、「吸い込まれるように一見さんが入ってくるレイアウト」がカギです。
12-03 08:12

@ookinakame @raforegou 九州ではイオンvs.ゆめタウンというモール間競争が展開中です。ゆめタウンは広島本部のSMチェーン、イズミがデベロッパー。
12-03 07:51

日本列島にはコンェプチュアライジングという概念が行き渡っていないような。
12-03 03:58

RT @Lain_swww: 中村憲剛やべえ。あの15秒、もっと言えば憲剛がボールに直接かかわったのってたぶん5秒もないくらいだけど、その間にここまで考えてパス出してたのか……(’’;https://t.co/d3rhpi98t0
12-03 03:42

中心市街地・商店街活性化、まちづくり、エリアマネジメント等々の専門家で「中心市街地活性化法」のスキームが頭に入っている人がどれくらいいることやら。読んだことすらない、が多数派と見た。同法以外に商店街活性化のスキームは無いのだが自製するとでもwww
12-03 03:30

☆ご 案 内☆当社のブログ「Daily Flash コミュニティモールプロジェクト」2005年発刊、商店街・中心市街地活性化関係の記事 3000件。用語辞典代わりにどうぞ。https://t.co/y7F6KUM9nH
12-03 03:21

さらに、この過程が順調であれば実現する店舗・設備更新投資、新規投資(融資発生)による域内還流資金の拡大も消失する。都市の経済活動による恒常的経済成長機会が失われる。既に起きている都市の持続可能性を毀損する都市経済の実相だ。
12-03 03:14

商店街が壊滅すれば、消費プロセスに入った地元の所得は全てチェーン店の売り場を通じて本部に回収され、都市の持続可能性の維持に重要な『消費―所得循環(都市内部で消費されてお金が都市内部の誰かの所得として都市内を循環する)』が破壊され、域内資金循環が縮減する。
12-03 03:14

国が借金して地方にばらまく→大企業(ゼネコン、チェーン小売業)が回収する→投資機会無くカネは(金庫に)消える。地方都市に潜在する小規模事業機会は見捨てられる。事業機会=潜在需要の発見・活用が課題だが。
12-03 01:54

「まちづくり」論者で『中活法』のスキームが頭に入っている人の言説って見たことが無いですね。商店街活性化唯一のスキームなので、採用しないなら自分で構築すべきだが、してないし・する気も無さそう。専門家さんに遭遇したら『まちづくり』の定義を質問してみましょう。
12-03 01:47

商店街活性化:衰退趨勢から脱却→持続可能性の構築=老朽化した店舗設備等の更新は必須課題←再投資可能性の確保。通行量増大とか空き店舗解消など、これまで繰り返してきた取組で個店ごとの再投資可能性が確保出来ますか? 唯一の方法は売れる売場づくりからスタートする集積としての再構築。
12-03 01:41

商店街活性化を定義出来ず、対症弥縫に終始した挙げ句、「まちづくり」に転出したが、商店街活性化を定義出来ない分際でまちづくりに移行したからと言って所要の定義が出来るわけが無い。都市計画系と用語を共有したと喜んだのもつかの間、「商業・まちづくり」と三転したのは、普通には醜態だよね。
12-03 00:26

商学方面に「商学原論」が無いと研究者が警告しているが、商学方面は根拠抜きの知見が流通するということか。そういえば経済学には原論があるのかな、聞いたことが無いんだが。
12-03 00:02

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