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07/13のツイートまとめ

2018.07.14 04:22 | EDIT

takeoquolaid

各都市の計画が「立派な計画」であることの論証は、木下さんとしては自治体中心―専門家招聘―国の認定の三点セットでOKというレベルに終始、本文中にこれ以上の言及を見ることは出来ません(^_^)では本文では何をしているのか?以下まだまだ続く(^_^)
07-13 21:51

問題解決論、計画論、一般商業理論、現状分析、等々を踏まえて計画の事業体系、工程表について悉皆吟味、瑕疵が無いことを論証しなければならないが、木下さんはその素養を持っていない。そもそも中活法のスキームがアタマに入っているかも疑問(^_^)今日の一冊: https://t.co/ixv6XVKYry
07-13 21:41

故に失敗の原因は「計画―実行」という方法にある、と言える可能性があるということですね。木下さん、本文で取り組んでいるかと言えばこれは到底木下さんの手に負える作業では無いのでやってません。見なくて分かる(^_^)活法のスキームと照合してOK、というわけにはいかないレベルの作業、
07-13 21:41

あるべき本文:これまでの検討から推定される本文の構成は次のようになっているかと。各都市の基本計画について1.計画に瑕疵が無いことの確認2.実行段階に瑕疵が無いことの確認この二つの確認が10都市についてそれぞれ行われ、成功してはじめて「計画も実行も瑕疵が無かったが失敗した、
07-13 21:41

では以上を踏まえて、有料本文10都市の中活基本計画から木下さんが「学ぶ」こと、「学べること」とを無料で透視してみましょう(^_^)
07-13 21:21

専門的な知見その他の条件に不備は無い、なぜそう言えるか? なぜならば自治体が中心になり専門家を集めてつくり国が認可したから。すごい話。あとPDCAとかKPIとか出ていますが、木下流【立派な計画】の基準を知った今となっては、かかる木下流「場賑わせ」用語は、スルーでOKです。
07-13 21:16

木下さんの回答は:【自治体が中心となり”専門家”を集めて立派な計画をたて、それを国が認定し行政が専門家を招聘してつくり、国が認定した】という以上のことは言っていませんから、自治体が専門家を集めて計画を作り国が認定すれば瑕疵の無い計画ができあがる、
07-13 21:16

中心市街地活性化基本計画:当該市街地の都市機能の増進と経済活力の向上のための事業及び措置の計画ですから、作成するには中活法のスキーム以前にいろいろな分野の専門的な知見・技術が必要ですが、それらはきちんと準備して計画は作られているのか?
07-13 21:06

木下さんは、言い切っていますから、そら、「計画と実行」路線は「墓標」が経っている、ということになるのでしょう。しかし、その前提にしていることは、こんなこと前提にしゃっべっていいのというレベルですよね。行政が専門家を招聘して作り・国が認定すれば、即・立派な計画なのか?
07-13 21:00

これらを前提に据えるために木下さんが述べていることといえば:【自治体が中心となり”専門家”を集めて立派な計画をたて、それを国が認定し】た、ということだけ。これで計画も実行段階も問題ない、それなのに【多数の人々の労力と予算を投入し、それでも失敗してしまう。】といってよいものか?
07-13 20:54

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07/12のツイートまとめ

2018.07.13 04:22 | EDIT

takeoquolaid

商店街に立地する独立自営地場中小小売・サービス業は自らの増収増益が、地方再生と国内経済活力の向上、ひいては国民の生活の維持向上に大きく貢献するすることを自覚し、組織を挙げて「売れる売り場づくり」に邁進しなければならない。古人曰く、商店街は売れてナンボだ。
07-12 21:31

商店街活性化:商業集積としての再構築の緊要性の根拠二つ。その一、当該都市における消費~所得循環機能の拡充集金マシーン・チェーンストアからの消費購買行動の奪還。その二、中小企業が担う国内消費財産業のチャネルエンドの維持・活性化による消費財産業全体の経済活力の向上。
07-12 21:23

商学は理論構築と並行して或いは先行して哲学を構築しなければならない。商業理論の根拠は理論の外に設定するというのが当世流かと。
07-12 19:04

我々は従来自前の『商店街活性化の論理と戦略』について公開セミナー、商店街における講義という形式の提供に限定、一般には公開しておらず他流批判も相応に手控えていたが、このたびコミュニティモールプロジェクトとして実践可能なレベルで公開したので https://t.co/IC1w999mUL 今後は対等で。
07-12 17:14

