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12/07のツイートまとめ

2018.12.08 04:22 | EDIT

takeoquolaid

商店街活性化=商業集積としての再構築=売場揃えの最適化➡既存売場の改革、は一本道。個店売場の改革術式を持たないと活性化は難しい。活性化を目指すなら術式の獲得は必須課題。
12-07 23:14

商店街活性化の取り組み、これまでの取組は間違っていた、と総括出来ないと大変ですよ。間違ってなかったのに活性化出来なかった、ということならここから先、夢も希望も無い。間違っていたと認めれば、ここから活性化への道が開ける可能性がある。
12-07 22:43

商店街活性化は、「商業集積としての集積性の再構築」という問題への解として立案、取り組まれないと商店街を存続することは出来ない。このことは、商店街の現状、広域に展開する商業施設群や消費購買行動の在り方を総合的に考えれば、選択の余地の無い方向では無いだろうか。
12-07 22:38

商店街活性化の方向尾と方法。ショッピングセンターを分析評価して、これと棲み分ける方向で商業集積としての再構築を目指すべき、と指導助言した学識経験者、専門家がいたでしょうか。中心市街地活性化基本計画で、「集積としての再構築」を打ち出した都市があったでしょうか。やれば出来る話だが。
12-07 22:17

自生的商業集積:商店街の集積性と後発:ショッピングセンターの集積性を比較して消費購買行動が雪崩を打ったのだから、対策は商業集積としての対応如何。集積性を左右するのは個店売場群の力量だが、ここに一指も掛けられない活性化事業ではそら、効果が得られないのは当たり前。
12-07 22:12

大店法以来の商店街活性化。“頑張ったけどダメだった“ となにやら「原理」とか「不可抗力」が作用したかのような話しぶりをよく見かけるが、そうではない。大型店の正体を見極めきれず、適切な対応策を講じられなかったことが原因だ。これを剔抉できないことが今も続く取組の至らなさの淵源。
12-07 21:37

商業界で起きたこおt、起きていることで「売買集中原理」を使わないと説明出来ないことは一個も無い。なぜ言い切れるか(^_^)
12-07 21:22

活性化が必要とされる商店街の、何を・どう・まとめれば「まちづくり」になるのかな。定義のすりあわせをしないことと、内心ではまちづくりを定義していることとはまるで違う。まちづくりを定義せずにまちづくりについて論を立てる、というのはどういう論理的思考の結果かしら。 https://t.co/h7wxNMXGZV
12-07 21:18

商店街活性化を指導できるか否かと、街を何十ヶ所も見てきたとか、高校生当時からやっているとかはまったく関係ない。適切な理論と技術を持っているか否かが問題で、経歴などはノイズでしかない。
12-07 20:47

まちづくりの定義が違うということは、商店街で起きている問題のとらえ方が違うということであり、当然解決法も異なるだろう。定義不問ということは皮相的、可視的、現象的問題にしか取り組めない可能性が高い。通行量、空き店舗等。そういえば、たいていこのレベルで終始しているな、まちづくり派は。 https://t.co/9HXiZFMHtu
12-07 20:42

TMOの挫折の原因は大きく二つ1.「商業集積としての再構築」が明文化されなかったこと2.タウンマネジメントを担いうるスキルが存在しなかったこといずれも必須要件だがスルーされた。スキームを理解する基礎体力が自治体に無く、設置されたタウンマネージャーは所要のスキルを装備せず。
12-07 19:30

コスモスは、ドラッグでもスーパーマーケットでもディスカウントでも無い。DGMS: Daily GMS 日用消費財(除く生鮮)に特化したGMS orGGMS:Glossary GMS グロサリーに特化したGMS後者が適切。Glossary :glossで流通、一個単位で販売する商品全般(食品含む)
12-07 17:41

コスモスはドラッグストアでは無いし、スーパードラッグストアでも無い。しかしてその正体は(^_^) https://t.co/XIf0YwA9US
12-07 17:25

住む人来る人が増えれば街は活性化するか。中心商店街に分譲マンションを建てて成功事例と言われたのは飯田市。他都市の例だが、街区内にマンション蔟出、200世帯増えたが通行量も売り上げも影響無しという事例がありますからね。
12-07 16:39

商学のクライシスは商店街に歴然。
12-07 15:47

商店街を取り巻く競争環境の変化、消費購買行動の変化、自生的商業集積=商店街の趨勢等について情報が共有されることもなかった。総じて、大店法当時と比較して、商店街を流通する情報の質・量は果たして如何。
12-07 15:14

この間、各種施策の展開に応じて既存個店群の売場が変化することはほとんどなかった。期待されておらず、売場に対する施策は講じられなかった。施策の成果として個店売場が変化することはほとんど無かった。
12-07 12:25

既存売場の改革無くして商店街の再生無し。
12-07 11:51

実は、タウンマネジメントのスキームは使いこなされていなかった。TMOをはじめ関係各方面に所要の理論、技術が装備されていなかった。そのことに誰も気づかなかった。今にして上掲マニュアルを見れば誰にでもわかること。特にカギである既存商業者の位置づけ、役割の理解不足。
12-07 11:49

商店街活性化のブレイクスルーは、商店街活性化のやり直し。タウンマネジメントのスキームに戻れ。
12-07 11:40

九州・沖縄の小売業売上高ランキング 首位はコスモス薬品 - 産経ニュース https://t.co/fQiA1qc8hS @Sankei_newsさんから
12-07 09:53

「経済活力の向上」から「商店街の商業集積としての再構築】へ。
12-07 09:48

クオールエイドが発行中の自治体向けメルマガ【商店街活性化情報】。内容は、中活法の「タウンマネジメント」に即した商店街活性化の方向と方法に関する情報の提供。現場としては、中活法―TMO方式以外にスキームは提供されていないので、これをどう使いこなすか、ということですね。 https://t.co/qY3Uvnpf5q
12-07 09:44

まちづくり、吹くほど膨れるゴム風船 論
12-07 09:20

問題解決についての知識は軽視されているが不可欠。一般問題解決論。このレベルの不備に起因する失敗は枚挙に暇なし。
12-07 09:09

OODAは恒常業務向き。両者とも問題解決の一般理論ではないから要注意。特に「ループを回す」ことが問題解決への正しいアクセスという誤解は論外。
12-07 09:04

経営管理過程PDCAの原型はPDS、Plan-Do-Seeだ。計画し実行し振り返る。PDCAは管理過程だから、Dは実施では無く実施(現場)過程のcontrol、CはCriticism。Aに連なるかどうかはケースバイケース。
12-07 08:52

Oyatoi以来、取り組むのは新しい問題では無く新しい制度の導入。
12-07 08:14

発見され名づけられるものが実在とは限らない。
12-07 07:53

エリアマネジメント、イノベーションと言えば空店舗マッチング。
12-07 07:51

Oyatoiに欠けているのはconceputualism唯名道具論vs唯名迫真論
12-07 07:35

問題の再定義
12-07 07:28

問題解決としての商店街活性化。
12-07 07:28

商店街活性化情報第5号のタイトル決定:『商店街活性化のブレイクスルー』
12-07 07:26

定義しない〈商業・まちづくり〉を唱える人は、結局、何をしたいのだろうか。われわれは、衰退趨勢に陥っている商店街の商業集積としての再構築を目指し、これを〈商店街活性化〉と名づけているのだが。
12-07 06:57

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