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02/11のツイートまとめ

2019.02.12 04:21 | EDIT

takeoquolaid

商店街活性化は異次元プロジェクト https://t.co/H45V33dPry
02-11 23:48

#はじめに商店街ありき商店街活性化は、まちづくりとか地域商業とかでは無く、商店街活性化・商店街をショッピングの場として将来にわたって持続させる、そのためには何が必要か?という問題として取り組まないと成功しない。通行量とか空店舗とか三種の神器とかの販促事業はまったく関係無い。
02-11 23:19

全国の商店街活性化が取り組んでいないたった二つのことが活性化を阻んでいる。一、広域商圏で分担する商業集積としてのコンセプトを決定すること二、コンセプトを具現するために個店群が取り組むべき『売れる売り場づくり』術式の開発
02-11 22:32

「商業まちづくり」商業理論を構築していない段階で「より広い領域:まちづくり」に挑戦するとか言うのはおかしな話。商業理論をきちんと仕上げて、それを基礎に据えたまちづくりへの参画、というのがよろしいのでは。
02-11 22:05

山口信夫[『地域商業研究の商業・流通論的周縁性一一商庖街活性化論的地域商業研究の意義と限界一一』https://t.co/uorob9v5N7
02-11 21:57

メモ)三好宏『「まちづくり」による地域小売商業の振興に関する研究』https://t.co/9C7ltMnJ1L
02-11 21:54

ネットで読める商店街活性化関係の論文には中活法のスキームを勉強した形跡がほとんど無い。
02-11 20:59

ことは理解出来たと思うが、理解出来なかったか、それともスキームを検討しなかったか。
02-11 20:57

溯及すること1970年代から連綿と続く未解決の課題。『商店街政策の変遷』に関する論文は山積されたが、商学原論―商業理論の不在、経営技術の不備という活性化の命運を左右する課題の所在についてはほとんど指摘出来ていない。中活法のスキームを一読したら商業理論が無ければスキームが機能しない
02-11 20:57

学経としての指導支援をするには商業理論の提供が必須。
02-11 20:44

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02/10のツイートまとめ

2019.02.11 04:20 | EDIT

takeoquolaid

この点、法第四条の規定から国の担当セクションも商業理論・技術の確認が必要であることは言うまでもない。行政に商業理論・技術が蓄積されていないと取組の継続性、発展性が確保されにくい。
02-10 22:23

中活法第五条に鑑みれば、地方公共団体は商店街―中心市街地活性化の推進に必要な限りでの商業理論・技術を確保し商業者をはじめとする関係者に修得させ無ければならない。都市の商店街活性化関係者が所要の知識・技術を持っているというスキームの前提は虚構である。
02-10 22:20

メモ:商業の内部編成=実態に即して表現するなら「小売業界の構造」でしょうかね。これは誰かが意図的に編成したものでは無く、商業者・生産者・消費者が織りなす関係で自然生成、変化し続けている構造。誰が企画したわけでも無い自生的構造ですね。商業の内部編成=小売業界の自生的構造のこと。
02-10 20:47

この存在意義から「売買集中の原理」を帰結するのは無理がある。売買集中の原理:「売買機能は集中する」は小売業が現実に果たしている機能から導かれるものでも、追求していることでも無い。原理というなら原理である所以を説明しなければならないが、説明は迷走しているというのが我々の観測。
02-10 20:34

商業:小売業に限定して考えていくが、まず、小売業の存立基盤、そもそも世の中にはなぜ小売業が存在するのか? 原理派は、小売業を生産と消費を媒介する機能の担い手として位置づけ、生産と消費を集束することで発生する便益がその存在意義とする。存在意義についてはあらためて後に検討するが、
02-10 20:34

#売買集中の原理 メモ)売買集中とは何か?原理とは何か?リアルの商業界でホントに作用しているのか?作用しているとすればどのような機制か?面白そうですね。商業まちづくりとの関係とかも。
02-10 20:03