これは部外の専門家を招聘しないと出来ない事業。自店を繁盛させている店主も他店の売り場には手が出せない。ま、自店もまだ伸びしろがあるわけだし。商店街活性を指導する専門家=売り場づくり指導の専門家。今どき売れる売り場づくりが指導できる専門家は他の案件の指導支援もお茶の子でしょう。
07-12 16:52

商店街も売れる売り場づくりは個店の仕事、みんな商売のプロだから出来るはず、という立て前のもと集客イベント中心に取り組んできたが、売れる売り場が揃ってなければイベント客を常連客に変えることは出来ない。売れる売り場づくりは組合が全力を挙げて取り組む事業。
07-12 16:47

商店街活性化の第一線から遁走、まちづくりという蒙昧用語に隠れて活性化の専門家ぶっている商業について素人同然の鳥無き島のコウモリが通用する時代はお終い。商店街活性化は、勉強が第一、勉強が出来ない専門家の出る幕はもはや無い。
07-12 16:40

売れる売り場を揃えられない商店街は、どんな事業に取り組んでもゼッタイに活性化出来ない。他の事業ではお客の来街目的の充実強化は実現出来ないですからね。専門家の選択にはくれぐれもシビアな吟味をいたしましょう(^_^)
07-12 16:31

これまでの商店街活性化が連戦連敗だったのは、お客の唯一の来街目的である個店売場の充実について、まったく着手しなかったから(お客には知られたくない話)。その結果、いくら事業に取り組んでも個店―商店街のお客は増えず、業績低迷、組織の求心力は低下するばかり。古来商店街は売れてなんぼ。
07-12 16:27

付き合うべからず、じゃないかと思いますが如何ですか。空店舗の利活用、集客イベントなども売れる売り場づくりが出来る商店街活性化支援の専門家と協働しないと成果が蓄積できる事業になりません。これまでの取り組みがそうだったように。
07-12 16:20

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07/11のツイートまとめ

2018.07.12 04:21 | EDIT

takeoquolaid

今日の一冊:藤井聡『プラグマティズムの作法』2012 技術評論社帯に"実用的哲学御必要性"とありますが、我々の定義によれば実用的で無い哲学というものは無い(^_^) https://t.co/q1kpFHhnLc
07-11 22:48

哲学とは何か?この定義で諸流諸派を系統的に区分処置出来ますね、きっと。 https://t.co/thpYni81Yd
07-11 18:39

商店街活性化を定義しない、商業理論が無くても活性化への道を決定できる、計画についての知識が無くても計画が作れる、等々は全て手持ちの哲学がなせる業。
07-11 18:22

@fjhiro3 @ShinHori1 仰る通りですね。合理主義を売りにしているであろう出身学部の事態に対する認識が聞きたかった。
07-11 18:07

あなたは哲学足りてますか?
07-11 17:55

#哲学とは何か?諸説あるかと思いますが我々的には:「意思決定の方法及び根拠に関する一般理論」ですかね。すると日本列島には、「哲学が足りない」という大問題がある。
07-11 17:53

ずれまくりですが、商店街活性化は、国内消費財産業界の存続に関わる大問題であるという認識に立って取り組まないと後が無い。活性化は一に売り場、二にモール化、三、四が無くて五に空き店舗、通行量。優先順位を間違うと仕舞た屋どおりにイベント当日だけ通行量が増えることになる。
07-11 15:47

既存の小売店に対する経営支援は誰がどう取り組むのか?このところ成功事例と各方面で持ち上げられている日南市油津商店街も既存個店の支援はほとんど行われていない。テナントミックス支援事業が終わったら次は個店と言われていたが、最近は「辞めやすい商店街」を目指している?
07-11 15:42

メーカー、問屋に出番が無いだけでは無く、本来なら主役であるべき商店街立地の取引席・個店にも出る幕はありません。取り組まれているのは通行量と空き店舗ばかり。これで消費税率アップへの対応をスルーするなら国の商店街政策に大きな?がつくことになりますね。
07-11 15:38

岐路に立つデイラーヘルプスかってはチャネル間競争の手段として活用されましたが、近年はほとんど効果が無くなっています。もはや取引先だけを支援すればよいという時代ではない。街ぐるみ活性化は、メーカーと問屋にとっても運命を左右する取り組みですが出る幕がありません。
07-11 15:33

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07/10のツイートまとめ

2018.07.11 04:22 | EDIT

takeoquolaid

中心市街地活性化基本計画=都市中心部の「商業街区を活性化する計画」だが、作成主体、支援者が商業理論を持たず、プラニングリテラシーも持ってないのに、なんで計画が作れたのか不思議だが、作ったが役に立たなかったことは不思議でも何でも無い。
07-10 23:54