ということで、皆さん頑張ってくださいね~。
02-10 15:45

それで困るのが都市経営の最前線・地方公共団体とりわけ市町。商学系の支援が望めない条件下で商店街活性化に取り組まなければならない。基礎となる商業理論、計画論といった領域の知見をどう確保するか。という問題があることが自覚されているか、という地方創生の根幹に関わる問題がここにも。
02-10 15:44

その商学方面がこのあたりの問題についてまったく意識できない、商業まちづくり程度でお茶を濁しているところに問題の深刻さが。何しろ地方創生に直結する問題。
02-10 15:41

商業理論の不在が原因で取り組めない2大課題:その1:広域商圏で当該商店街が占めるべきポジションの決定その2:業種業態不問、既存個店群の業容改革の術式開発いずれも現在の商学にとって難問だが、関係方面で商学以外に適任は無い。
02-10 15:40

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02/09のツイートまとめ

2019.02.10 04:21 | EDIT

takeoquolaid

客数客単価が落ちたら販売促進をしてはならない。まず落ちた原因を突き止め、解決してから販促を打つ、小売業の鉄則です。ところで。まちゼミ、百円商店街などの販促事業に取り組んだ結果、参加店の客数客単価が好転したという報告がありますかしら。あったら上記鉄則がウソになるんですけど。
02-09 12:26

RT @quolaidbot: 商店街活性化早わかり。「商店街活性化」という難問に新規に向かい合うことになった人に。商店街活性化の基礎知識から売れる売り場づくりまで。「コミュニティティモールプロジェクト」https://t.co/ubR0FSvlOZ
02-09 12:11

フォントかわゆし
02-09 11:49

ちなみに商店街のレポートでは、イベントや人出だけでは無く、垣間見える個店売場の様子も描写されていないと本物では無い。「成功事例」と喧伝される商店街のレポートでまるっと欠けているのが売り場の景況。油津商店街とか。
02-09 11:42

今日は定点観測・佐世保市四ヶ町商店街の予定なるも寒いね。四ヶ町は、「住む人来る人」で一世を風靡した藻谷さんからその通行量的賑わいに「日本一元気な商店街」と折り紙を付せられた街。今も風情は変わりません。通行量と景況の見た目比較をしたければお勧め。
02-09 11:37

自分で書いてた(^_^)商店街再生への論理と戦略コミュニティモールプロジェクトhttps://t.co/Lfu9IStYW7
02-09 11:28

ガンダムよりこっち https://t.co/HIMKd9m1dU
02-09 11:23

全ての哲学は一般問題解決論序説草稿である。 https://t.co/yq3TjdAVCq
02-09 11:23

商店街活性化Q&A、商店街活性化早わかりが必要だな。
02-09 11:10

百年インテリを養うは云々、というコトバがあるのを知らんのかw
02-09 10:49

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02/08のツイートまとめ

2019.02.09 04:20 | EDIT

takeoquolaid

中心市街地の工場跡地にショッピングモールを誘致しようという話でも無い。域内経済循環の担い手・独立自営地場中小小売商業が集積する商店街の持続可能性を再構築する方法としての選択だ。
02-08 22:08

商店街活性化=タウンマネジメントは、商店街を一個のショッピングモールに見立てて再構築する、とTMOマニュアルにあるとおり、自生的商業集積から計画的集積へ移行する、というこれまでに無いタイプの商業集積。単にモールのノウハウをい持ってくれば、という話では無い。
02-08 22:08

「商店街活性化」の取組には『論理と戦略』が必須、その前提として商業理論と商業技術即ち商学範疇の知見が不可欠ですが、「商業まちづくり」に於いては如何でしょうか。
02-08 21:46

商店街組織はれっきとした盟約集団ですからね。規約第一条『目的』を見れば一目瞭然。盟約集団としての行動が劣弱だとすれば活性化しなければならない。地縁だとか一人一票だとか、根拠にもならないことを指摘して組織を免罪しちゃいかんですよ。盟約集団をなぜ機能しないのか、uptodateな研究テーマ。
02-08 21:43

個店売り場の変容する=売れる売り場に移行する術式があれば、焦眉の課題である消費増税への対応が可能になる。ぶっちゃけ、今回の消費増税に商店街立地の各個店に面々で対応せよ、というのはあまりにも酷な話。他の集積では集積としての対応を計画しますよ。
02-08 21:38

商店街活性化は、どこからどう着手しようとも、必ず、既存個店群の売場の「売れる売場への変容」という課題に正対しこれを解決しなければならない。個店売場群の変容を実現せずに商店街をショッピングの場として維持、再生することは出来ない。変容の術式を構築・提供することが同伴学経さんの仕事。
02-08 21:35

そこまでは行かなくとも、政策変遷と取り組まれた各政策がどのような結果に終わっているか、その原因はどこにあるのか、という批判的作業は行えると思うが行われているだろうか。施策の変遷を叙述した論文は多数見受けられるのだが。
02-08 21:29

商業まちづくりでもいいんですよ。商店街を商業集積として維持するために必要な取組を計画するために必要な商業理論、それに基づく活性化の論理と戦略、既存組織の活性化について体系的な提案を行う用意があるのかどうか。
02-08 21:25

商店街活性化に必要な知識・技術とは:集積間競争の最中に持続可能な商業集積としてのあり方を発見、定義して、個店群の自助努力を組織化することで自生集積から計画集積へ移行する、というプロジェクトを運営するために必要な知識・技術を持っていることを前提に施策は展開されているが・・。
02-08 21:23

商店街組織、個店群には、提供されている各種補助事業等を活用して商店街を活性化する=商業集積としての持続可能性を再構築するために必要な知識・技術を装備していると、いつ・誰が・何を根拠に判断したのだろうか。
02-08 21:17

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02/07のツイートまとめ

2019.02.08 04:21 | EDIT

takeoquolaid

併せて今秋施行される消費税率アップにどう対応すべきか、商店街にとって極めて重大な問題だが、効果的な対策を講じなければ痛撃をこうむることになる。商店街活性化の行方にも影響大。管見、行政、商店街とも取り組む意欲があまり感じられないのだが。
02-07 22:41

どう取り組むのか、速やかに説明していただきたいもの。
02-07 22:28

商店街活性化といえば、ショッピングの場として招来にわたって機能する条件を維持、再構築すること、商業集積として持続することに異存はないだろう。問題はこれを商業理論抜きで取り組めるか、ということ。商業まちづくりを提唱する学者は、商業まちづくりが商業集積としての持続可能性の再構築に
02-07 22:27

我々は一貫して商店街活性化の取組には商業理論が活用されていないと警告しているが、商学原論の不在という問題を踏まえて、あらためて対応を考えなければならないだろう。
02-07 22:21

商業理論が整備されていなければ、中心市街地活性化基本計画その他における商店街活性化の取組は何を根拠に作られているのか、という問題がある。理論が無ければ政策の一貫性、継続性も保証されない。重大な問題。
02-07 21:45

大学商学部のクライシスという問題があるそうで、いろいろ挙げられているが、その根幹にあるのは商学原論が構築されていないということ。原論は各論の基礎でしょうから原論が無ければ商業関係の理論は何を根拠に作られているのか、という問題がある。さらに。
02-07 21:38

30時間 勉強すれば活性化への道が開けるんだから、こんなお手軽なことは無いと思うんだが勉強した経験が無いとのでそのことが分からない。
02-07 21:08

TLに田川後藤寺とか出てきたがいつの頃か講習会に呼ばれて、暗夜の灯とか言われたな。言われただけだったけど。商店街は月2回毎回2時間、半年くらい勉強しないと我が商店街は活性化出来ると確信を持ち、他人にも言えるようにはなりませんな。
02-07 21:05

RT @quolaidbot: 消費増税対策は商店街組織にとって試金石。対策を講じなければお客の店離れ、街離れ必至です。これまでのように対策は個店まかせ、では組織の存在価値がありません。危機をチャンスに変える街ぐるみの取組が必要になっています。
02-07 21:01

消費増税に知らんぷりをしている商店街活性化、まちづくりはウソですよ。だって、増税は商店街立地の個店にとって痛撃ですからね。増税に対抗するには『売れる売場』を作る以外に無い。これまでの投資を無にしたくなかったら行政は個店の増収増益実現の支援に舵を切るべき。
02-07 20:51

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