プランナーを含む関係者全員が気づいていないこと。魅力ある店舗が少ない中で通行量を増やせばどういうわけか買い物客・得意客が増て街は活性化すると。でも魅力ある店舗は少ないんですよね・・・。
07-10 23:22

中心市街地活性化基本計画。空き店舗には大いに期待してともかく、何でもいいから埋めてしまおう、という計画ばかり。一方、営業中の店舗には何の期待もしていないらしく、役割はゼロ、役割を担うために必要な施策も当然ゼロ、というのが中心市街地活性化基本計画的クオリティだということは
07-10 23:19

商店街は空き店舗を減らし通行量を増やせば活性化する https://t.co/1tTvmSutTi
07-10 22:56

個店経営は、売り場の一般理論が無いと出来ませんので、一般理論を持たないフェーン小売が導入するには理論の勉強が先ですよ。
07-10 20:23

アンケートで魅力ある店が少ないと回答しながら、欲しいのは通行量とか空店舗埋め?そしたら商店街が活性化するんですね。
07-10 19:49

もう一回ゆ~ときますが、商店街活性化って通行量、空店舗のことじゃ無いですからね。ど~せ聞く耳は持たないだろうが。
07-10 19:28

ノウハウ無しで形だけ作っても機能しないので、餅は餅屋、当社との協働を熱烈推奨。メーカー、問屋以外にもボランタリーチェーンなどもいいですよね。サポート先も個店に限らず地場チェーン、商店街もOKですよね。
07-10 19:16

ベンダーの転廃業は青天の霹靂。目下我々は独自に取り組んでいるが、慢性的人手不足。ベンダーの協力も恒常的には無理。行政、商工会議所の出番ですね。ただし、
07-10 19:11

全国商店街の空洞化趨勢は、川上(メーカー、問屋)にとってチャネルの崩壊を意味する。転・廃業は引きも切らない。ブーメランして商店街立地の繁盛店にとって優良ベンダーの突然死。という事態は日常的に起こっていること。我々の業務の一つは新しいマッチングの支援。
07-10 19:05

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07/09のツイートまとめ

2018.07.10 04:22 | EDIT

takeoquolaid

メモ)業容は客相に相対する。
07-09 22:44

実際の話。売れる売り場を作れない百貨店に見切りをつけたメーカーが商店街に還流しようかという話もちらほら。売れる売り場限りの話だが。
07-09 22:41

売れる売り場が商店街を救う商店街が消費財産業を救う消費財産業が国内経済を救うかくして、商店街―中心市街地活性化が経済活力の向上の代替無き担い手であることがあらためて確認される。
07-09 22:38

商店街活性化:経済活力の向上が国家的⇔国民的課題である二つの理由:①国内消費財産業のチャネルエンドの担い手として代替不能②立地する都市における所得―消費―所得、貨幣循環の担い手として代替不能「売れる売り場」が商店街を救う通行量とか空き店舗とか眠たいこと言ってんじゃね~よ
07-09 22:24

商店街という商業集積の活性化を論じるにあたって商業理論の必要がほとんど聞かれない没理論業界計画めいたものはあるが計画理論がないため、計画もどきに終わっている。なんというか「常識」が通用しない別世界。 https://t.co/JFlzYYwzK2
07-09 17:17

これは岩盤なので。儲かってナンボの商店街にして立ち向かえるかどうか。
07-09 15:28

内発的なPDCAで中活法のスキームと基本計画の間の齟齬を発見するのは難しいかも。そもそもプラニングリテラシーに不都合があった、ということですからね。
07-09 13:14

計画に投入された時間と金額に対する得られた成果の少なさは、数値目標の未設定や推進プロセスのマネジメントの問題というより、計画そのものの至らなさに淵源する。法のスキームと基本計画を対照させて見ると理解出来るはず、確認出来れば解決すべき課題が分かる。迷妄離脱の一歩。
07-09 07:06

あらためて。当事者が自覚していないプランニングリテラシーの欠陥ー基礎的知識の不在ーは、看過することが許されない問題。この欠陥のため、中心市街地活性化基本計画として執行されている計画は、例外なく、目的を達成するために必要な条件を備えていない。
07-09 06:56

この法律のスキームで都市の中心市街地全体の活性化、あるいは言うところのー定義抜きのーコンパクトシティとやらのスキームに応用するのは、リテラシーの現状を鑑みればやばい話。ただでさえ商業理論の不在等で低迷する取り組みを混乱させる原因になっている。
07-09 06:47

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